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鹿の命を余さず活かす、信州諏訪発レザープロジェクト

信州エシカルディアスキンプロジェクト、その先へ

2026/04/22 00:59
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 10日間にわたる連載にお付き合いいただき、本当にありがとうございました。 ニホンジカが置かれている厳しい現実、職人たちの執念、 そして新素材...もっと読む

Desert(デザート)が描く、未来の彩りと可能性

2026/04/19 13:24
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 連載もいよいよ佳境。 昨日までは、新素材「Desert(デザート)」の誕生秘話や、長年愛用いただけるクオリティへと昇華させた「執念の改良」についてお...もっと読む

未完成の完成:”長期愛用”を支える「執念」の改良

2026/04/18 12:55
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 昨日までは、新素材「Desert(デザート)」が放つ、和洋折衷の不思議な「美学」についてお話ししました。 本日は、その「美」を長年愛用いただけるアイ...もっと読む

偶然生まれた「和」の美意識:モダンと伝統の融合

2026/04/17 01:58
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 昨日は、信州が誇る名門タンナー・宮内産業様と共に挑んだ、 新素材「Desert(デザート)」の開発にまつわる試行錯誤と執念の改良についてお話ししま...もっと読む

傷を「芸術」へ:新素材「Desert(デザート)」誕生秘話

2026/04/16 00:53
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 昨日までは、鹿革の持つ「魔力」のような魅力と、野生ゆえの「傷」という厳しい現実についてお話ししました。 「傷があるから、捨てられてきた」 この負の連...もっと読む

なぜ「鹿」なのか:牛にはない、吸い付くような魔力

2026/04/13 16:53
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 シリーズ前半の締めくくりとなる第5回は、素材としての「鹿革(ディアスキン)」そのものが持つ、唯一無二の魅力についてお話しします。 ■ 「レ...もっと読む

「肉」は救われた。では「皮」はどうなる?

2026/04/11 17:18
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 連載第4回は、最近よく耳にする「ジビエ」の光と影についてお話しします。 ■ 広がるジビエの輪と、ペットたちの喜び 数年前まで、シカ肉は...もっと読む

100kgの巨体と格闘する:プロのハンターと職人の執念

2026/04/10 12:17
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 連載第3回は、静かな森の中で繰り広げられる、命を運ぶための**「格闘」**についてお話しします。 ■ 大人の男以上の体躯を持つ「山の主」 ...もっと読む

森を駆ける代償:家畜にはない「生きた証」

2026/04/07 16:13
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 連載第2回は、野生の鹿たちがその身に刻んできた「履歴書」の正体に迫ります。 ■ 守られた「牛」と、奔放な「鹿」 私たちが普段手にする牛...もっと読む

【連載 1/10】第1回:格付けの壁:命に「等級」はあるのか?

2026/04/07 00:26
皆様、こんにちは。ケルビムの堀内です。 おかげさまで目標金額を達成し、現在は次のステップへと歩みを進めています。 今日から10日間、全10回のシリーズで「誰も語らなかった鹿革の真実」と、...もっと読む

【素材の真実】山を駆けた証を、一生モノの「味わい」に変える技術

2026/04/06 00:31
皆様、こんにちは!ケルビムの堀内です。 おかげさまで目標金額を達成し、現在も少しずつ支援の輪が広がっています。 本当にありがとうございます! 本日は、私たちが「ENDEAR」の製品...もっと読む

【メディア掲載】3月28日付「信濃毎日新聞」に掲載されました!

2026/03/31 15:51
皆様、こんにちは!ケルビムの堀内です。 プロジェクト開始から皆様のおかげで快進撃を続けております本プロジェクトですが 嬉しいニュースが飛び込んできました。 2026年3月28日(土...もっと読む

【感謝】開始4日で75%達成!新ブランド「ENDEAR」ロゴに込めた想い

2026/03/24 02:13
皆様、こんにちは!ケルビムの堀内です。 プロジェクト開始からわずか4日。 おかげさまで、目標達成率75%を突破いたしました! 想像を超えるスピードでのご支援、そして皆様から寄せられる...もっと読む