『悲しいけど、青空の日(仮)』の翻訳出版をめざすプロジェクトを 1口1,000よりご支援ください。金額は変更可能です。
■プロジェクトのメンバーからのお礼メッセージ
・e-mailでのお礼メッセージ
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こんにちは、サウザンブックスです。
本書『悲しいけど、青空の日』に続き、出版クラファン実施中の絵本企画、『うちのママは凧のよう』(訳 田野中恭子)企画は、終了日の10/26(月)まで残り6日となりました。
「お母さんを治すのは、子どもの役目じゃないんだよ」
精神疾患のお母さんをもつ女の子を描いた
『うちのママは凧のよう』を翻訳出版し全国に届けたい!
これまでに、本テーマについて活動されている団体や個人の方々へ、こつことつご案内を差し上げておりましたが、残り期間が短くなったいま、ありがたいことにご参加が急に増えております!
クラファン達成率は折り返しが見えてきて、ご参加人数は135名を突破し、クラファン金額125万円を突破しました。必ずや、日本版を制作し、全国の公共機関や小学校等へ届けて行きたく思っています。
そこで、『悲しいけど、青空の日』出版クラファンへご参加いただいた皆さまへ、最後のお願いです。クラファン成立にむけて、『うちのママは凧のよう』出版クラウドファンディングへのご参加を、ご検討いただけますでしょうか。
なお、すでにご参加いただいている際は、重ねてのご案内になっておりますことをお許しくださいませ。
すでにご参加いただいている際は、クラファン成立にむけてSNSやメール等で情報拡散や、コース変更(グレードアップ)等をお願いできますと幸いです。ご参加いただいている皆さまから情報を広げていただけますと、クラファン成立がぐんと近づいて参ります。
また、昨日、10/19(月)の朝日新聞(朝刊)にて、この絵本の翻訳者、田野中恭子さんが代表をされている団体「CAMPs」についての記事が出ております。そちらで、本クラウドファンディングについてもご紹介いただきました。
「親が心の病気、あなたのせいじゃない 小学生へ冊子完成、絵本も続々」朝日新聞
「親の精神疾患、あなたのせいじゃない 小学生向けパンフレットが完成(朝日新聞)」Yahoo!ニュース
こちらの記事の効果を追い風にし、必ず、このクラファンを成立させたく思っております。
成立まで、どうぞご協力のほどを宜しくお願い申し上げます。