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精神疾患を抱える親と暮らす子どもに向けたドイツの児童書、
『悲しいけど、青空の日(仮)』(原題:Sonnige Traurigtage)を翻訳出版したい!

精神疾患がある親と子どもの絵本、翻訳出版プロジェクトのご案内(田野中恭子)

皆様
ご無沙汰しております。
「悲しいけど、青空の日」のクラウドファンディングでは
大変お世話になりました。
お陰様で出版から6年が経ち、増刷しながら、各地で子ども支援等に
ご活用いただいております。
あらためてお礼申し上げます。
 
今回は、あらたなプロジェクトのご案内とお願いです。
「うちのママは凧のよう」(仮)はカナダの絵本で、とてもあたたかな内容です。
子どもさんだけでなく、精神疾患でしんどい思いをされながら子育てされている方、
ご家族、ご自身がメンタルヘルス不調で悩んでおられる方にも力になる本だと思います。

 
『うちのママは凧のよう(仮)』翻訳出版クラウドファンディング

よろしかったら、広報や応援をしていただければありがたいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
さて、私が取り組んでいますHp「CAMPsあなたの大切な時間」も、現在
小中学生向けのパンフレットづくりに取り組んでいるところです。
秋には公開できる予定です。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
https://camps-t.com/
 
田野中恭子

2026/08/07 10:27