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ボローニャ国際児童図書展ラガッツィ賞を受賞。
世界14ヶ国語に翻訳されている、
メキシコ生まれの真っ黒な美しい絵本を翻訳出版したい!

終了まであと5日間で、達成率90%を超えました!

発起人の本橋祈です。10月31日までの『色についての黒い本・仮』翻訳出版プロジェクト、終了日まであと5日というところで、達成率90%を超えました。

支援くださった方の数は450名を超えます。コメント欄やツイッターで、たくさんの方から「読みたいです」「ぜひ出版してください」という声をいただいています。ありがとうございます!

私は、翻訳家ではありませんし、児童書の専門家でもありません。そんな私が、この本を世に出したいというプロジェクトを立ち上げるのは無茶で無謀なことだったと思います。それでも、この絵本のもつ力と、児童書や出版文化を愛する方々の力が、ここまで達成率を伸ばしてくださいました。

とてもとてもすべてを探しきれていないと思うのですが、そのいくつかをご紹介させていただきたいと思います。

 

京都市の絵本書店、「絵本のこたち」さん。



三鷹市の絵本書店、「よもぎBOOKS」さん。

 

松山市にある本と雑貨とコーヒーのお店、「本の轍」さん。



台東区・谷中の古書・新刊・雑貨のお店、「ひるねこBOOKS」さん。



名作絵本の製本をされている「絵本製本の清美堂」さん。

 

スペイン語翻訳者、宮崎真紀さん。

 

小説家、星野智幸さん。

 

その他、本当に多くの方が、支援、応援くださっています。単純なお礼の言葉しか伝えられない自分がもどかしいですが、ありがとうございます。本当にうれしいです。

プロジェクト成立まで、あとほんの少し。
どうか、最後まで、よろしくお願いいたします。

 

2018/10/26 15:12