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私たちは、2021年のオリンピック期間中、ライフラインとオンラインチャットのサービス時間を拡大して、プレッシャーと苦痛に悩まされている、より多くの人々にリーチすることを目指しています。これを実現するには、スタッフをサポートするためのより多くのボランティアとリソースが必要です。
744,000
74%
50人が支援 あと29日
今回ご寄付いただく貴重な金額はすべて、この「就労体験プロジェクト」の費用にあてさせていただきます。具体的には、プロジェクト参加者である障がい当事者にお支払いする交通費2,000円と、コロナウィルス感染対策品(マスク、手指消毒液、ゴム手袋、除菌シート等)に充てさせていただきます。
1,329,100
88%
138人が支援 あと29日
「元気、ニッポン!」は、スポーツを通じて日本を元気にしていく読売新聞社のプロジェクトです。今回のクラウドファンディングでは、日本国内の児童養護施設にいる子供たちに、グローブやバットなどを寄贈する資金として支援を呼びかけています。
45,000
9%
8人が支援 あと29日
私達は、ビーズ・オブ・カレッジ・プログラムに参加した大勢の子ども達が自分の治療の過程を理解し、勇気を持って病気に立ち向かう姿を見てきました。昨年に引き続き、ビーズ・オブ・カレッジへのご支援をお願いいたします。
1,069,000
213%
79人が支援 あと29日
未曾有の大震災から9年が経ち、復興は着々と進んでいます。しかし、目には見えない“人と人をつなぐコミュニティー”は震災により崩壊してしまったままです。今回のクラウドファンディングでは、地域の人々の心の傷が少しでも癒えることを願っています。カゴ作りを通じて、高齢者の女性たちの南三陸町の町民たちの絆をつなぐ活動を、皆様と一緒にサポートしたいと思います。
577,110
115%
75人が支援 終了
東日本大震災で慣れ親しんだ地元を離れ、全く土地勘のない北海道への避難を余儀なくされた方たちに、第2の故郷として北海道を好きになってもらい、ずっと住んでほしい。 スキーヤーにしかできない、北海道の魅力を伝える手段としてこのプロジェクとをスタートしました。
1,010,000
202%
107人が支援 終了
こんにちは。認定特定非営利活動法人シャイン・オン・キッズの広報担当 橋爪です。Share your heartで過去6回、「ファシリティドッグ」の活動に関する支援をお願いし、おかげさまで全て達成いたしました。心から感謝申し上げます。 私達は今回、病院に無償で提供させていただいているもう一つのプログラム、「ビーズ・オブ・カレッジ(勇気のビーズ)」の運営資金のためのクラウドファンディングに挑戦いたします。
1,340,000
268%
99人が支援 終了
2011年東日本大震災から8年が経過し、令和元年の今年は、日本国内で多くの災害が発生しました。 気候変動や環境変化が大きく変わり始めている今だからこそ、2011年の東日本大震災の時を思い出し、震災が身近に起こったら、発生したら、何を一番大切にして動かなければならないのか? 日常から何を備えなければならないのかを、明治三陸大津波、チリ地震沖津波を経験した南三陸町の元気な高齢者から証言として聞き出し、記録としてカタチに残したい!という思いから、このプロジェクトを立ち上げます。
502,000
100%
42人が支援 終了
みなさんにご支援いただく貴重なお金は、障害者の方々を時給1,013円(2019年11月現在の東京都の最低賃金)にて雇用するためのみに使用させていただきます。1時間だけの就労者であれば延べ約1,000人、2時間働ける方であれば延べ約500人に社会との接点を作りながら働く喜びを実感していただき、一般就労・社会的自立に向けて背中を押してあげることができます。
1,694,000
169%
160人が支援 終了
1990年より動物保護団体として活動しているアニマルレフュージ関西、通称「ARK(アーク)」です。もし自分が病気になったら?引っ越しが必要になったら?ペットに介護が必要になったら? 愛するペットのために家族で一度話し合ってみてはいかがでしょうか? アークで過ごし里親を待つ子たち、これからやってくる子たちの家族が見つかるまでの間、安らげる場所を提供するために、どうぞご支援をお願いいたします。いただいたご寄付は、シニア動物の医療費に充てさせて頂きます。
1,510,000
151%
86人が支援 終了
震災から8年を迎える今年も、3.11この日を忘れず、皆さまと東北・南三陸町の復興をサポートし続けます。
660,000
132%
90人が支援 終了
時給1000円にて障害者の方々を超短時間雇用したいと計画しています。毎年、年間約50企画を超える弊社イベント運営スタッフ補佐としてのバイトで、各回1時間の就労から歓迎しようと思っています。そこで今回、その時給相当額の原資をクラウドファンディングで集めることにしました。
1,047,000
104%
112人が支援 終了
最近、急激にニュースなどにも取り上げられるようになった「プラスチックによる海洋汚染問題」について、真剣に考えたい。プラゴミを建築資材にして、海の近くに住む人もそうじゃない人も、大人も子供も世代を超えていろいろな人が交わり、集えるような交流施設「海の寺子屋」を湘南の辻堂につくりあげるプロジェクトです。
610,000
122%
65人が支援 終了