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みなさんにご支援いただく貴重なお金は、障害者の方々を時給1,013円(2019年11月現在の東京都の最低賃金)にて雇用するためのみに使用させていただきます。1時間だけの就労者であれば延べ約1,000人、2時間働ける方であれば延べ約500人に社会との接点を作りながら働く喜びを実感していただき、一般就労・社会的自立に向けて背中を押してあげることができます。
41,000
4%
7人が支援 あと20日
2011年東日本大震災から8年が経過し、令和元年の今年は、日本国内で多くの災害が発生しました。 気候変動や環境変化が大きく変わり始めている今だからこそ、2011年の東日本大震災の時を思い出し、震災が身近に起こったら、発生したら、何を一番大切にして動かなければならないのか? 日常から何を備えなければならないのかを、明治三陸大津波、チリ地震沖津波を経験した南三陸町の元気な高齢者から証言として聞き出し、記録としてカタチに残したい!という思いから、このプロジェクトを立ち上げます。
60,000
12%
4人が支援 あと20日
こんにちは。認定特定非営利活動法人シャイン・オン・キッズの広報担当 橋爪です。Share your heartで過去6回、「ファシリティドッグ」の活動に関する支援をお願いし、おかげさまで全て達成いたしました。心から感謝申し上げます。 私達は今回、病院に無償で提供させていただいているもう一つのプログラム、「ビーズ・オブ・カレッジ(勇気のビーズ)」の運営資金のためのクラウドファンディングに挑戦いたします。
419,000
83%
34人が支援 あと20日
東日本大震災で慣れ親しんだ地元を離れ、全く土地勘のない北海道への避難を余儀なくされた方たちに、第2の故郷として北海道を好きになってもらい、ずっと住んでほしい。 スキーヤーにしかできない、北海道の魅力を伝える手段としてこのプロジェクとをスタートしました。
935,000
187%
102人が支援 あと20日
1990年より動物保護団体として活動しているアニマルレフュージ関西、通称「ARK(アーク)」です。もし自分が病気になったら?引っ越しが必要になったら?ペットに介護が必要になったら? 愛するペットのために家族で一度話し合ってみてはいかがでしょうか? アークで過ごし里親を待つ子たち、これからやってくる子たちの家族が見つかるまでの間、安らげる場所を提供するために、どうぞご支援をお願いいたします。いただいたご寄付は、シニア動物の医療費に充てさせて頂きます。
1,510,000
151%
86人が支援 終了
震災から8年を迎える今年も、3.11この日を忘れず、皆さまと東北・南三陸町の復興をサポートし続けます。
660,000
132%
90人が支援 終了
最近、急激にニュースなどにも取り上げられるようになった「プラスチックによる海洋汚染問題」について、真剣に考えたい。プラゴミを建築資材にして、海の近くに住む人もそうじゃない人も、大人も子供も世代を超えていろいろな人が交わり、集えるような交流施設「海の寺子屋」を湘南の辻堂につくりあげるプロジェクトです。
610,000
122%
65人が支援 終了
時給1000円にて障害者の方々を超短時間雇用したいと計画しています。毎年、年間約50企画を超える弊社イベント運営スタッフ補佐としてのバイトで、各回1時間の就労から歓迎しようと思っています。そこで今回、その時給相当額の原資をクラウドファンディングで集めることにしました。
1,047,000
104%
112人が支援 終了
今回で6回目を迎えるクラウドファンディングの目標は、「ファシリティドッグ写真展2019 こども病院で働くしっぽの仲間」の開催です。この度の横浜での開催により、より多くの方々にファシリティドッグの素晴らしさをご理解いただき、ファシリティドッグの病院でのさらなる普及を目指し活動していきたいと思います。
1,886,700
125%
156人が支援 終了
私たちは病院の壁をポップなデザインに変えるという活動を全国の病院に展開したいと考えています。デザインを変える方法として、ウォールステッカーというシール型の壁紙を病院の壁に貼ることを計画しています。病院の壁だけなく病院での生活そのものを、辛い思い出から楽しい思い出に変える。これが、私たちが見据えている大きな目標です。
869,000
108%
111人が支援 終了
毎年クリスマス時期にプレイス・トゥ・グロウ(Place to Grow)は、ボランティア、支援者やインターナショナルスクールから寄付を集い、東北の子どもたちへクリスマスプレゼントとカードを届けています。 7年前、東日本大震災後にこの伝統を始めて、サンタ・ソウル・トレインと名付けました。
509,115
101%
43人が支援 終了
LGBT当事者の中には、家族やパートナーからの暴力、メンタルの不調により働けず貧困状態になり、住まいを失う方がいらっしゃいます。そのようなホームレス状態のLGBT当事者を対象に、中野に「LGBT支援ハウス」を開設。さまざまなNPOや個人と連携しながら「ハウジングファースト」に基づき支援していきます。
1,562,000
156%
191人が支援 終了
世界的に有名な写真家であるレスリー・キー氏を招いて、瀬戸内のセクシュアルマイノリティたちが写真を通してカミングアウトをする「OUT IN JAPAN SETOUCHI」。LGBTの情報の発信・エンパワーメントになる活動を目指します。
531,000
106%
97人が支援 終了