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長野の限界集落をアーティストの秘密基地へ。
中条アートロケーション《場》設置プロジェクト

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※ 支援方法がわからない場合はこちらをご覧ください。

こんにちは、『中条アートロケーション《場》』代表の角居康宏(すみいやすひろ)と申します。金属で彫刻作品や、工芸作品を制作している金属造形作家です。

このたび長野市中条地区にアーティストの拠点となる《場》を作るにあたり、皆様にご支援いただきたくクラウドファンディングに手を上げさせていただきました。どうか最後までお読みくださりご支援ご賛同くださいますよう、お願いいたします。

 

「楽しい」足りてますか? 

インターネットの発達によって生活がずいぶん便利になりました。調べ物をするときも、買い物をするときも、音楽を聴きたいときも、とりあえずスマホを手にとるか、PCを開きます。今後AIが進化すると生活がもっと便利になるなんてことも聞きます。

しかし、便利とは人生が豊かになるということとは別の話なんじゃないかって思うんです。 人は効率を求めることや経済を活性化する為に生きているわけじゃない。現代人の生活には「楽しい」が足りないんじゃないだろうか?

角居康宏個展「はじまりのかたち」

僕たち表現者は自らの好奇心のおもむくように、創造してきました。

もちろん創造はラクなものではありません。苦しいことも、悩むことも、行き詰まることもたくさんあります。しかしそれは生きている実感と充実感を伴って います。そのことを指して「楽しい」と言ってもいいんじゃないでしょうか。 むしろこちらが刹那的でない本質的な「楽しい」ではないかと。

「楽しい」は貨幣と違って目減りしません。むしろ共有することで増えるはず。 笑っている人を見ているとなんだかこちらも心がウキウキしてくるように。

 

表現者として。ひとりの人間として。もっとワクワクできる環境を追い求めていると、この大きな一軒家に出会いました。僕たちはこの空き家を、アーティストの拠点となる『中条アートロケーション《場》』へと作り変えます。


手前の1棟を工房用、奥の1棟を住居用に改修

工房は古民家の二階建てを改築。二階部分約30 坪を絵画等平面作品のアトリエとし、一階部分はスペースを二つに分け15 坪をグラインダーやドリル、溶接機など設備した立体物のアトリエに。残りの約15 坪を多目的スペースとして演劇や音楽、ライブペインティングなどイベント会場として活用します。

《場》入口

 

《場》1階

 

《場》2階

「中条アートロケーション 《場》」は、いろんなアーティストが共同で使え、原則公開するということにおいてオープンです。プロフェッショナルな技術を持った作り手が創作する制作現場を公開。創造の瞬間に立ち会うことができる場となります。

建物内には当時の風景が残る

居住スペースを作り、県内外や国外のアーティストの滞在制作をサポート。制作物は所有する長野市街地のギャラリーで発表。様々なアーティストの制作の過程とその結果をつぶさに見てとれる今までにない状況が生まれます。また、音楽や、演劇などが出来る場所も。様々な表現方法がクロスオーバーし、 新しい表現が生まれるかもしれません。

《場》のメンバーの広い人脈をフルに活用してそれぞれ質の高いものを企画し、中条の地域内からだけでなく長野市街地や市外、県外からも来たくなるような魅力的なコンテンツや、地元のお年寄りなどと交流し、伝承文化をひきつぐ場として活用していく予定です。

さらに、中条にもともとある文化・伝承をもう一度見つめ直し、発信していくことにより、長い時間かけて育まれた文化の厚み、本来の日本が持っていた姿を感じとる場にしていきたいと考えています。

 

《場》が誕生する中条地区は、長野市中心部から西へ車で30 分。穏やかな山と綺麗なせせらぎを持ち、美味しい作物が取れる田畑が広がり、朝日に輝く北アルプスが望める、切なくなるくらい美しい場所です。

しかし、日本の農山村・中山間地域が抱える大きな悩みを、ここ中条も抱えています。地区人口1800人余り、65 歳以上の高齢化率52 パーセント、いわゆる限界集落です。

土地の人は「なんもないところ」というかもしれません。しかし、ここには日本の都市が失った日本の原風景が色濃く残っています。 日本が捨ててきた日本がここにあるのです。

 

 

表現とは文化に根ざしたもの、そして文化は土地に根ざしたものです。文明はどの都市にあっても享受できるけど文化はその土地に固有のものです。表現者はいかに先鋭的な表現であったとしても、知らず知らずに土地の影響を受け創造しているんじゃないでしょうか。

日本の原風景が残るこの地で制作するということは日本を今一度知りなおす経験をもたらしてくれるんじゃないかと思っています。いろんなアーティストがここを利用し、また滞在し、当たり前だった日本を新たに感じ取るということで何か新鮮な表現が生まれてくるといいなあ。

 

私は今、中条の《場》から生まれる文化や土地に根ざした表現の可能性に思いを馳せています。

これまでの私の経験を活かし、文化・芸術的に奥の深い奉納大絵馬の制作や、絵馬をキーワードに様々な展開を持たせた「絵馬フェス(仮称)」の開催。また、土地との関わりを持った巨大絵画の制作・発表。更には県内外・海外からのアーティストの誘致・滞在制作を通して、国際的な交流のきっかけをつくることも実現可能ではないか、と「楽しい」構想は広がるばかりです。

「心は形を求め、形は心をすすめる」と聞いたことがあります。私は《場》から生まれる「心」も「形」も大切にしたいと思っています。

ー 画家・絵師 OZ-尾頭-山口佳祐

 

すでに「中条アートロケーション《場》」には多くのアーティストが関わってくれています。今回のクラウドファンディングのページ作成やリターンにも力を注いでくれました。

画家・絵師 | OZ-尾頭-山口佳祐
日本特有の思想や感覚、現代の発想や画法を融合し、万物に秘められた”何か”を追求しながら筆を走らせ続けている画家。幼少の頃から創ることを好み、10代前半から制作活動を始める。2001年からライブペイントを始め、即興性と場の特異性を追求。一方で数々の依頼制作や店舗内外装、個展等も行なっている。近年は大絵馬や現代絵図を描き、奉納や文化の継承を進める傍ら海外での個展開催・アートフェスティバルへ参加するなど表現は多岐に亘る。HP:http://oz-te.com

 

木工作家 | コバヤシユウジ
1973年長野市生まれ大阪育ち。大学卒業後、京都でインテリアショップで注文家具製作に従事。1998年中条地区(旧中条村)に移住、2001年「木の生活道具MWC.WORKSHOP」として独立。木の持つ可能性を追求し、現代の暮らしに欠かせない道具を木から生み出しています。自然豊かな信州の工房でつくるのは、器にとどまらず家具、インテリア小物、アクセサリーなど様々なラインナップです。HP:http://www.mwcworkshop.com

 

フォトグラファー | 金井真一
1978年生まれ。2001年よりフォトグラファーとして活動を開始。2011年より学校法人村田学園長野美術専門学校 非常勤講師として科目「写真表現」を担当。2014年、事務所を長野市差出に移転、屋号を「Studio FRAME」とする。2015年、同じフリーランスのカメラマン大井川茂兵衛と共に10周年記念写真展「O.K.」開催。2016年、上田市立美術館「越ちひろ展」にてデザイナー百瀬明彦&画家越ちひろ コラボレーション「あっぷっぷ PROJECT」をサポート。「あっぷっぷでみんなを笑顔に」をコンセプトに子供達の表情を撮影。

 

建築家 | 広瀬毅
石川県金沢市出身。1986年横浜国立大学卒。 1998年広瀬毅建築設計室設立。2009年LLPボンクラを仲間と立上げ、善光寺門前の蔵造りの元工場をシェアスペースとしてリノベーション。2014年CREEKS COWORKING NAGANO開設。2016年よりMN設計共同体に参加。京都、北海道などでリノベーションを活用した地域おこし事業を受託。2017年リノベーションを物件仲介・設計・施工までワンストップで提供するリノベーションチームCRIFを始動。同年Nagano Alternative「広瀬毅展」開催。間伐材粉砕チップを活用したインスタレーションでアーチスト活動を本格化。

 

グラフィックデザイナー | 廣田義人
1985年、長野県生まれ。地元の美術専門学校を卒業後、デザイン会社に勤務。2011年11月にデザイン事務所「机の上」を設立。長野市を拠点に活動中。切り絵のアートワークは休業中でしたが、2018年から活動を再開。長野ADC会員。HP:http://tsukuenoue.wixsite.com/portfolio

 

絵描き | zuki!
1991年長野生まれ。幼少期からなんとなく絵を描くことを取り柄として、大人になるにつれそれが言語と同等な存在になっていく。日ごろドローイングをSNSで公開しながら、イラストレーション、似顔絵などを受注制作している。2017年から個人での展示を始め、自分発信の制作を増やしています。HP : https://zukiart.work/

 

カメラマン | 北村晃一
1997年長野県生まれ。学生時代に没頭していたバンド活動と並行してもうひとつの趣味としてカメラを持ち始める。 2017年からカメラマンとして活動を始め、長野を中心に活躍する写真家のアシスタントなどで知識や技術を深める。 写真だけではなく映像などの表現も独学で取得し活動の幅を広げる。

 

マネージャー | 山口純子
長野県出身。学生時代よりイルカスイミングのガイドやクジラウォッチングのガイドを経験。写真家・生物ジャーナリスト藤原幸一氏の事務所に勤務、世界中の写真から衝撃を受ける。藤原氏の紹介で南米のガラパゴス国立公園にてスタッフとして約1年滞在。TBSの現地コーディネーターとして再びガラパゴスを訪れ、自然の偉大さと異文化交流の重要性を改めて感じ、日本へ帰国。その後、菅平高原で森を楽しむ自然体験活動に携わる。現在は培った感性を活かしながらデザインや写真撮影等、幅広いジャンルで活動中。HP:http://junko-me.com/

 

マネージャー | 石澤実菜美
マネージメント、事務経理担当。裏方として《場》の運営、そしてアーティストの方々を支えていきます。

 

中条は限界集落です。空き家も多く人口も減少。しかし補ってあまりある素晴らしい環境があります。僕たちはここに新たな表現者が移住してくることを望んでいます。

「楽しい」「面白い」を創り出せる人が集まると、経済と違った価値を見いだせる場になるんじゃないでしょうか。人はもっと楽しく生きるべきだし、願えばそれは実現できるはずだ。そういう場にしていきたい。

中条支所長さんと面会

皆様から受け取った支援金はこの古民家を改装する資金として、またできれば初期のイベント開催費として活用させていただきます。たくさんのアーティストがこの場の意義に賛同していただいて活用し、表現することの楽しさ、深さを広められるように。また、たくさんの方がそれを目撃して、創造が生活に豊かさを与えることを実感していただけるように。


《場》改装イメージ

たくさんの方に関わっていただくことによって、この空き家が《場》へと生まれ変わります。文化発信基地として《場》を活用することで、中条という一地域としてのみならず日本の未来により豊かな文化を築けるように。どうか皆様ご支援をお願いいたします。

 

今回のクラウドファンディングにご支援くださった方々には、《場》の設置・運営に関わっているアーティストたちによる作品をプレゼントいたします。

 

● ¥3,000 zuki! 描き下ろし「《場》オープニングパーティー参加チケット」

絵描き・zuki!がイラストを描き下ろした「2018年5月5日(土)開催 《場》オープニングパーティー参加チケット」をお送りします。

※ オープニングパーティーの内容については追ってご連絡いたします。
※ チケットは一枚につきお一人様のみ有効です。複数人でお越しの方はお手数ですが、必要枚数ご購入ください。
※ 発送時期 2018年5月1日

 

● ¥5,000 OZ-尾頭-山口佳祐デザイン「オリジナルトートバッグ(Sサイズ)」

 

画家・絵師のOZ-尾頭-山口佳祐が手がける「オリジナルトートバッグ(Sサイズ)」をお送りします。すべて手描き一点もの。カラーは「BLACK」「NATURAL」からお選びいただけます。

※トートバッグのサイズ 縦200mm × 横300mm × マチ100mm
※ 発送時期 2018年6月中旬

 

● ¥10,000 コバヤシユウジ作「パン皿&バターナイフセット」

 

木工作家コバヤシユウジが制作したパン皿とバターナイフセットをお送りします。

※ パン皿のサイズ 15cm × 15cm
※ パン皿・バターナイフともにブラックウォールナット材、ガラスコーティング仕上げ
※ 発送時期 2018年6月中旬

 

● ¥10,000 廣田義人デザイン「オリジナル・モバイルバッテリー」

グラフィックデザイナーの廣田義人がデザインしたオリジナル・モバイルバッテリーをお送りします。

※ 画像はイメージであり、モバイルバッテリーに施すデザインとは異なる場合がございます。ご注意ください。(デザインはクラウドファンディング実施中に公開いたします)

※ スペック:5000mAhタイプ、iPhone6sを約2回充電可能
※ 寸法(本体):123×65×13.3mm(印刷範囲 123×65mm) / 重量(本体):150g
※ 付属品:本体充電用USB-MicroUSBケーブル、取扱説明書/保証書(1年保証)

※ 発送時期 2018年6月中旬

 

● ¥15,000 角居康宏作「シリアルナンバー入り錫製ぐい呑み」& 59醸提供「日本酒300ml瓶 × 5本(アーティストラベル仕様)」

 

アーティストラベルのデザインは現在作成中

錫(すず)の酒器はお酒を美味しくします。それぞれの個性を持つ59醸のお酒がさらにまろやかになる錫のぐい呑でお酒の時間を美味しく楽しく!

・金属造形作家・角居康宏作「シリアルナンバー入り錫製ぐい呑み」
・信州の酒蔵跡取りユニット・59醸提供「日本酒300ml瓶(アーティストラベル仕様)」 × 5本

※ ぐい呑みのサイズ 容量50cc / 高さ4.5cm × 幅5cm × 奥行5cm
※ 日本酒の銘柄は「北光正宗」「勢正宗」「積善」「本老の松」「福無量」の5種類
※ ラベルデザインはクラウドファンディング実施中に公開予定
※ 発送時期 2018年6月中旬

 

● ¥20,000 OZ-尾頭-山口佳祐作「オリジナル小絵馬」

 

寺社仏閣に奉納する大絵馬も手がけるOZ-尾頭-山口佳祐が描いたオリジナル小絵馬(中条の神社に祈願済み)をお送りします。絵柄は「白馬(日乞)」「黒馬(雨乞)」からお選びいただけます。

※ 絵馬のサイズ 縦120mm×横170mm×厚12mm
※ 発送時期 2018年6月中旬

 

● ¥30,000 角居康宏作「シリアルナンバー入り錫製ちろり」 

 

錫は酒の味を美味しく変えるなどの力を持っており、古くから酒器として愛されてきました。熱伝導がよく、燗に、また冷酒にすばやくかつ芳醇につかります。容量一合半のこのちろりは湯煎で1分ほどで美味しい燗酒が楽しめます。もちろん常温でもお酒がまろやか!

・金属造形作家・角居康宏作「シリアルナンバー入りちろり」

※ ちろりのサイズ 容量280cc / 高さ17cm × 幅10.5cm × 奥行7cm
※ 発送時期 2018年6月中旬

 

● ¥50,000 角居康宏作「シリアルナンバー入り錫製ちろり&ぐい呑み × 2」 

お酒を美味しくしてくれる錫のちろりとぐい呑みが、日々の晩酌を一味も二味も変えてくれます。お気に入りのお酒をぜひ錫の酒器でお試しください。

・金属造形作家・角居康宏作「シリアルナンバー入り錫製ぐい呑み」 × 2
・金属造形作家・角居康宏作「シリアルナンバー入りちろり」

※ ぐい呑みのサイズ 容量50cc / 高さ4.5cm × 幅5cm × 奥行5cm
※ ちろりのサイズ 容量280cc / 高さ17cm × 幅10.5cm × 奥行7cm
※ 発送時期 2018年6月中旬

 

● ¥100,000 【10口限定】角居・OZコラボ「シリアルナンバー入り錫酒器セット」 & 59醸提供「日本酒750ml瓶 × 5本(アーティストラベル仕様)」

 

銚子は酒器の中でも上質なもの。もともと神前での行為に使われるものです。 錫の銚子は割れる心配もなく普段使いで上等な時間が楽しめます。59醸の五つの蔵が丹精込めた純米酒をさらに美味しく、さらに豊かに。

・金属造形作家・角居康宏と絵師・OZ-尾頭-山口佳祐コラボ「シリアルナンバー入り錫酒器セット(銚子 + ぐい呑み × 2)」
・信州の酒蔵跡取りユニット・59醸提供「日本酒750ml瓶(アーティストラベル仕様)」 × 5本
・絵描き・zuki! 描き下ろし「2018年5月5日(土)開催 《場》オープニングパーティー参加チケット」
・《場》スペース内に協賛者として名前記入

※ 銚子のサイズ 容量200cc / 高さ15cm × 幅8.5cm × 奥行6cm
※ ぐい呑みのサイズ 容量50cc / 高さ4.5cm × 幅5cm × 奥行5cm
※ 日本酒の銘柄は「北光正宗」「勢正宗」「積善」「本老の松」「福無量」の5種類
※ ラベルデザインはクラウドファンディング実施中に公開予定
※ 発送時期 チケット / 2018年5月1日 , その他 / 2018年6月中旬

 

● ¥150,000 【4口限定】雲海が見える絶景の宿「やきもち家」4名様宿泊プラン

信州中条の宿泊施設「やきもち家」は、楽天トラベル「雲海が見える宿」ランキングでベスト3に選ばれた絶景のなかにあります。見頃は2〜3月、11月。ぜひこの機会に日本の原風景へお越しください。HP:http://yakimochiya.jp

・雲海が見える絶景の宿「やきもち家」4名様1泊2食付き宿泊チケット
・《場》メンバーによる中条ガイド
・金属造形作家・角居康宏作「シリアルナンバー入り錫製ぐい呑み」 × 4
・信州の酒蔵跡取りユニット・59醸提供「日本酒750ml瓶(アーティストラベル仕様)」 × 5本
・絵描き・zuki! 描き下ろし「2018年5月5日(土)開催 《場》オープニングパーティー参加チケット」
・《場》スペース内に協賛者として名前記入

※ 宿泊チケットの有効期限 2019年3月末まで , 繁忙期(7月、8月とGW、年末年始の12月21日〜1月13日)除く , 要予約
※ ぐい呑みのサイズ 容量50cc / 高さ4.5cm × 幅5cm × 奥行5cm
※ 日本酒の銘柄は「北光正宗」「勢正宗」「積善」「本老の松」「福無量」の5種類
※ 発送時期 チケット / 2018年5月1日 , その他 / 2018年6月中旬