C1ccef0eac5407afc1d22783abc8942fd8e2799cedc9ad254f4cc850a2b7?x amz algorithm=aws4 hmac sha256&x amz credential=akiaii6jt62oqlhbx2eq%2f20160724%2fap northeast 1%2fs3%2faws4 request&x amz date=20160724t025029z&x amz expires=900&x amz signedheaders=host&x amz signature=d9664f8a44e1c6fba92c6354c08ca81edcd79f5267771aaf373d5fc1749d8f25

日本の最先端技術で、攻殻機動隊の世界をリアルに。
"攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD"

E4420779345252c57bee9a02904531169f6043903134fcbfc5ef48e88464?x amz algorithm=aws4 hmac sha256&x amz credential=akiaii6jt62oqlhbx2eq%2f20160724%2fap northeast 1%2fs3%2faws4 request&x amz date=20160724t025029z&x amz expires=900&x amz signedheaders=host&x amz signature=943b54e8a878e35690063c67d29b01e232c561f306d4a9c2e9dfffdc6a0d7cbc

皆さんはじめまして。攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 事務局の砂流 恵介(スナガレ ケイスケ)です。

2014年秋、「攻殻機動隊」が発表されて25年。「企業」「大学」「自治体/行政」の『産・学・官』が一体となって、攻殻機動隊の作品世界で描かれるテクノロジー、世界観を実現するというプロジェクトが始まりました。それが『攻殻機動隊 REALIZE PROJECT』です。

「電脳」「義体」「光学迷彩」「多脚思考戦車」etc...
作品に登場するテクノロジーは、物語上の設定を超えた「私たちの文明が進みうるひとつの可能性」「未来へのビジョン」です。「攻殻機動隊の世界をリアライズ(現実化)」することをテーマに、産官学連携でイノベーションを起こします。

このプロジェクトをサポートしてくださり、そして作品世界を一緒に現実化していく仲間をクラウドファンディングを通して募集したいと思います。応援、よろしくお願いいたします!

攻殻機動隊 REALIZE PROJECT とは? 

『攻殻機動隊の世界観はどこまで実現できるのか?』

「攻殻機動隊」が世界中のファンが魅了してきた大きな要素の一つに、作品世界で描かれるテクノロジーの数々があげられます。「物語」と「テクノロジー」この二つが奇跡的にマッチングしたサイエンスフィクションが、攻殻機動隊の世界。

「2029年、攻殻機動隊の世界をリアルにする」という壮大な目標を掲げ、2015年に始まったのが「攻殻機動隊REALIZE PROJECT」です。義体、電脳、AI、ロボット、都市交通など、攻殻機動隊の世界に描かれているさまざまな近未来の科学技術をこの世に実現していくことが目的です。

REALIZE PROJECT をスタートした想い

現在、世界ではシリコンバレーを中心にソフトウェア、ハードウェア、さらにはIoTと、ものすごい速度でイノベーションが起きています。少子化が進み、これから人口が減っていくことが予想される日本も、どうやってイノベーションを起こし、世界と勝負していくのかを考える必要があると感じます。その答えの一つが、今回のプロジェクトです。

日本の財産とも言える「アニメコンテンツ」と「ものづくり技術」を掛け合わせることで、世界と勝負できる革新的なプロダクトが生み出せるかもしれない。それを目指すものこそが「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT」なのです。

「アニメコンテンツ」「ものづくり技術」を支えてきたのは、ファンの熱い想いや技術者・研究者たちの日々の努力であり、攻殻機動隊 REALIZE PROJECTではそういった皆さん一人一人の情熱と知恵を集め、チーム全体としてイノベーションを起こしていきたいと思っています。

2029年の攻殻機動隊の世界をリアルに!
最強の攻殻ハッカソン・攻殻コンテスト優勝者を選ぶ、the AWARDがいよいよ開催!

攻殻機動隊 REALIZE PROJECT、その第1弾として、2029年攻殻機動隊の世界につながるプロジェクトを募集。東京・神戸・福岡の3都市で、それぞれ「義体」「電脳」「都市」の3つのテーマで『ハッカソン』『コンテスト』『スタートアップ(ピッチ)』のプログラムを行い、最先端のテクノロジーが日本中から集まりました。

会場では10-11月に東京・神戸・福岡の3年で開催されたハッカソン、コンテストイベントを勝ち抜いた10のチームが一同に会し、体験型の展示ブースを展開いたします。ご来場いただいた皆さんは、その攻殻機動隊の世界につながる科学技術の可能性をリアルに体感できます。

また、the AWARDにて優秀チームの表彰をするとともに、審査員としてご協力いただいた各大学・大学院の先生みなさまの研究テーマと攻殻機動隊を掛け合わせた講義(攻殻ユニバーシティ)、そして「攻殻機動隊S.A.C.」監督・脚本で映画監督の神山健治氏、「攻殻機動隊 新劇場版」脚本、「攻殻機動隊ARISE」シリーズ構成・脚本を担当、小説家の冲方丁氏ほかをお迎えしたトークショー(攻殻シンポジウム)を開催いたします。

攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD 公式サイトはこちら

当日の登壇者・スピーカー

攻殻ユニバーシティ 講義内容をご紹介!

①「体性感覚メディア技術」

講師:岩田洋夫
   筑波大学システム情報系教授

内容について詳しくはこちら

②「人工知能と攻殻機動隊」

講師:松原仁
   公立はこだて未来大学システム情報科学部複雑系知能学科教授

内容について詳しくはこちら

③「フィクションとテクノロジーの相互作用」

講師:稲見昌彦
   東京大学大学院情報理工学系研究科システム情報学専攻教授

内容について詳しくはこちら

④「攻殻機動隊×ウェアラブル」

講師:塚本昌彦
   工学博士、NPOウェアラブルコンピュータ研究開発機構理事長、日本ウェアラブルデバイスユーザー会会長

内容について詳しくはこちら

⑤「ソーシャルシステムの進むべき方向性」

講師:村上和彰
   九州大学名誉教授、公益財団法人九州先端科学技術研究所副所長

内容について詳しくはこちら

開催概要

タイトル

『攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD』

日程

2016年2月11日(木・祝)

時間

10:00~19:00 (レセプション参加の方は20:30) ※レセプションの参加にはゲストパスが必要です。

会場

ヒカリエホールB
渋谷ヒカリエ9F(http://www.hikarie.jp/access/
〒150-8510 東京都渋谷区渋谷2-21-1

 

参加費

攻殻ユニバーシティ、攻殻シンポジウム、the AWARD表彰式:有料
作品展示会場:無料

内容

攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 大会優秀作品展示会
2015年10月24日〜11月15日に、東京、神戸、福岡の3都市で開催された攻殻×ハッカソン、攻殻×コンテストにて選ばれた優秀チーム10チーム、スタートアップ(ピッチ)優秀賞受賞の2社を加えた、12作品の特別インスタレーションを展示します。
『義体(ロボット、ハードウェア)』、『電脳(人工知能、ネットワーク、ソフトウェア)』、『都市(交通、エネルギー)ほか』の各テーマ(各都市)優秀作品の展示をぜひ体感ください。

②攻殻ユニバーシティ
『義体(ロボット、ハードウェア)』、『電脳(人工知能、ネットワーク、ソフトウェア)』、『都市(交通、エネルギー)ほか』各分野で活躍され、今回大会をご審査いただいた先生方が、このイベントのために、『自らの研究テーマと攻殻機動隊』として特別な講義をおこないます。世界で最も最先端で価値のある特別な講義を「攻殻ユニバーシティ」で受けてみましょう。これだけの名だたる教授陣の講義が一度に聞ける機会は「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD」だけです。


③攻殻シンポジウム
攻殻機動隊を代表する製作陣から、「攻殻機動隊S.A.C.」シリーズ監督・脚本で映画監督の神山健治氏、「攻殻機動隊 新劇場版」脚本、「攻殻機動隊ARISE」シリーズ構成・脚本を担当、小説家の冲方丁氏、大会審査していただいた、攻殻機動隊の世界観を日々研究されている豪華な研究者・先生方による、「2029年攻殻機動隊の世界観」をテーマとしたこれまでにない最大規模のトークイベントが『攻殻シンポジウム』です!攻殻機動隊の世界の実現可能性、そしてコンテンツ力が導くイノベーションをテーマに熱い議論をしていただきます。モデレーターは、A.T.カーニー日本法人会長の梅澤氏。


④the AWARD表彰式
総勢500名を超える応募の中から、『義体(ロボット、ハードウェア)』、『電脳(人工知能、ネットワーク、ソフトウェア)』、『都市(交通、エネルギー)ほか』各分野、攻殻×ハッカソン、攻殻×コンテスト毎に一次審査を通過した、31チーム総勢124名。攻殻機動隊の各テーマ毎に、開催された東京・神戸・福岡各大会を勝ち抜いた優秀チーム10チームの中から、攻殻×ハッカソン、攻殻×コンテストの各最優秀チームを表彰します。

特別協賛

NTTドコモ・ベンチャーズ、DMM.make

企画運営

攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 事務局

主催

攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 実行委員会

 

クラウドファンディングでのチャレンジ
《攻殻機動隊 REALIZE PROJECT》サポートメンバーを募集します!

これまでのイベントは攻殻機動隊の世界をリアルにする「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 2015」東京・神戸・福岡各ハッカソン、コンテスト大会を勝ち抜いた合計10チームのインスタレーション展示を審査員の皆さんと一緒に、体感、審査いただき、中から最優秀チームを選出しようというもの。これまで出場者のアイデア、知的財産を保護する観点から、観覧・マスコミをシャットアウトしてクローズドな環境で行ってきました。今回の「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD」では、多くの方に、このプロジェクトに参加いただきたい!という思いから、クラウドファンディングの仕組みを利用することを決めました。

ご支援をいただいた皆様へは、the AWARDで行われる各限定プログラムへ参加できるチケットや、ここでしか手に入らない「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 限定グッズ」をプレゼントさせていただきます。

最後に

一人でも多くの人にこのイベントに触れていただくために、日本でイノベーションが起きるど真ん中 = 東京都心の会場、「渋谷ヒカリエ」にて開催します。

今回のクラウドファンディングで集まったご支援は、the AWARD開催費用の補填として、REALIZE PROJECTの運営のために使用させていただきます。
プロジェクトを支援してくれるメンバーが増えることで、同時に革新的なプロダクトを"ジブンゴト化"してくれる人が増え、攻殻機動隊REALIZE PROJECTは日本から世界を変える画期的なプロジェクトになりえると考えています。

一緒にワクワクするような、夢のある2029年の日本の未来を実現しましょう!

プロジェクトメンバー

武藤 博昭 統括顧問・事務局総長
キャラクタービジネス、玩具開発から全世界アニメビジネスなど国内海外メディアコンテンツ事業・ビジネス開発に従事。株式会社コモンズ 代表取締役 。アソビシステム株式会社 顧問、一般財団法人日本公益事業インキュベーションセンター 特別顧問 他8社・団体顧問を歴任。

岡田 隆太朗 顧問・エバンジェリスト
コンビニエンスチェーンインストアメディア企画制作、インターネット博覧会通信会社パビリオン制作、 キー局系CS放送番組制作など。2004年、事業売却し、2007年より株式会社ゲイン執行役員に就任 (現・相談役)。 株式会社ABEJA、ディグラム・ラボ株式会社、株式会社NEWSYにて取締役。

高瀬 昇太 顧問・EPM <インキュベーション事業統括>
邦銀や外資系医療メーカーなどでグローバルプロジェクトを推進。2012年よりStartup Weekendに関わり、スタートアップイベントの運営、ファシリテーションを行うとともに、2015年自身のスタートアップを起業、小型カメラ(IoT)を開発。また、経営コンサルやPM、スタートアップやイノベーションイベントやワークショップを運営している。

砂流 恵介 編集長・広報責任者 <メディア事業統括>
日本エイサーでの宣伝・広報を経て、2014年よりフリーとして活動を開始。手段を選ばないゲリラ的なPRを武器に、雑誌『広報会議』での連載をはじめ、WEBメディアで編集・ライター活動、商店街バンドの広報、企業広報のPRコンサル、アメリカザリガニ平井の“笑える”ゲーム実況番組『スーパーピコピコクラブ』でMCなどを務める。

リターンについて

本プロジェクトでは大きく2つ、「the AWARD イベント参加チケット」「REALIZE PROJECT限定 攻殻機動隊グッズセット」をリターンとしてご用意させていただきました。

①イベント参加チケット
今回初めて一般向けにお披露目されるイベントの参加チケットを"GREENFUNDING限定"の特典付きの先行予約という形で提供させていただきます。(チケットは一般販売も予定していますが、状況次第ではクラウドファンディング限定の販売となる可能性もあります)プレミアムなチケットを最速で手に入れて、会場で攻殻機動隊の世界をリアルに体感ください!

②REALIZE PROJECT限定 攻殻機動隊グッズセット
限定のグッズセットは、まさしくこのプロジェクトへのご支援でしか手に入らないアイテムです。内容は「ステッカー」「Tシャツ」の2点。イベント当日に会場受付にてお渡しをさせていただきます。
※当日来られない場合には着払いで後日発送させていただきます
※Tシャツのサイズはフリーサイズとなります

また、今回のクラウドファンディングにご支援をいただいた皆様には、今後当プロジェクトに関する情報の先行公開やイベントへの特別招待などのご案内をさせていただきます。

・攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 事務局からのお礼のメッセージをお送りいたします。

▼「REALIZE PROJECT 限定グッズ」プラン *限定500名*

・攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD 一般審査投票権
・REALIZE PROJECT 限定グッズセット

★攻殻ベンチャーを決める「審査員」になっていただきます。(投票はイベント当日、会場にて行っていただきます。)
 また、ここでした手に入らない限定グッズセットをプレゼント!当日、会場受付にてお渡しいたします。

▼攻殻ユニバーシティ」受講プラン *限定50名*

・「攻殻ユニバーシティ」参加チケット(投票権付き)
・REALIZE PROJECT 限定グッズセット

★今回の審査員を務めていただく教授陣の特別な講義を目の前で受けられる「攻殻ユニバーシティ」へご招待!

▼「攻殻シンポジウム」「the AWARD 表彰式」参加プラン *限定100名*

・「攻殻シンポジウム」/「the AWARD表彰式」参加チケット(投票権付き)
・REALIZE PROJECT 限定グッズセット

★神山監督、冲方丁氏をはじめとする豪華ゲストのトークイベント「攻殻シンポジウム」、「the AWARD表彰式」へご招待!

▼「REALIZE PROJECT the AWARD」全日参加プラン *限定130名*

・全日参加チケット(投票権付き、ユニバーシティ・シンポジウム・the AWARD表彰式の全てのイベントに参加できます)
・REALIZE PROJECT 限定グッズセット
・公式サイトにサポーターとしてお名前掲載

★今回のイベントに全てご参加いただけるフルパッケージです。また感謝を込めて、REALIZE PROJECT 公式サイトにてサポーターとしてお名前を掲載させていただきます!
★公式サイトにサポーターとして掲載するお名前は、サイトの登録名を使用いたします。お名前を変更したい方はプロジェクトの締め切りまでにお名前を変更ください。(お名前を掲載されたくない方は個別に「メッセージ」にてご連絡ください)

▼「REALIZE PROJECT the AWARD」全日+レセプション参加プラン *限定30名*

・「客席最前列プレミアムシート」全日参加チケット(投票権付き、ユニバーシティ・シンポジウム・the AWARD表彰式の全てのイベントに参加できます)
・REALIZE PROJECT 限定グッズセット
・スタッフ、登壇者も参加するレセプション参加チケット
・公式サイトにサポーターとしてお名前掲載
・スペシャルムービーのエンドロールにお名前クレジット

★全てのイベントに「客席最前列プレミアムシート」にて参加できるチケットに加え、イベント終了後の関係者が一同に会すレセプションイベントにもご招待させていただきます。また、後日配信予定のイベントの様子をまとめたスペシャルムービーのエンドロールにて、サポーターとしてお名前をクレジットさせていただきます。
★レセプションパーティ:神山健治監督、冲方丁氏をはじめとする、攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD登壇者、関係者、招待客が大集結!渋谷ヒカリエ ホールBホワイエで開催される、一般客完全シャットアウトの「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT the AWARD」レセプションパーティです。
★公式サイトにサポーターとして掲載するお名前は、サイトの登録名を使用いたします。お名前を変更したい方はプロジェクトの締め切りまでにお名前を変更ください。(お名前を掲載されたくない方は個別に「メッセージ」にてご連絡ください)
★スペシャルムービーのエンドロールへクレジットするお名前は、サイトの登録名を使用いたします。お名前を変更したい方はプロジェクトの締め切りまでにお名前を変更ください。(お名前を掲載されたくない方は個別に「メッセージ」にてご連絡ください)

領収書の発行を希望される方は info@greenfunding.jp まで「攻殻機動隊 REALIZE PROJECT 領収書発行希望」の件名でご連絡ください。折り返し担当者よりご返信させていただきます。
※メールアドレスをクリックいただけるとメーラーが立ち上がります