HyperDrum(ハイパードラム)は「いつでもどこでもドラム演奏が楽しめるように」というコンセプトで開発された電子楽器です。スティックを持ち、足にデバイスをセットしたら、バーチャルでドラムの練習が可能に。本体重量は1本あたり約50gなので持ち運びも楽々。複雑な手順は不要で、初心者の方でもすぐに演奏可能。
ボタンを押してイヤホンを装着(またはスピーカーを接続)するだけで、ドラム演奏ができます。複雑な設定や操作は必要ありません。いつでもどこでも自由に即演奏。
HyperDrumのコンポーネントレイアウトは、ローランド電子ドラム(5ドラムと4シンバル)と同じ、バーチャルでドラムの練習が可能です。初心者でもプロでも、HyperDrumを使ってすぐに演奏を始めることができます。
かさばる高価なドラムキットとは異なり、本体重量は1本50g程の超軽量で装着しても重さが気になりません。
ポケットやバックパックに入れたり手持ちで簡単に持ち運べるので、いつでもどこでもすぐにスティックを手に取って没入型ドラム環境に飛び込みましょう。
MIDIを介した音楽制作ソフトウェアを使用して、様々なリズムをわずか数分でスムーズかつ制限なくフリースタイルで作成できます。
ハイハットの電源ボタンを3回押すと、ハイハットペダルがバスドラムになります。これにより、ダブルバスドラムモードがオンになります。
※ iOS, Mac, iPadに対応しております。Bluetooth 4.0以降をサポートしています。
HyperDrumは、独自のワイヤレス通信プロトコルと独自のセンシングアルゴリズムを搭載して超低遅延を実現。動作と音のズレを抑え、リアルなドラム体験を実現しました。
みんなで:オーディオケーブルでスピーカーに接続すれば、パーティーなどで部屋全体が盛り上がること間違いなし!
1人で:ドラムコンソールをイヤホンに接続して、周囲の人の迷惑にならずにプレイできます。
伴奏で:Bluetooth経由でスマホに接続すると、音楽を再生して伴奏をプレイすることができます。ご自分のお気に入りの曲や、レベルに合った曲を選んでお楽しみください。
Q:iPhoneとはどうやって接続しますか?
A:接続方法や機能は、一般的なMIDI機器と同じです。
iPhone, iPadの場合、「GarageBand」または「DTX2020」アプリを使用できます。Mac OSの場合、「Prologicx」(有料)アプリを使用できます。操作方法はソフトウェアによって異なりますので、ユーザー様ご自身で調べてお試し下さい。
Q:ワイヤレスのイヤホンも使えますか?
A:有線イヤホンの使用をお勧めします。Bluetoothイヤホンを使用すると遅延が発生します。
A:HyperDrumは実際の物質をタップまたは叩くように設計されていないため、このようにHyperDrumを使用することはお勧めしません。
Q:PSE認証を取得していますか?
A:現在PSE認証は申請中です。製品発送前に取得完了予定です。
Q:保証はつきますか?
A:お届け日より1年間メーカーによる保証が受けられます。
Q:返品・交換について
A:初期不良、製造上の欠陥による不良の場合は、ご到着後7日以内にご連絡いただけましたら無償で商品の交換をさせていただきます。使用上の誤り、または改造や不当な修理による故障または損傷は保障外になるので、返品・返金はお受けいたしかねます。
・お客様都合による返品は、お受けいたしかねます。
・ご支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がございます。
・開発中の製品につき、デザイン・仕様が一部変更になる場合がございます。
・本プロジェクトを通して皆様から想定を上回るご支援を頂き、現在進めている環境から量産体制を更に整えることができた場合、正規販売価格が販売予定価格より下がる可能性もございます。
・並行輸入品が流通する可能性があります。個人輸入及び販路によっては防ぐことができない可能性がある点、ご了承願います。
クラウドファンディングの性質上、以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承いただいた上でご支援くださいますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。