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鹿の命を余さず活かす、信州諏訪発レザープロジェクト

土曜日が、終わります。あなたの一歩が、信州の山の未来を創ります。

皆様、こんばんは。ケルビムの堀内です。

土曜日の夕暮れ時、いかがお過ごしでしょうか。 5月から走り続けてきたこのプロジェクトも、終了の5月18日(月)23:59まで、いよいよ残すところあと2日となりました。

本日も多くの方にページを訪れていただき、またSNS等を通じて私たちの想いを広めていただき、誠にありがとうございました。皆様の一つひとつのアクションが、信州の山々を守り、命の循環を繋ぐための確かな力になっています。

■ その「傷」こそが、懸命に生きた証だから

この週末、私は改めて「Desert(デザート)」の革の表情に向き合っています。

野生の鹿たちが信州の険しい山を駆け抜け、木々に体を擦り付けた際に刻まれた「傷」。 かつては「欠陥」と呼ばれていたその傷を、私たちは「その個体が懸命に生きた勲章」としてデザインに昇華させました。

「完璧ではないけれど、逞しく美しい物語」。 そんなエシカルな価値観を共有してくださる皆様に、この製品をお届けできることを、作り手一同、心から誇りに思っています。

■ 【重要】先行感謝価格でお迎えいただけるのは、あと2日間だけです

ここで、改めて大切なお知らせです。 クラウドファンディング限定の特別な先行感謝価格。 この価格で「秋灯・深森・蒼岳」をご案内できるのは、泣いても笑っても今週の日曜日、そして終了日の月曜日までとなります。

  • 「どの色にしようか迷っている」

  • 「大切な方へのギフトとして、意味のあるものを選びたい」

そう考えてくださっている方は、ぜひこの夜のひとときに、ゆっくりと私たちの想いを綴ったページを読み返してみてください。皆様がこの週末に下してくださる決断が、信州の山の未来を確実に一歩、前へと進めます。

■ あなたのシェアが、最後の一押しになります

泣いても笑っても、あと2日。 お休み前の30秒だけ、お力をお貸しください。

「信州の鹿の命を救うプロジェクト、終了まで残り2日!」

皆様のその一言が、まだ出会えていない未来のサポーターへの最高の招待状になります。どうか、私と一緒にこの輪を最後まで広げてください。

今日という一日に、心からの感謝を込めて。 どうぞ、穏やかな週末の夜をお迎えください。


信州エシカルディアスキンプロジェクト ケルビム 堀内 智樹

2026/05/16 19:16