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鹿の命を余さず活かす、信州諏訪発レザープロジェクト

​【残り3日・夜】また一つ、信州の命が繋がりました。感謝を込めて。

 

皆様、こんばんは。ケルビムの堀内です。
​プロジェクト終了まで、残すところあと3日。
本日も慌ただしい一日でしたが、そんな中、新たに1名の方にご支援をいただきました!
​このタイミングでの「決断」に、チーム一同、心から勇気をもらっています。新聞掲載や皆様の温かいシェアを通じて、私たちの「命の循環」という願いが、確実に誰かの心に届き、実を結んでいることを実感しています。
​■ その「傷」こそが、懸命に生きた証だから
​今夜、発送準備に向けて製品を一つひとつ手に取っていたところ、改めて「Desert(デザート)」という革の表情に惹きつけられました。
​野生の鹿たちが信州の険しい山を駆け抜け、木々に体を擦り付けた際に刻まれた「傷」。
かつては「欠陥」と呼ばれていたその傷を、私たちは「その個体が懸命に生きた勲章」としてデザインに昇華させました。
​今日支援してくださった方も、そしてこれまで支えてくださっている皆様も、きっとこの「完璧ではないけれど、逞しく美しい物語」に共感してくださったのだと信じています。
​■ 【重要】先行感謝価格の期限が迫っています
​ここで、大切なお知らせをさせてください。
現在、多くの方に選んでいただいている「ENDEAR」のポシェットや財布。
クラウドファンディング限定の**「先行感謝価格」でお申し込みいただけるのは、今週の日曜日、5月18日(月)23:59までとなります。
​「どの色にしようか、まだ迷っている」
​「自分へのご褒美に、意味のあるものを選びたい」
​もしそうお考えの方がいらっしゃいましたら、ぜひこの週末の夜、ゆっくりと私たちの物語を読み返してみてください。この特別な価格でサポーターになれるのは、あと3日分の夜だけです。
​■ あなたの「最後の一押し」を信じています
​いよいよ明日からは、最後の週末へ向けてのカウントダウンが本格化します。
​もしよろしければ、お休み前のひとときに、SNSやLINEでこのプロジェクトをシェアしていただけないでしょうか。
「信州の鹿の命を救うプロジェクト、日曜日で終了だって!」

  • そんな一言が、まだ出会えていない未来のサポーターへの、最高の懸け橋になります。

​最後の一秒まで、私は信州の現場から、想いを込めて発信し続けます。
今日という一日に、そして新しい仲間に、心からの感謝を込めて。
​ゆっくりとお休みください。
​信州エシカルディアスキンプロジェクト
ケルビム 堀内 智樹

2026/05/14 22:55