世界の中の日本文学、そして日本語に光を当てる――
文芸誌『jem』言葉の未来を切り拓く第3号を刊行したい!

YOUCHANさんが描いてくださった仮表紙を公開!

こんばんは、木村夏彦です。本日はYOUCHANさんが描いてくださった3号の仮表紙をご紹介します!(作業中ですので、修正がある場合がございます)。

 

中性的で肌の色が黒、多様な誌面づくりを目指す弊誌のコンセプトととてもよく合っているように感じています。完成まで、今しばらくお待ちくださると幸いです。

 

 

 

2026/11/07 21:21