1,500円
あなたの人生物語 応援コース
「人生物語プロジェクト」を応援したい方向けのプランです。
リターン
・お礼メッセージ
・活動報告
・ブループリントソング(MP3)
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このクラウドファンディングは、
途中で大きく姿を変えました。
正直にお話しします。
スタートしてから、
僕たちが想像していた以上に支援は伸びませんでした。
ページを開くたびに、
ほとんど動かない数字を見る。
発信しても、届かない。
「何がいけないんだろう」
「僕の人生を語ることに、意味なんてなかったのだろうか」
そんな思いが、何度も頭をよぎりました。
還暦を迎えた今も、
「また、人生の低迷から抜け出せないのか」
そんな気持ちにさえなりました。
苦しかったです。
そして、一度は、
「誰か助けてほしい」
と思いました。
でも、このクラウドファンディングが動かなかったからこそ、
僕たちは立ち止まりました。
そして篠原佑佳さんと、何度も何度も話しました。
そもそも僕は、
何のために、このクラウドファンディングを始めたのか。
電子書籍を出版するため?
講演家になるため?
もちろん、それも嘘ではありません。
でも、本当にそれだけなのか。
自分の人生で経験してきた、
虐待。
吃音。
挫折。
鬱。
そこから何度も立ち上がろうとしてきた人生を、
僕自身の成功物語にして終わらせたいわけではない。
その経験から受け取ったものを、
次の誰かへ。
そして、未来へ手渡したかった。
そう気づいた時、
このクラウドファンディングの景色がまったく違って見えました。
⸻
届かなかったからこそ、問い直しました。
僕たちは、クラウドファンディングのページを
大きく作り直すことにしました。
これは単なる「テコ入れ」ではありません。
僕たち自身が、このプロジェクトの意味をもう一度問い直した結果です。
そして今、
最初に思い描いていたものより、
ずっと大きなものが生まれようとしています。
それが、
REBOOT EARTH PROJECT
そして、
ManifestoⅠ『創設の書』
です。
自分の人生を、
なにがなんでも未来や地球のために生かし切る。
その問いはやがて、
「100年後の地球へ、僕たちは何を手渡せるのだろう?」
という問いへ変わっていきました。
ここから、このクラウドファンディングの
第二章が始まります。
⸻
最初は「事業プラン」のつもりでした。
しかし、問いを掘り下げるうちに、それはA4・58ページに及ぶ一冊のマニフェストへと変貌しました。
それが、
REBOOT EARTH PROJECT
ManifestoⅠ『創設の書』
です。
微かな希望の光から、最初の言葉はスルッと落ちてきました。
そこから二人で問い続け、言葉を重ね、このManifestoへと育っていきました。
⸻
原点は変わりません。
「人生は、物語になる。」
ただ、個人の物語を一冊にまとめるだけではない。
僕の苦しみも悲しみも、人生丸ごとすべてを地球の未来へ生かし切る。
その結果が、REBOOT EARTH PROJECTでした。
電子書籍をやめるのではありません。
個人の物語から、世界の物語へ。
そして、地球の物語へ。
今を生きる僕たちから、100年後の未来へ。
挑戦の意味が、ようやく見えてきたのです。
⸻
「100年後の未来へ希望の種を手渡すために、ManifestoⅠ『創設の書』を出版し、人と人が語り合う『響きの対話』を全国へ届ける挑戦です。」
一人ひとりが本来の自分を思い出し、人生を生かし切り、経験や希望を未来へ手渡すプロジェクトです。
ここでいう「REBOOT」は、人生の否定ではありません。
徹底的に、本質的に自分自身に戻ること。
本当に大切にしたいものを思い出し、暮らし方、働き方、生き方を選び直すこと。
究極の苦しみから、次の次元のステージを垣間見たのです。
中心にある言葉は、
「未来へ、希望の種を手渡す。」
です。
⸻
ManifestoⅠ『創設の書』
未来の正解を書いた教科書ではありません。
これからどんな地球を生きたいのか。
どんな社会を次世代へ残したいのか。
100年後へ何を手渡したいのか。
一人ひとりが自分に問いかけるためのマニフェストです。
読んだ人の中に問いが生まれ、誰かと語り合い、行動へつながったとき、初めて現実の中で育ち始めます。
その響きの中で、少しずつ余計なものがほどけ、
「本来の自分の響きに還っていく」
そんな時間を届けたいと願って生まれました。
Manifesto I『創設の書』が
「読むヒーリング」なら、
深響 SHINKYOは
「聴くヒーリング」。
言葉と音。
二つの響きから、自分自身のREBOOTが始まります。
聴くたびに、自分の奥にある響きと出会う。
それが「深響 SHINKYO」です。
⸻
特別な知識は必要ありません。
『創設の書』を読む。
感じたことを誰かと話してみる。
家族や友人と、二人、三人で語り合ってみる。
そして、もしやってみたいと思ったら、自分の地域で「響きの対話」を開いてみる。
どんな形でもいい。
「この想いを大切にしたい」
「誰かにも手渡してみたい」
そう感じた時から、あなたも種まき人です。
そして、
その入口を、1,500円のリターンとして開きます。
⸻
『創設の書』を囲み、互いの人生や価値観に耳を澄ませる場。それが「響きの対話」です。
説得も、正解もいらない。
「あなたはどう感じましたか?」
一人では見えなかったものが、誰かの言葉で浮かび上がる。
その対話自体が、僕たちが育てたい新しい文化です。
⸻
当初の願いは変わりません。
ただ、『創設の書』が生まれたことで、届ける射程が広がりました。
【講演テーマの進化】
●当初のテーマ
「あなたにも、まだ語るべき人生物語がある」
・吃音と鬱を越えて
・挫折を人生の意味へ変える
・人生は物語になる
●新テーマ
「一人の人生から、100年後の未来へ」
・人生経験を未来へ生かす
・本来の自分を生きる
・次世代へ何を渡すか
・希望の種をまく生き方
・「響きの対話」が創る文化
講演の軸は、
「自分を取り戻す」
↓
「物語として生かす」
↓
「未来へ手渡す」
この流れで、届ける意味を深めていきます。
⸻
新しい講演タイトル案
【基本講演】
あなたにも、まだ語るべき人生物語がある
〜吃音と鬱を越えて見つけた、人生を生かし切るということ〜
【REBOOT講演】
一人の人生から、100年後の未来へ
⸻
このプロジェクトは、僕たち二人だけでは育てられません。
ManifestoⅠ『創設の書』を読んで、
「この想いを大切にしたい」
「誰かにも手渡してみたい」
もし、そう感じてくださったなら、
あなたも、この物語の続きを一緒につくってください。
1,500円のリターンは、ただ一冊を受け取るためのものではありません。
「私は、この未来を一緒に育てたい。」
その想いを託していただく、最初の一歩です。
一人の人生から、一人の人生へ。
人から人へ。
地域から地域へ。
日本から世界へ。
そして100年後の未来へ。
未来へ、希望の種を手渡す。
REBOOT EARTH PROJECTは、ここから始まります。
私は、この美しい地球が大好きです。
朝日が山を照らす瞬間も、
風に揺れる木々の音も、
土の香りも、
季節ごとに咲く花々も。
自然の中に身を置くたびに、
「生きていることって、本当はこんなにも豊かなんだ」
と感じます。
私はセラピストとして、一人ひとりが
「本来の自分の響きに還る」
お手伝いを続けてきました。
けれど、やがて気づきました。
人を癒すことだけでは、足りない。
一人の人が本来の自分の響きを思い出し、
その響きが波紋のように、
家庭へ。
社会へ。
文化へ。
そして文明へ。
広がっていく。
そんな未来を、私はずっと思い描いてきました。
その想いが今、
REBOOT EARTH PROJECT、そして
ManifestoⅠ『創設の書』へとつながっています。
⸻
前回のクラウドファンディングで、私は大きな挫折を経験しました。
「きっと届けられる。」
そう信じて始めた、人生で初めてのクラウドファンディング。
でも、現実は思うようにはいきませんでした。
仕事と活動の狭間で揺れ続け、
仕事をしていても、
「本当はクラファンをやるべきじゃないの?」
クラファンに向き合っていても、
「店長としての責任を果たせているの?」
私は毎日、自分を責めていました。
数字が苦しかったのではありません。
思うように生きられない自分が、一番苦しかった。
結果は、目標には届きませんでした。
「期待を裏切ってしまったかもしれない。」
穴に隠れたくなるほど恥ずかしかった。
そして何より、
「本来の自分の響きに還る。」
そう伝えていた私自身が、一番、自分の声を聴けていなかったのです。
でも、その経験があったからこそ、
「私は、本当は何を届けたかったんだろう。」
と、もう一度自分に問い直すことができました。
そして気づきました。
目の前の人を大切にすること。
本当に届けたい想いを、伝え続ける勇気を持つこと。
そして何より、自分自身を大切にすること。
それこそが、私にとっての
**「自分への愛」**だったのだと。
⸻
本当は、この夏。
私はもう一度、自分自身のクラウドファンディングを始める予定でした。
けれど、雅弥さんとManifestoⅠ『創設の書』を紡いでいく中で、思いがけないことに気づきました。
そこに書かれていたのは、雅弥さんだけの想いではなかったのです。
私がセラピストとして伝え続けてきたこと。
言葉にならず抱き続けてきた願い。
**「本来の自分の響きに還る」**という世界観。
そのすべてが、ManifestoⅠの中に息づいていました。
その時、私は思いました。
もう、別々にクラウドファンディングをする意味はない。
私たちが未来へ手渡したいものは、
同じだったのです。
だから私は、
この挑戦に、もう一度人生をかけようと思いました。
⸻
このプロジェクトには、
「種まき人」
という呼び名があります。
それは、資格でも役職でもありません。
ManifestoⅠを読んで、
「この想いを大切にしたい。」
「誰かにも伝えてみたい。」
そう感じた時、
その人なりの形で、未来へ希望の種を手渡していく。
一人でもいい。
家族と語り合ってもいい。
二人、三人でManifestoを読み、感じたことを分かち合ってもいい。
それぞれの場所で。
それぞれの形で。
それで十分なのです。
そして私は、
この美しい地球と、大自然の叡智を感じながら、
皆さんから託していただいた想いと共に、
REBOOT EARTH PROJECTとManifestoⅠ『創設の書』を胸に、
軽キャンピングカーで日本各地を巡りたいと思っています。
種まき人に会い、
語り合い、
学び合い、
そこでまた新しい種を受け取り、
次の人へと手渡していく。
13の滞在拠点をつなぎながら、
軽キャンピングカーで日本各地へ。
Manifestoを手渡し、
一緒に読み、語り合う。
その土地の自然に触れ、
その土地に生きる人の声を聴き、
そこで受け取った新しい種を、
また次の場所へ手渡していく。
Manifestoを届けるためだけに、旅をするのではありません。
私が大切にしたい生き方そのものを生きながら、この想いを、一人ひとりへ手渡していきたいのです。
今回のクラウドファンディングで、私たちが本当に出会いたいのは、
未来へ希望の種を手渡したいと願う仲間です。
もし、
「私も、この想いを未来へ手渡したい。」
そう感じてくださったなら、
どうか、この旅に参加してください。
あなたから託していただく想いを、
私たちは未来へ手渡します。
そして、その想いはまた、
誰かの心に新しい希望の種をまいていくでしょう。
その循環を信じて、REBOOT EARTH PROJECTは歩み続けます。
……………………….
REBOOT EARTH PROJECT
リターン一覧・最新版
REBOOT EARTH PROJECTに参加する、最初の一歩です。
これは「1,500円で何かを買う」ためのリターンではありません。
「この未来を、一緒に育てたい。」
その想いを一粒の種として託していただき、REBOOT EARTH PROJECTを応援しながら「種まき人」として活動を始めるためのスターターセットです。
〈内容〉
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スタートガイド
・種まき人ネームプレート
・種まき人LINEグループへのご招待
・ご自身の地域や仲間と「響きの対話」を開催できます
・制作予定の『創設の書』小冊子版を、必要に応じて10冊単位で追加購入できます
・REBOOT EARTH PROJECT活動報告会へご参加いただけます
「種まき人」になるために、資格は必要ありません。
種まき人は、特別な資格や役職ではありません。
試験や審査、認定もありません。
ManifestoⅠに触れ、
「私も未来へ希望の種を手渡したい。」
そう感じた方が、
「私も種まき人です」
と意思を表してくださること。
それが、種まき人としての最初の一歩です。
クラウドファンディングへのご支援だけでなく、
「響きの対話」やREBOOT EARTH PROJECTの活動を通して出会った方も、ご自身の意思で種まき人になることができます。
大切なのは、人数を増やすことではなく、
一人ひとりが、自分の場所から希望の種を手渡していくことです。
ただし、「響きの対話」の文化を大切にするため、
教えない。
説得しない。
否定しない。
正解を決めない。
守秘と安心を大切にする。
という基本姿勢を、スタートガイドで共有します。
そして——
あなたが託してくださった一粒の種も、
私たちと一緒に日本各地を旅します。
13の滞在拠点をつなぎながら、
軽キャンピングカーで日本各地を巡り、
人と出会い、
Manifestoを手渡し、
語り合う。
そこで受け取った新しい種を、
また次の場所へ。
いつの日か、
あなたの町でお会いできたら嬉しく思います。
⸻
100年後へ、希望の種を手渡す一冊。
ManifestoⅠは、未来の正解を教えるための本ではありません。
「私は、どんな未来を生きたいのだろう。」
「100年後へ、何を手渡したいのだろう。」
そんな問いを、自分自身へ向けるための一冊です。
〈内容〉
・ManifestoⅠ『創設の書』小冊子版 1冊
・PDF版
・種まき人スターターセット
・個別Zoomミーティング
・『深響 SHINKYO』より1曲
E — Yellow Resonance
本を買うのではなく、未来へ手渡す一粒の種を受け取る。
そんなリターンです。
⸻
まず、自分自身に一粒の種を。🌱
REBOOT EARTH PROJECTから生まれた二つの作品、
12音階ヒーリングサウンド「深響 SHINKYO」と
Manifesto I『創設の書』
をセットでお届けします。
私たちが大切にしているのは、
「本来の自分の響きに還る」こと。
そのために生まれた二つの入口が、
深響 SHINKYO=聴くヒーリング
Manifesto=読むヒーリング
です。
「深響 SHINKYO」― 聴くヒーリング
12の音階、それぞれの響きを一曲ずつの音楽として紡いだ、純日本のヒーリングサウンド。
日本の精神文化や祈り、自然との調和を背景に、音楽家・長岡成貢氏と共に創り上げています。
何かを理解しようとするのではなく、まずは聴いて、感じる。
「今日は、この音が気になる」
「なぜか、この曲をもう一度聴きたい」
そんな自分自身の感覚も大切にしながら、日常の中でゆっくりと響きを味わっていただけます。
Manifesto I『創設の書』― 読むヒーリング
「未来へ、希望の種を手渡す。」
REBOOT EARTH PROJECTが大切にしている思想と、これから目指していく未来を言葉にした一冊です。
競争から、共鳴へ。
消費だけではなく、循環へ。
答えを教えるための本ではありません。
ページをめくりながら、
「私は、どう生きたいんだろう?」
「私は、未来へ何を手渡したいんだろう?」
と、自分自身と対話するためのManifestoです。
深響の「聴くヒーリング」使い方レクチャー付き
今回のリターンでは、作品をお届けするだけでなく、
深響 SHINKYOを日常の中でどのように聴き、活用していくのか
をお伝えするレクチャーもご用意します。
・12音階の深響をどう楽しむか
・自分の感覚を大切にした聴き方
・朝や夜など、日常への取り入れ方
・Manifestoと深響を組み合わせた「読む×聴く」時間のつくり方
など、初めての方にも分かりやすくお伝えします。
特別な知識は必要ありません。
「自分は何を感じるだろう?」
そこから始めてください。
リターン内容
・深響 SHINKYO 全12曲
・Manifesto I『創設の書』
・「聴くヒーリング」深響の使い方レクチャー
・12音階・深響の簡易ガイド
・Manifestoを「読むヒーリング」として楽しむヒント
※「深響 SHINKYO」は完成版CDの完成後にお届けします。完成までの期間は、暫定音源でお楽しみいただける形を予定しています。
こんな方へ
音や音楽が好きな方。
日々の中に、自分自身と向き合う静かな時間を持ちたい方。
「本来の自分の響きに還る」という言葉が気になる方。
日本の精神文化や祈り、自然との調和に惹かれる方。
REBOOT EARTH PROJECTの世界を、まず自分自身で体験してみたい方へ。
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スパイラルヒーリング特別セッション
読むだけではなく、
自分自身の身体と響きへ。
音叉・クリスタルなどを用いながら、「本来の自分の響きに還る」ための特別セッションを行います。
〈内容〉
・スパイラルヒーリング特別セッション
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
〈開催場所〉
・八ヶ岳・諏訪エリアを基本会場とします
・REBOOT EARTH PROJECT全国巡回時には、訪問地域での施術も可能です
・具体的な日時・場所は支援者の方と個別に調整します
・会場費等が必要となる場合は事前にご相談します
読む → 感じる → 身体で響きを受け取る。
Manifestoの世界観を、自分自身を通して体験していただくリターンです。
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ManifestoⅠ『創設の書』を囲みながら、
「あなたは、どう感じましたか?」
「あなたは、100年後へ何を手渡したいですか?」
そんな問いを持ち寄り、語り合います。
これは答えを教える会ではありません。
説得もしない。
正解も決めない。
互いの人生と言葉に耳を澄ませる時間です。
〈内容〉
・雅弥・佑佳が参加する少人数「響きの対話」
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
オンライン開催可能。
「響きの対話」という新しい文化そのものを体験していただくリターンです。
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あなたの中にある「最高の可能性」を発見する
雅弥との個別Zoomセッションです。
これまでの人生。
経験してきたこと。
喜びも、苦しみも、遠回りも。
そのすべてを見つめながら、
「自分は、これから何を未来へ手渡していきたいのか。」
を一緒に探していきます。
〈内容〉
・雅弥との個別Zoomセッション
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
あなた自身の人生の中に眠っている「希望の種」を見つけるための時間です。
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REBOOT EARTH PROJECT 全国巡回・響きの対話
ManifestoⅠ『創設の書』を携えて、
共同プロデューサー篠原佑佳が、軽キャンピングカーで日本各地を巡ります。
全国にある滞在拠点を活用しながら、その土地に暮らす人に会い、Manifestoを手渡し、語り合います。
このリターンでは、全国巡回のタイミングを合わせながら、あなたの町を訪れ、小さな「響きの対話」を開催します。
大きなイベントである必要はありません。
ご自宅やサロン、小さなコミュニティなど、数人からでも。
日本中に何かを広めに行く旅ではありません。
日本中にいる、一人ひとりに会いに行く旅です。
〈内容〉
・篠原佑佳との「響きの対話」開催
・全国巡回ルートへの訪問候補地として調整
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
※開催時期は全国巡回ルートと合わせて個別に調整します。
※巡回ルートから大きく外れる地域・離島等については、交通費等をご相談させていただく場合があります。
※会場費が必要な場合は別途ご相談ください。
その土地の自然に触れ、
その土地に生きる人の声を聴き、
そこで受け取った新しい種を、また次の土地へ。
未来へ、希望の種を手渡す旅です。
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スペシャル種まき人スターターセット
響きの種 − SEED SESSION − 1day講座付き
【55,000円(税込)】
一粒の種から、始めよう。
「自分自身の響きを感じる」ことから始まり、
その響きを、今度は目の前の誰かへ。
REBOOT EARTH PROJECTから生まれた、新しい小さな実践
「響きの種 − SEED SESSION −」
を学び、実際に届けていくためのスペシャルスターターセットです。
セラピスト経験や特別な知識は必要ありません。
まずは自分自身が体験し、感じること。
そして、
「この響きを、大切な誰かにも手渡してみたい」
そんな想いから始められる1day講座です。
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「響きの種 − SEED SESSION −」とは
音叉、クリスタル、ペンデュラム、12音階、そして純日本のヒーリングサウンド「深響 SHINKYO」を通して、
その人の今の「響き」に出会う体験。
基本の流れは、
① 音と振動を体感する
クリスタルチューナーと水晶を使い、まずは音と振動を身体で感じます。
↓
② 自分の「響き」に出会う
ペンデュラムやチャクラストーンを使いながら、自分自身の今の状態と向き合います。
↓
③ 深響 SHINKYOを聴く
12音階から、その時の自分に響く一曲をヘッドフォンで体験します。
↓
④ 感じたことを言葉にする
正解を探すのではなく、「何を感じた?」から始まる小さな対話。
↓
⑤ Manifestoへ
音から入った人には、
深響は「聴くヒーリング」
Manifestoは「読むヒーリング」。
響きを体験したあとに言葉に触れることで、自分自身との対話をさらに深めていきます。
⸻
SEED SESSIONを学ぶことで、まずは家族や友人など、身近な人への小さな体験から始めることができます。
さらに、慣れてきたらイベントやマルシェ、自宅サロン、地域の集まりなどで、
「響きの種 − SEED SESSION −」500円〜
という小さな入口として実践することもできます。
いきなり本格的なセラピストを目指さなくても大丈夫。
学びながら、届けながら、自分自身も育っていく。
そして、
「もっと身体への響きを学びたい」
「12音階について深く知りたい」
「クリスタルや音叉をもっと扱いたい」
「人をもっと深くサポートしたい」
と思った方は、その先の
スパイラルヒーリング・セラピスト養成講座
へ進むこともできます。
SEED SESSIONは、その最初の一粒です。
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SEED SESSIONを始めるために必要なものを、厳選してセットにしました。
・クリスタルチューナー
音と振動で、自分自身や場を整えるための基本ツール。
・水晶ポイント
クリスタルチューナーと組み合わせて使用します。
・チャクラストーンセット
響きやチャクラを感じるための実践ツール。
・ペンデュラム
12音階や、その人の今の状態と向き合うために使用します。
・携帯・保管用ポーチ等
・深響 SHINKYO 全12曲
純日本の精神文化を背景に生まれた、12音階のヒーリングサウンド。
※完成版CDは完成後にお届けします。完成まではSEED SESSIONで使用できる暫定音源をご用意します。
・Manifesto I『創設の書』
REBOOT EARTH PROJECTの原点となる一冊。
・SEED SESSION実践キット
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初心者の方でも実践しやすいよう、活動に必要な資料をご用意します。
・「響きの種 − SEED SESSION −」実践ガイド
・セッション進行シート
・12音階/チャクラ対応表
・ペンデュラムの基本的な使い方
・チャクラストーンの使い方
・深響 SHINKYOの聴き方・届け方
・体験者への問いかけ/対話ガイド
・Manifestoへのつなぎ方
・SEED SESSION用POPデータ
・SNS告知用テンプレート
・体験者記録シート
・種まき人カード
などを予定しています。
⸻
道具を渡して終わりではありません。
実際にSEED SESSIONを届けられるよう、
篠原佑佳による1day実践講座
を行います。
自分自身で体験しながら、
「どうやって始めるの?」
「どうやって響きを見ていくの?」
「相手にはどう声をかける?」
「深響をどう届ける?」
「Manifestoへどうつなげる?」
まで、一緒に実践していきます。
講座終了後は、まず身近な一人へ。
受け取る人から、手渡す人へ。
あなた自身のSEED SESSIONが始まります。
⸻
・REBOOT EARTH PROJECTに共感している
・深響 SHINKYOの世界をもっと体験したい
・音やクリスタルが好き
・自分自身の感覚を大切にしたい
・誰かの役に立つ小さな活動を始めたい
・セラピスト経験はないけれど興味がある
・すでにセラピストとして活動していて、新しい入口を取り入れたい
・イベントやマルシェでできるメニューを探している
・いつかスパイラルヒーリングも学んでみたい
・未来へ希望の種を手渡す「種まき人」になってみたい
そんな方に届けたいセットです。
⸻
誰か特別な人だけが、誰かを癒す世界ではなく、
自分が受け取ったものを、
今度は目の前の誰かへ。
その人がまた、次の誰かへ。
そんな小さな循環が日本各地に生まれていったら。
私たちが全国を巡る旅も、ただ「訪ねて終わる旅」ではなくなります。
その土地に一粒の種を手渡し、
私たちが去ったあとも、その場所で響きが育っていく。
それが、
REBOOT EARTH PROJECT
「未来へ、希望の種を手渡す。」
という活動です。
あなたも、この物語の「種まき人」になりませんか?
一粒の種から、始めよう。
⸻
雅弥&佑佳 講演+響きの対話
クラファンタイトルに掲げた、
「出版・講演・響きの対話を全国そして世界へ」
を実際に届けるリターンです。
雅弥と佑佳が地域へ伺い、
・講演
・ManifestoⅠを囲んだ「響きの対話」
を開催します。
個人だけでなく、サロン、コミュニティ、地域団体、企業などにも。
〈内容〉
・雅弥による講演
・雅弥&佑佳による「響きの対話」
・ManifestoⅠ『創設の書』PDF版
・種まき人スターターセット
※開催日時・地域・交通費・宿泊費・会場費等の条件については、募集ページ公開前に最終設定します。
⸻
これは「高額支援」のためのリターンではありません。
REBOOT EARTH PROJECTを一緒に育てたい。
そう感じてくださる個人、経営者、企業、団体などのための共創枠です。
内容は、ご希望や活動内容に応じて相談しながら組み立てます。
たとえば、
・ManifestoⅠ『創設の書』複数冊
・『深響 SHINKYO』
・オンライン対話
・講演/イベント企画相談
・REBOOT EARTH PROJECTとの共創企画
・活動ページへの協賛者掲載(希望者のみ)
など。
単なるスポンサーではなく、
「100年後へ何を手渡すのか」を一緒に考え、育てるパートナー
としてご参加いただくリターンです。
Pure Japan Spirit — 12 Resonances
本来の自分の響きに還る十二の音
**『深響 SHINKYO』**は、
十二の音階と十二の色彩を通して、
自分自身の内側にある「響き」に耳を澄ませていくために生まれた音の作品です。
『深響』という名前には、
深く、響く。
そして、本来の自分の響きへ還っていく。
そんな願いを込めています。
十二の音は、それぞれ異なる響きを持っています。
そして私たちは、同じ音を聴いても、いつも同じように感じるとは限りません。
ある日は心地よかった音が、
別の日にはなぜか気になる。
今まで気にも留めなかった響きに、
ある日突然、惹かれることもあります。
だから『深響』では、
「この音には、この意味があります」
と答えを決めることを目的にしていません。
あなた自身が感じたものを、大切にしてください。
⸻
決まった聴き方はありません。
十二曲を順番に聴いてもいい。
その日、気になる一曲だけを選んでもいい。
静かな場所で目を閉じて、
身体のどこに響いているのか感じてみる。
対応する色を思い浮かべてみる。
自然の中で聴いてみる。
音に合わせて呼吸したり、ハミングしたり、声を重ねてみる。
あるいは、何も考えず、ただ音楽として楽しむ。
それも『深響』の大切な聴き方です。
答えを探すのではなく、感じる。
今日のあなたが惹かれる響きは、
昨日とは違うかもしれません。
その変化も含めて、自分自身との対話を楽しんでください。
⸻
『深響 SHINKYO』の根底には、
Pure Japan Spirit
というコンセプトがあります。
日本には古くから、自然を支配するのではなく、自然の中に宿るものを感じ、共に生きてきた精神文化があります。
水の音。
風の音。
木々のざわめき。
祈り。
祭り。
四季の移ろい。
それらに耳を澄ませながら、私たちは目に見えないものとも響き合ってきました。
Pure Japan Spiritは、昔の日本へ戻ることではありません。
日本の精神文化の奥にあるものを、現代を生きる私たちの感性で受け取り直し、未来へ手渡していくこと。
〜日本の精神文化を世界へ〜
『深響』もまた、その一つの試みです。
⸻
『深響』の背景には、
「本来の自分の響きに還る」
をテーマに生まれた、スパイラルヒーリングがあります。
音叉、クリスタル、色、自然の響き。
十二の音階と十二の色を用いながら、一人ひとりが自分自身の感覚へと戻っていく。
その世界観と、Pure Japan Spiritが出会い、
「十二の響きを、一つの音楽作品として残したい」
という想いから、『深響 SHINKYO』へとつながっていきました。
⸻
長岡成貢 Seikou Nagaoka
三重県伊勢市出身。
作曲家・編曲家・音楽プロデューサーとして、長年にわたり幅広い音楽作品を手がける一方、伊勢や斎王、日本の精神文化と深く響き合いながら、音を通して独自の世界を表現してきました。
日本の精神性と現代的なサウンドを融合し、単なる「和風」という枠に収まらない音楽世界を創り続けています。
『深響 SHINKYO』では、十二の音階それぞれが持つ響きと風景を音楽として描き、十二の異なる世界を一つの作品へと紡ぎました。
音楽・サウンドプロデュース
長岡成貢 / Seikou Nagaoka
⸻
コンセプトプロデュース|篠原雅弥
Pure Japan Spiritの世界観を構想し、日本の精神文化の中に息づく自然観や祈り、響きを、現代そして未来へどう手渡していくのかを探求。
『深響 SHINKYO』では、Pure Japan Spiritと十二の響きを結ぶコンセプトプロデュースを担当しています。
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篠原佑佳
「本来の自分の響きに還る」
をテーマに、音叉、クリスタル、色などを組み合わせたオリジナルセッション「スパイラルヒーリング」を開発。
人が何か別の自分になるのではなく、本来持っている感覚や響きを思い出していくことを大切にしています。
スパイラルヒーリングで育ててきた十二の音と色の世界を、『深響 SHINKYO』へとつなぎました。
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最後に
音は、目には見えません。
けれど、
確かに私たちの身体を通り、
心の奥へ届いていきます。
十二の音の中で、
あなたはどの響きに立ち止まるでしょう。
どんな色が浮かび、
どんな風景を感じるでしょう。
それを誰かに決めてもらう必要はありません。
ただ、あなた自身の感覚に耳を澄ませてみてください。
そしていつか、
「ああ、これが私の響きだった。」
そんな瞬間に出会えたなら。
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深響 SHINKYO
Pure Japan Spirit — 12 Resonances
本来の自分の響きに還る十二の音
Music & Sound Produced by
Seikou Nagaoka