1月11日(日)の日本経済新聞にて、シンコキュウを取り上げていただきました。
「デザインの原点と未来」と題したこの特集では、現在乃木坂 21_21DESIGN SIGHTで開催中の企画展「デザインの先生」展と、富山県美術館で本日まで開催中の「デザイナーの冒険」展について書かれています。
「シンコキュウ」は今を生きるデザイナーの活動の代表例として取り上げられ、開発者の三好賢聖が取材に応じました。
現代人はずっと画面と向き合ううちに、呼吸が浅くなっていることが多いという。「深い呼吸は単純に気持ちいい」。ヨガを試しているときに呼吸の重要性に気づいたという三好さん。ただ、レッスンの間は呼吸を意識していても、日常生活ではつい忘れてしまう。「自然に深い呼吸を習慣化できるものがつくれたら」。そんな思いが「シンコキュウ」開発につながった。
本誌では「デザインの先生」展で特集されているデザイナーの1人、マックス・ビルについても書かれています。マックス・ビルは開発者の三好が尊敬するデザイナーの1人です。デザイン教育の歴史的人物であるマックス・ビルという「原点」。そしてその「未来」として本活動を取り上げていただけたことは大変光栄です。
「シンコキュウ」のクラウドファンディングは、終了期間を延長し、2026年1月31日(土) 23:59 までとなっています。一般販売は未定。お得な価格での先行予約は、このクラウドファンディング期間中だけ。この機会にぜひご予約ください。
本クラウドファンディングは、終了時間になるか、在庫が無くなると終了となります。在庫の追加は予定しておりません。
現在予約可能(2026年1月25日AM時点)は、「GREEN割」はこちらから!