携帯ゲーム機風の音楽ガジェット:かんぷれ -KANTAN Play core-

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あなたのための楽器です

体験イベントを開催します

だれでも弾ける楽器を体験しましょう

8月18日(日) 東京・秋葉原
8月24日(土) 東京・日本橋
8月30日~9月1日 千葉・幕張メッセ
9月6日~7日 福岡?
9月14日~15日 名古屋?
9月21日~22日 東京・ビッグサイト

イベント詳細はこちら

開発への思い「様々な障害を持つ人も弾ける楽器を作りたい」

アクセシビリティアドバイザー山下智子さんと

私は2001年にギター型の電子楽器「インスタコード」を発売しました。 今まで楽器に挫折したり、様々な理由で演奏を諦めていた人からも 「楽器を弾ける人生が始まりました!」 と喜びの声をたくさんいただいています。

電子楽器インスタコード

しかし、インスタコードは両手を使うので、手を動かしにくい方、認知機能に障害のある方、小さなお子さんなどには演奏しづらく「だれもが弾ける」とは言い切れませんでした。 そこで「だれもが弾ける楽器」の開発が始まりました。

目次【あなたが魅力に感じるポイントは?】

1:音楽が苦手でも弾ける理由

2:コード理論を学べる理由

3:音楽上級者も納得の理由

4:DTM(作編曲・音楽制作)に便利な理由

5:手が不自由でも弾ける理由

6:自作楽器を作れる理由

7:デモ演奏

8:開発メンバー

9:製品の仕様・価格・購入方法

特長1:音楽が苦手でも弾ける

>>製品仕様・価格を確認する

楽器に挫折する要因は「難解な楽譜」と「複雑な指使い」ですよね? かんぷれはどちらも必要なし!
数字を選ぶだけで演奏できる楽器なんです。

難解な楽譜や複雑な指使いは必要なし

100万曲の楽譜が無料で手に入る

数字で書かれた楽譜を用意する必要はありません。

ブラウザ用アプリ「KANTAN コード」を使えば、インターネットに公開されているコード譜を、数字で書かれた「KANTAN 楽譜」に自動変換するので、買ったその日から100万曲以上の楽譜が無料で手に入ります。

※対応サイト:U-FRET、ULTIMATE GUITAR TABS、楽器.me、J-Total Music、Guitarians.com

楽譜を見ながら弾くのが難しい場合は

音楽未経験の方には、演奏のタイミングが難しいかも知れません。

でも安心して下さい。

ゲーム感覚で弾ける「逆カラオケ」を使えば、もっと簡単に演奏できます。

下の動画で逆カラオケを使った演奏方法を紹介しています。

それでも難しければ全国どこでもリモートレッスン

電子機器が苦手な方にはリモートレッスンも可能です。

インスタコード講師の本郷Villy秀貴さんはリモートレッスンを行なっています。
また、今後は全国に講師を増やしていく計画なので、かんぷれを教えられる音楽講師の方も募集します。

なお、クラファン支援者の方には、特別に開発者ゆーいちによるリモートレッスン(45分 10,000円)もお選びいただけます。

リモートレッスンは1万円

>>製品仕様・価格を確認する

初めて弾いた方の反応は?

ラジオパーソナリティ山田門努さんは、かんぷれを触った瞬間にMr.Childrenの曲を弾き語りしてくれました。
驚きながら演奏している動画がX(Twitter)に公開されています。

ラジオパーソナリティ山田門努さんが触った瞬間にMr.Children の曲を弾き語りして驚いている様子

音声付きの動画はコチラ(X: SBSラジオ ゴゴボラケ)

下の動画は、イベントで体験していただいた様子です。
子ども、音楽初心者の方、プロの作曲家の方まで様々な人のリアクションをご覧ください。(約50秒)

>>製品仕様・価格を確認する

特長2:コード理論を学べる

楽器を弾けてもコードの知識は身につかない

ギターやピアノをどんなに上手に弾けても、コードの知識は身に付きません。

なぜならコード理論を学ぶ際には、まず「C, G, Em」などのコード記号を「1, 5, 3」などの数字(ディグリー・度数)に置き換える必要があるからです。

そのためには「絶対音感」から「相対音感」に考え方を変えないといけません。
しかしそれは、楽譜どおりの演奏をやってきた人にとっては、ものすごく大変なことなんです。

かんぷれは、コード記号ではなく数字を使って演奏するので、「相対音感」が自然に身に付き、コード理論の学習もスムーズに始められるというメリットがあります。

コード進行の本はどれもコードを数字で表します

でもピアノを弾けないとコード理論は学べない

コード理論の本では、まずコードの構成音から学習します。 Cメジャーは、ド、ミ、ソ Cmは、ド、ミ♭、ソ Csus4は、ド、ファ、ソ C7は、ド、ミ、ソ、シ♭ 複数の音符を鍵盤で鳴らしながら、響きを確認します。 つまり、ピアノをある程度弾けないとコードの違いを耳で確認することはできません。

楽器を弾けなくても体感的にコードを学べる

しかし、かんぷれなら、「sus4」のボタンを押しながら「C」のボタンを押すだけでCsus4の音を鳴らせます。

それも、ギター、ピアノ、クラリネット、様々な楽器の音色で鳴らせますし、 単音でアルペジオ演奏したり、ギターストロークの響きも確認できます。

理屈を知るより、まず音を鳴らしてコードの響きの違いを体で感じた方が、コード進行を身に付けるのに有効だと私は考えます。

構成音の仕組みなんて、本をちょっと読めばすぐに分かります。
それより色んな音をジャンジャン鳴らしながら、体感的にコードの違いと役割を知ることで、コード理論の学習を手っ取り早くスタートできる。
それがかんぷれの魅力です。

実は、WEBブラウザアプリ「KANTAN Play online」でも同じ体験ができますので、興味のある方はぜひお試しください。

WEBアプリ KANTAN Play online

これまでの説明ではピンとこない方もいらっしゃると思います。

コード理論に興味のある方は、下の2つの動画をぜひご覧ください。
かんぷれがどうしてコード理論の学習に役立つか分かっていただけるかも知れません。

>>製品仕様・価格を確認する

特長3:音楽上級者も納得

かんぷれを実際に触ったプロミュージシャンの方は、口をそろえて「これは良いね!」と言われます。

その理由の一番は「初心者でもすぐ弾ける」という点ですが、実は音楽上級者ほど夢中になって「楽しい」と言ってくれるんです。

ここまでの説明を見ただけで「こんなの子ども騙しだ」と思っている方もいらっしゃると思いますので、この章では上級者向けの説明をします。

左:tofubeats氏、右:田辺恵二氏(写真左は開発者ゆーいち)

プロが驚く(1) 複雑なコードも弾ける

7th や sus4 の弾き方

かんぷれは、まず曲のキーを設定して、ディグリーで演奏します。

ダイアトニック3和音や4和音は指1本で弾けます。 7th や sus4を弾く時は、本体右側に並ぶ「コード種ボタン」を押しながら、本体左側に並ぶ「ルートボタン」を押します。

コードの種類は、プリセットでは、dim, sus4, add9, M7, 7 が割り当てられています。
ボタンの割り当てをカスタマイズすれば、aug、m7-5、11thなどのコードを弾くこともできます。

また、ボタンを拡張して裏面にボタンを追加すれば、さらに多彩なコードやオンコードなども演奏できる可能性があります。
(それはそれで操作が難しくなりますが)

ノンダイアトニックコードの弾き方

例えばキーC の時 Emではなく E Dmではなく D Fではなく Fm を弾きたいときがあります そんな時に活躍するのが「スワップボタン」です。

上の画面では「~」の記号で表示しています。

~(スワップ)は、ダイアトニックコードのメジャーとマイナーを逆にするボタンです。
これを組み合わせることで、サブドミナントマイナーなどのノンダイアトニックコードを弾くことができます。

さらに、借用コード♭VII、♭IIIなどを弾きたいときは、♭ボタンを押しながら 7, 3 を押します。

IV - V - V#dim - VIm というコード進行で V#dim を弾きたいときは、隣り合っている #とdim を同時に押しながら 5を押します。

このように、基本的なコード進行はだいたいカバーできます。

プロが驚く(2)ちゃんと楽器

弾いてる実感がある

かんぷれは、自動伴奏機能もありますが、ボタンをポチポチと押すタイミングで演奏する、いわばマニュアル操作のアルペジエイターです。

また、ボタンを押す時にオモテ拍、ボタンを離す時にウラ拍を鳴らす仕様になっていて、スウィングのリズムなども自分でコントロールできます。

リズム感は自分次第なので、ちゃんと弾いてる実感があります。

下手な人は下手

ですから、リズム感が悪ければ下手な演奏になります。

小節の頭にジャーンとストロークするだけなら初心者やリズム感のない人でもなんとなく弾けますが、8ビートや16ビートを刻もうと思うと、なかなかシビアな演奏が要求されます。

この気持ち良さと難しさは、実際に体験していただかないと伝わらないんですよね。

下の動画は、開発者ゆーいちがスイングのリズムで演奏している様子です。

良い音でも弾ける

内蔵音源はGM規格の汎用音源なので、たいして良い音ではありません。

しかし当然のことながらMIDI出力に対応しているので、良い音で弾きたいときはPCやスマホのDAWにつなげてKONTAKT や VST音源などを鳴らせます。

MIDIは、USB、Bluetooth、そして外付けオプションを使えば標準5pin MIDIや3.5mmMIDIにも対応します。

6つのチャンネルは、別々にMIDI出力しているので、DAWのトラック別に音源を割り当てて使います。
6トラック同時にMIDI入力なんかもできちゃいます。

ボタンでの演奏は強弱を付けられません。
しかし、あらかじめアルペジオパターンにベロシティを設定することで強弱を表現できます。
さらに、本体のボタンではなく、外付けしたMIDIキーボードやパッドコントローラーを接続すれば、演奏の強弱を反映することも可能です。

特長4:DTM(作編曲)に便利

開発者のゆーいちは、企業やアイドルから作曲の依頼を受けて楽曲を提供することがあります。
とはいえ、楽器の経験が乏しく、アレンジも苦手なので編曲はプロのアレンジャーにお願いしています。

今まで、自動伴奏アプリや、AIによるアレンジも色々試しましたが、パターンを選ぶだけではなかなか思い通りのアレンジを作れません。

そこで、少ない手間で、簡単に、しかも思い通りのアレンジを作れるシステムを開発し、かんぷれに導入しました。

6つの楽器を同時に弾ける

ギター、ピアノ、ベース、ドラム・・・それぞれの楽器のON/OFFは、画面タッチで操作します。

複数の楽器を同時に弾くという、今までにない体験ができます。

楽器の音色はGM規格の128種類。 また演奏のフレーズパターンも200以上のプリセットから選べます。

タッチ操作で6つの楽器を選択

32ステップのアルペジエイター

さらに各パートのアルペジオパターンは、32ステップでエディットできます。

選択したコードの構成音が鳴るようになっているので、コードの知識はなくても雰囲気だけでバッキングトラックを作れます。

MIDIの書き出しにも対応

マニュアル演奏だけでなく、コード進行を打ち込んで自動演奏したり、その演奏をSMFファイルに書き出すこともできます。

書き出したファイルはSDカードか、Wi-Fi経由でPCに転送できます。

手が不自由でも弾ける

かんぷれは様々な周辺機器を繋げて、それで演奏することができます。

演奏方法は自由自在

叩く、押す、踏む、動く、触れる、吹く・・・様々な奏法の楽器を作れます

障害に関わらず弾ける楽器を目指して

かんぷれ開発のきっかけは、脳性麻痺のある女性、山下智子さんにインスタコードを体験していただいた時に「これでは弾けない」と言われたことです。

せっかく簡単に弾けるのに、ボタンの大きさ、レイアウト、押し心地など、改善の余地が山積みだと言われました。

とはいえ、1人1人の特性に寄り添った製品を量産するわけにはいきません。 そこで「自由にカスタムできる楽器」の発想が生まれました。

アクセシビリティアドバイザー山下智子さんと動作検証の様子

USB機器を接続可能

USB接続したゲームコントローラー、パソコンのキーボード、MIDIコントローラーなどに演奏操作を割り当てることができます。

ゲームコントローラーを楽器に

周辺機器を自作できる

拡張ボックス(別売り)を使えば市販のボタンなどで演奏できます

さらに3つの汎用Groveポートを備えているので、様々な周辺機器を自作できます。

そして、電子工作が苦手な人でも自作できるように「かんぷれ拡張ボックス」も製品化する計画です。

市販のボタン、タッチセンサー、マイク、圧力センサーなど様々なスイッチを接続するだけで自分に合った操作方法の楽器を作れます。

足で弾く楽器も作れます

特長6:自作楽器を作れる

かんぷれは、「こんな機能がほしい」と思ったら、自分自身のプログラミングで叶えることができるんです。

なぜならかんぷれの心臓部は、電子工作の世界で絶大な人気を誇るミニコンピューター「M5Stack」採用しているからです。

そしてメインプログラムは、だれでも改変可能なオープンソースとして公開します。

サンプラー、シーケンサー、リズムマシンなど、新しい機能を追加することも不可能ではありません。

ニッチなニーズを叶えるための答えはオープンソース

インスタコードでは叶えられないニーズに応えるにはどうすればいいのか、3年間考え続けた答えが「オープンソース」でした。

量産品では対応できない一人ひとりのニーズに応えたり、もっと繊細なセンサーを搭載したり、マニアックな高度な機能を実装するには、オープンソースにしてみんなが開発できる環境を整えることが最善の策だと考えたのです。

コンセプトデベロッパーのGOROman氏が、8月下旬、知人のM5Stack CEO Jimmy氏に話したところ、その場ですぐに開発がスタートしました。

雑談のつもりがその場で開発会議が始まりました

M5Stackだからできることは?

M5Stackとの協業について技術系メディア「fabcross」で詳しく紹介いただきました。

理想を追い求めたガジェット楽器「かんぷれ」/fabcross

左:M5Stack Jimmy 右:InstaChord ゆーいち

7:デモ演奏動画

ブラウザで体験できます

かんぷれの一部の機能をブラウザで体験できます。 ぜひお試しください。

WEBアプリ KANTAN Play online

日本・中国からスペシャリストが集結

このプロジェクトを実現するために、日本と中国深センから様々な分野のスペシャリストが集結しています。

ゆーいち(InstaChord 代表取締役)

担当:プロジェクトリーダー、企画、広報、販売 KANTAN Music考案者 自身の開発したギター型の電子楽器「インスタコード」は、MIDI Innovation Award 2023で世界ベスト3に選出。 ソニーグループからの業務委託で聴覚障害のある人も楽しめる打楽器「ハグドラム」の開発や、お年寄り向け、障害者向けの音楽体験プログラムの開発にも従事。

InstaChord株式会社 X(Twitter)

Jimmy(M5Stack社 CEO)

担当:ハードウェアエンジニア ものづくりのハードルを下げる革命的な製品「M5Stack」の開発者でCEO このプロジェクトに共感し、社長自らプロトタイプの設計や部品選定に携わる。

M5Stack X(Twitter)

GOROman(テクノロジーエヴァンジェリスト)

担当:コンセプトデベロッパー 新しいテクノロジーやプロダクトに対する高い感度と、豊富な技術や知識を活かして活躍の場を広げるエヴァンジェリスト。 本製品の基本機能を体験できるWEBアプリ「KANTAN Play」のプログラムも担当。

GOROman X(Twitter)

らびやん/lovyan03(スイッチサイエンス ハードウェアチーム)

担当:ソフトウェアエンジニア(M5Stack UI担当) M5Stack製品のソフトウェア、UI開発の第一人者。 オープンソースライブラリ(M5Unified/M5GFX)や一部製品のファームウェアの開発も担当。

らびやん X(Twitter)

カワヅ(necobit)

担当:周辺ハード開発、音楽データ作成など MIDI制御で様々なモノを動かすスペシャリスト。 自称「黄色いハゲ」

カワヅ X(Twitter)

よしたか

担当:ソフトウェアエンジニア(KANTAN Music コア担当) サウンドプログラミングを得意とするソフトウェアエンジニア。 VRChat向け低遅延音楽配信サービス「TopazChat」の開発運営者

よしたか X(Twitter)

高須正和(スイッチサイエンス 国際事業開発 / MakerNet深? Japan Partner)

担当:コーディネーター 中国深センを拠点に世界のメイカーがアイデアを具現化するためのサポートを行う。

高須正和 X(Twitter)

製品仕様・価格・購入方法

通常はフルセットをご購入下さい

本プロジェクトの商品は2種類あります 通常は 【かんぷれ フルセット】 (33,000円)をお選びください
【かんぷれ base】 (26,000円)は、心臓部分のM5Stackが無いのでこれだけでは動きません。

既にM5Stackをお持ちの場合や、M5Stackを先に購入する場合は、ご自身でファームウェアを書き込んでお使いいただけます。

デザインはあなたの投票で決まります

かんぷれは、まだ試作の段階です。 本体の色はクラファン支援者の投票で決まります。

また、クラファン限定カラーも提供したり、様々な色からお選びいただけるようになります。

デザイン決定方法はこちら

製品仕様

※現在は試作段階のため、デザインや仕様を変更する場合があります。

製品名:かんぷれ -KANTAN Play core-

価格:33,000円(税込)
(M5Stackが付属しない かんぷれ Base は 26,000円)

サイズ:W 74 x H 125 x D 32mm(突起部含む)
本体厚み 23mm

重量:(未定)

ディスプレイ:2.0インチIPS液晶(解像度:320 x 240) 静電容量式タッチパネル

音源:SAM2695(仏Dream社製)

内蔵音色:GM準拠128音色

演奏パターン:200種類(予定)
(ユーザーが追加・編集可能)

スピーカー:8Ω3Wx2(ステレオ)

充電池:容量未定

対応マイコンモジュール:M5StackCore2, CoreS3, CoreS3 SE (フルキットには M5Stack CoreS3 SE を取り付け済み)

インターフェイス
- 3.5mmステレオ出力
- 加速度センサー
- Bluetooth LE MIDI
- USB Type-C(USB MIDI ホスト、USB-OTG対応) (Core2の場合は別途USBモジュールが必要)
- microSDカードスロット
- Groveポート×3(I2C、GPIO、UART)
※ 標準MIDIポートやSyncユニットなど自作の拡張機器を接続可能

スイッチ類
- 演奏ボタン×15+4
- サイドボタン×2
- ジョグダイヤル×1
- アナログレバースイッチ×1
- つまみ(ロータリーエンコーダー)×2
- 電源ボタン
- リセットボタン

購入方法

現在、かんぷれは「試作品」の段階です。

この製品を完成させるためには、5000万円分の予約注文をこのクラウドファンディングサイトで集めないといけません。
「面白そう」と思った方は今すぐ「支援(=予約注文)」して、新しい製品の誕生にご協力ください。

なお、製品の完成は【来年の4月を予定しています。

関連リンク

KANTAN Play online(コード演奏部分をWEBブラウザで体験できます)

KANTAN Music について

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