【IoTを使った新しい見守りの形】超小型センサー&SOSを発信できる腕時計で離れた家族を見守る「ひとり暮らしのおまもり」

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「ひとり暮らしのおまもり」は、動きを検知する超小型モーションセンサーと緊急時にSOSを発信できる腕時計という2つのIoTガジェット、そしてそれらの通知を受け取る専用スマホアプリを使った新しい高齢者見守りサービスです。

遠くに住んでいてなかなか会いに行けない親御さんが、いつも通り安全に暮らしているか、IoTを使ってスマートに見守りましょう。
 

◆超小型センサーの役割

超小型センサーは、貼り付けたドアなどの動きを常に記録しています。
そして、「一定時間動きがない異常事態」になった時だけ、専用アプリに通知でお知らせします。

センサーを付けたドアが動いている間は、アプリに通知は届きません。

ドアが一定時間(12時間以上)動かないと、「異常事態」としてアプリに通知が届きます。

親御さんのご自宅の1日1回は開けるドアなどに取り付けてください。

 

◆SOSを発信できる腕時計の役割

左右のボタンを2秒間長押しすると、SOSを発信することができます。
SOSを受け取った専用アプリは、大きな音でアラートを鳴らして親御さんの緊急事態をお知らせします。

普通の腕時計として使用できるので、普段は親御さんに装着してもらい、急に体調が悪くなってしまった時などに押してもらいましょう。

※自宅外でSOSアラートを発信するためには、親御さんのスマートフォンにも専用アプリを入れる必要があります

体調が悪くなってしまったときなどに、左右のボタンを2秒間長押しします。

専用アプリにSOSが届くと、大きな音でアラートを鳴らしてお知らせします。

 


 


 

ひとり暮らしのおまもりは、本来はサブスクリプションのサービスで月額1,100円(税込)の利用料がかかりますが、今回GREEN FUNDING限定で、非常にお得な買い切り価格をご用意いたしました!

サブスクリプションでは、使用している期間が長ければ長いほど合計費用がどんどん多くなっていってしまいます。
ですが、買い切りであればどれだけ使い続けても最初の価格から費用が増えることはありません!

さらに、早割でもっとお得に購入することができます!
それぞれ数に限りがありますのでお得に手に入れたい方はお早めに!​​​​​​

 

 

 


 


 


 

「動きが無い時」にお知らせするという仕組みは、自分で使ってみて思いついたものです

私自身、母が実家で一人で暮らしていたので、開発中の試作機を寝室のドアに設置して使っていたんです。
最初は、動くたびに通知が来る仕組みにしていたんですが、そうすると「毎日通知が来ることが当たり前」になってしまって、通知を意識しなくなってしまうんですね。
ある時、ほんとに偶然通知が全然来ていないことに気付いて、母に連絡をしたら「体調が悪くて寝込んでいた」と。
その時は運よく気付けたからよかったんですが、この時に「本当に知りたいのは動きが無い異常事態の時」なんじゃないかと思ったんですね。
 

特にこだわったのはセンサーの塗装です

部屋の中に取り付けることを考えて、センサーの色にはとてもこだわりました。
どんなタイプのインテリアにも馴染む、そして地味すぎない、かと言って目立ちすぎない、そんなちょうど良い色合いということで、カッパーとブラックが選ばれました。
特にカッパーの塗装はとても手間がかかっていまして、スマートフォンのコーティングと同じ技術を使っているんですね。
台湾のパートナーメーカーとの共同開発なんですが、台湾でもこのような塗装ができる工場というのは限られています。
 

製品にとても愛情を込めているメーカーです

共同開発をしている台湾のメーカーとは7年以上の付き合いになるんですが、自分たちの製品にとても愛情を込めているのが伝わります。
私は、企業や人のひととなりは、製品を見ればわかると思っています。
初めてこのメーカーと出会ったとき、販売中の製品を見て一目で信頼できると思いましたね。
実際、デバイスにもアプリにも非常に力を入れてくれていて、アプリについてはこれからもUIや機能の改善をしていく予定です。

 

株式会社日本ビジネス開発(JBD)は、IoTガジェットをはじめとした、あると日々の生活が少し便利になる製品・サービスを提供しています。
新しい技術というのは、いきなり多くの人に広がることはめったに無く、身近なものから少しづつ根付いていくものだと私たちは考えています。
私たちは、そんな新しい技術を身近に根付かせる手助けとして、斬新で面白いアイテムをお届けします。

 

Q.リターンはいつ発送ですか?

A.リターンはプロジェクト終了後まもなく、3月中旬に発送を開始いたします。

Q.Wi-Fiは必要ですか?

A.はい、ひとり暮らしのおまもりを利用するためにはWi-Fi2.4Gが必要です。また、Wi-Fiは見守る親御さんの自宅のものである必要があります。

Q.初期設定のために親の家に行く必要がありますか?

A.はい。お子さんのスマホに入れた専用アプリと、各デバイスを連携する際に見守る親御さんの自宅のWi-Fiを使用します。そのため、初期設定のためには親御さんの自宅へ行く必要があります。

Q.賃貸でも設置・利用できますか?

A.はい、利用できます。センサーの取り付けには両面テープを使用します。工事や、工具などで穴をあける必要はありませんので賃貸でも気軽に始められます。

Q.アプリはiOS、Android以外の端末には対応していますか?

A.いいえ、対応していません。iOS、Androidの端末のみの対応となります。また、互換性はiOS 14.0以降、Android 9.0以降となります。

Q.スマートフォンの電波が無い状態で通知は届きますか?

A.いいえ、届きません。通知を受け取るにはスマートフォンがインターネットに接続している必要があります。

Q.SOSアラートの音量はどれくらいの大きさでしょうか?

A.スマートフォンの最大の音量で鳴ります。

Q.複数人で見守ることはできますか?

A.はい、可能です。複数人で見守りたい場合は、アカウントのメールアドレスやパスワードを共有することで、それぞれのスマホから同じアカウントでアプリにログインすることができます。

Q.1ヶ月にかかる電気代はどれくらいですか?

A.直接電源が必要なものはステーションのみで、1ヶ月で33円程度の電気代がかかります。センサー、ケアウォッチはボタン電池(CR2032型)で、1つの電池で約12ヶ月間使用することができます。
※仕様電池は入っている状態でお届けしますので、お届けしたデバイスの電池残量が減っている場合がございます
※環境や使用方法により、使用可能時間は異なる場合があります

Q.具体的な使い方の流れなどが知りたいのですが

A.下記サイトをご覧ください。
https://hitori-omamori.jp/pages/manual

 

※クラウドファンディングのプロジェクト期間中、及び販売後も保証期間に限り株式会社日本ビジネス開発がサポートいたします。保証期間:発送から一年間

※使用感などに関しては、感じ方に個人差が予想される製品でございます。そのため、使用感等に関する返品・返金はお受けいたしかねます。

※お届けができず弊社に戻ってきてしまった場合は、再配送費用をご負担いただきますことをご了承ください。

※原則として配送の遅延を理由とした支援のキャンセルはできませんが、リターン配送予定月から1か月を超えた場合には希望者に限りキャンセル対応させていただきます。

※専用アプリは、使用感改善のためアップデートによりUIや仕様が変更になる場合がございます。

※アプリのアップデートに関する情報は公式サイトにてお知らせいたします。
https://hitori-omamori.jp/

クラウドファンディングの性質上、以上の注意点についてあらかじめご理解とご了承いただいた上でご支援くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

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