【増田哲仁プロ監修】契約選手だけに使用してきたゴルフスイング秘密兵器
長年の手打ちからの卒業!ボディーターンが身につく!ダブルグリップ

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両手で一つのグリップを握っていたらゴルフは上手くなれない。ということを知っていましたか?


両手でグリップを握ってしまうことで、手の動きがメインとなってしまい両肩の動きが封じられてしまうからです。 これを手打ちといいますが、アマチュアゴルファーの99%が手打ちといっても過言ではありません。
手打ちを直したいと思っていても直せない、そんな悩みを持ちながらゴルフを続けているゴルファーが求めていたスイング改革器具のプロトタイプを世界に先駆け日本で販売開始します!



日本人トッププロからアマチュアゴルファーまでを指導する、ツアープロコーチの先駆者である増田哲仁プロ監修、契約選手だけに使わせてきた器具の最新版になります。

 

これを使って手打ちが直らなければ
ゴルフを諦めるしかない。

 
ともいえるくらい、あらゆるゴルファーのスイングを刷新させてきました。 
この器具さえあれば、何度も練習場に行く必要はありません。 毎日数分、家の中で素振りをしていれば飛躍的に上達することが可能です。 時間とお金を大事にしたいゴルファーにとっても必携の製品です。

増田哲仁プロ監修のゴルフエクササイズスタジオ「Golfingスタジオ日本橋」においても公式練習器具として導入しているものとなります。

※下の画像で使用しているものは、Golfingスタジオ日本橋の公式練習器具で今回の製品とは別物になります。

製品特徴

ダブルグリップは、二つのグリップというのが一番の特徴です。
通常のクラブの場合はグリップが一つであるが故に、くるくるとその場で回転させることができてしまいます。なので手の動きがどんどん自由に動いてしまう。
そうすると、この体の動きよりも手の動きが主体としてスイングされてしまいます。

でも、二つグリップがある場合、右手は右側に、左手を左側に引っ張りあうことで。肩甲骨がしっかりと張られている状態になり。手と体が同調して動かすことができます。
なので、手打ちにしたくても手打ちにできない。結果として、もうボディターンにならざるを得ないものになります。

 

<付属チューブによる二つの使い方>

更に、付属のゴムチューブを使うことで、2つの練習が追加可能です。

①さらなる身体との一体化

チューブを首にかけることで更に身体全体とクラブの一体感を高め、練習することが可能となります。チューブの張力を感じながら、スイングすればより簡単にボディーターンの実践が可能となりますので、ボディーターンとは何かをより感覚的に捉えていただくことも可能です。

②スイング感覚の研鑽

チューブを地面に固定できる方は、ボールの位置にチューブの先端を固定いただければ、トップからクラブが自然と降りていくという感覚も得られます。クラブは手で振り下ろすのではなく、ボディーターンとともに自然と降りてくることが理想ですので、この感覚を磨くことも可能です。

 

利用シーン

両手で二本のグリップを持っている状態で、毎日家の中で、5分でも10分でもスイングしていただけたら、その感覚を自分の体にインプットすることができます。
一本のグリップになったときにも同じようなスイングがしていきます。なので、二つのグリップで普段家の中で練習して、ゴルフ場に行ったら一つのグリップで、二つのグリップがあると思ってスイングする。
そうすることで、今までとは全く違うスイングができます。
常に一本のグリップの時も、この二つのグリップを持っている感覚でスイングするのがポイントです。

 

スペック

●長さ53.5㎝、

●幅15㎝

家の中でTVを見ながらでもスイングができるようなサイズ感となっております。

スケジュール

2023年1月頃の発送を目指しております。

 

FAQ

Q:これを振っているだけで本当にボディーターンが身につくのでしょうか?

A:はい、普通のクラブでの練習で元のスイングが間違っていたら、練習すればするほど間違った感覚が染みついてしまいます。

ダブルグリップは一度使っていただければわかりますが、ボディーターンをしなければクラブ自体を振ることができませんので、強制的に身体が回る形になります。

何も考えずとも、強制的にボディーターンをさせられてしまう器具で、その時の感覚が染みつけば通常のクラブでも自然とボディーターンになります。

Q:ボールを打つことも可能でしょうか。

A:現在、ボールを打つことできません。ボールを打つ際には、どうしてもボールに意識がいってしまいますが、

この練習器具ではご自身の身体感覚にフォーカスしてもらうことが大事だと考えております。

身体全体をつかってボディーターンするという感覚が身につけば、あとはスイング軌道を調整するだけでボールは飛んでいきます。

力を抜いているはずなのにボールがいつもより飛んでしまう。そんな体験をしてみていただければと思います。

増田哲仁プロについて

1987年プロ入り
2005年レッスン・オブ・ザ・イヤー受賞
ゴルフスウィング、ゴルフコースデザインなどゴルフというスポーツを独自の視点から捉え、その理論を活かしてプロを教えるプロコーチとしてこれまで数多くの一流プロを育て、またベテラン選手を復活させるなどで活躍する、ゴルフ研究家の第一人者。
その理論の秘密はスウィングを立体的に捉える眼にあり、その眼力から独自のアイデアや発想が生まれてくる。この感性を活かしてティーチング・コースデザインの他、テレビ・ビデオ出演・雑誌などでの執筆活動も行っている。

​<書籍>
「ゴルフは楽をしなければうまくならない!」ゴマブックス
「伝説のゴルファーに学ぶ7つの最新飛ばし術!―ゴルフ未来研究所」三栄書房
「中心感覚打法」ゴルフダイジェスト社
「ゴルフはヒネらないタメない!―歩くように振れば、簡単に飛ぶ」ベースボールマガジン社
「増田理論で真っすぐ飛ばす7つの技―ゴルフ未来研究所」三栄書房
「増田哲仁の飛距離を伸ばす新理論―スイングが劇的によくなる!」三栄書房
他、著作多数

Golfingについて

Golfingは従来のゴルフ上達法とは異なり、スイングに必要なカラダの使い方を習得し、あなた本来の美しいスイングを手に入れられます。

ボディメイキング × スイング動作 を組み合わせた今までにない新感覚のエクササイズです。

ダブルグリップだけではなく、増田哲仁プロ独自理論に基づく秘密道具を多数開発中です。次の道具もご期待ください。

Webサイト:ゴルフィング | Golfing Studio (golfing-jpn.com)

 

チャレンジ・リスク

チャレンジ

今回のファンディングは、これまで増田哲仁プロが契約選手にしか使わせてこなかったオリジナルクラフトグッズを、ゴルファー向けに公開・量産化すること目指しているものです。

増田哲仁プロの知恵が詰まったオリジナルグッズは多数ございますが、今回はその第一弾として、初心者でも簡単に扱える「ダブルグリップ」を公開し、

量産化に向けた数量でのファンディングをさせていただいております。

増田哲仁プロの長年蓄積した知恵の結晶を是非ご自宅で体感ください。

 

リスク

画像上の製品はモック製品であり、実際にお送りする製品とは、色やチューブの長さなど異なる可能性がございます。

ゴルフ上達のための機能には遜色ないものをお送りしますが、デザインについては若干異なるものをお届けする可能性もありますので、予めご了承いただいた上でご支援いただけましたら幸いです

 

ユーザーの声

・ダブルグリップでスイングしたことで、普段どれだけ自分が手打ちなのか初めてわかった(50代男性)

・ふたつグリップがあるとリストターンができなくなり、不安な気持ちもあったがミート率、飛距離ともに伸びた。不思議です。(40代男性)

・いろんな人がスイングに関するアドバイスをしてくれものの、みなさん言うことが違っていたりわかりづらかったが、これは振ってるだけで良いので有難い(40代女性)

手を使わないスイングが身につき始めたことで肩や足腰を使ってスイングせざるを得なくなった。その結果30ヤード近く飛ぶようになった。(40代男性)

・いままでレッスンを受けたりYouTubeをみたりしてスイングに悩んでいたが、これのおかげでスイングってこんなにシンプルなのかがわかり目からウロコでした。(20代男性)

 

開発者の思い

これまでトッププロから未経験者まで多くのゴルファーを指導してきましたが、上達できない一番の原因は『手打ち』です。

正確にいうと、手や腕が主役となるスイングでは一時的なスコアアップはできても、真の上達は難しいです。

真の上達とは、一度自転車に乗れたら生涯乗れるように、練習しなくても高レベルでスコアをキープできるようになり、

スイングすればするほど身体がほぐれ、快適な身体が手にできることを指します。

そんなスイングができているゴルファーはごく稀です。

ほとんどのゴルファーはスイングするたびに身体を酷使し、練習量でなんとかスコアをキープするような状態です。

その結果ゴルフが楽しいのか苦しいのかわからない状態になることも。

そのような状況を変えていくため、第一弾としてダブルグリップを世に出すことにしました。

クラブを振りボールを打つよりも、ダブルグリップを使い良質な動きを身につけることが先決です。

ぜひ、新たな次元のスイングへ上がる、きっかけにしてみてください。

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