カメラだって「映える」ほうがいいに決まってる!
欧州生まれのヴィンテージデザイン・カードボード製インスタントカメラ「Jollylook」

E18a1c732bc069247bfdad401198fa8f5912dcf63699592d2a6a31be7125?x amz algorithm=aws4 hmac sha256&x amz credential=akiaii6jt62oqlhbx2eq%2f20180924%2fap northeast 1%2fs3%2faws4 request&x amz date=20180924t114038z&x amz expires=900&x amz signedheaders=host&x amz signature=43608aa1cd33024fe2b906a95de06d0d472e52996a359d6802ffba4a00ca1988

スマートフォンのカメラがどんどん進化し、便利になってます。
一方、その場でプリントできるインスタントカメラも未だに根強い人気を誇っています。
なんといってもその場で現像してシェアできるのがインスタントカメラの魅力ですよね。

皆で集まったとき、どこか非日常の空間へ仲間と出かけたとき。さあ写真を撮ろうという瞬間、バッグから取り出した瞬間……

『え、なにそれ!』
『可愛い! どこで買ったの?』

と、注目を集めること間違いなしの最高にキュートなヨーロッパ生まれのカメラが日本デビューします。

Jollylook(ジョリールック)はInstax mini フィルムに対応したリサイクルカードボード製カメラ。東欧ウクライナのチームによって開発された、洗練されたデザインとアナログな使い勝手が味わい深い拘りの一品です。

○使い方はとっても簡単!


アナログなプラスチック/メタルカメラの様にレンズを縦/横/グループ/マクロポジションに設定して使用。

1.レンズ口径(絞り)を選択します(f/8, f/11, f/16, f/22;f/32;f/45;f/64;ピンホール)

2.ビューファインダーを引き出します

3.ビューファインダーから覗きます

4.シャッターリリースボタンを押します

5.現像するためにハンドルを回して露出した写真をロールアウトします。
  ローラーは処理液でカプセルを壊し、現像プロセスを開始します。

6.数分でユニークな写真が現れます

※Jollylookは撮影に多くの光を必要とします。ご使用は太陽光の下、もしくは撮影用照明を用意した屋内を強く推奨します。

Jollylook(ジョリールック)には富士フィルムの「instax mini」インスタントフィルムカートリッジを使用しており、全世界で入手可能です。

カーリッジは何度でも交換可能。

○Jollylook(ジョリールック)で撮影した写真

スマホやデジタルのカメラでは再現できない、何とも愛らしい色味とボケがたまりません!
まるで半世紀前にタイムスリップしたような仕上がりは、SNSでもインパクト抜群です。

・50cmの距離からクローズアップ撮影/ピンホールで写真撮影可能

○技術仕様

・レンズ:焦点距離110 mmのメニスカスレンズで、縦/横向きで写真撮影可能。ピンホール撮影時には上に移動させます
・ビューファインダー:フレネルレンズ
・口径:切替可能な絞り(7設定): f / 8, f / 11, f / 16, f / 22; f / 32; f / 45; f / 64 + ピンホール
・シャッター:自動シャッタースピード1/250 または1/160 、マニュアルシャッターモードで露出時間を手動で調整可能
・ピンホール:ダイアフラムディスク上に配置されたコッパーホイル上のラウンド型のホール。直径0.6 mm
・「instax mini 」カートリッジで10枚撮影可能(カートリッジは何度でも交換可能)
・保管条件:室温で乾燥した暗所に保管してください
・使用条件: 10 ~35℃、乾燥した天候でご使用ください
・サイズ:折りたたみ時 85 x 127 x 48 mm
・富士フィルム「instax mini」インスタントフィルムカートリッジ
・写真サイズ:幅46 mm x 高さ62 mm

○お届け内容

☆Jollylookスタンダードキット

・Jollylook本体

☆Jollylookコンプリートキット

・Jollylook本体

・カラーフィルター x4

・マグネットテープ x10

・ネックストラップ

・三脚マウント

 

※どちらのプランにもInstax miniフィルムは付属しません。ご注意ください。

なお、今回お届けするのは初期モデルから品質を改善した2次生産モデルとなります。全て工場から一度本国ウクライナへ輸送、検品後出荷されます。

○使用レビューを掲載!(外部サイトへ遷移します)

とはいえ、やはり気になるのは実際使ってどうなの?というところで……

今回は初期モデルにはなりますが、当社RAKUNEWスタッフが実際に使ってみてレビューを実施しました! ご購入の参考になれば幸いです。

『フィルムカメラ初心者がJollylookの撮影にチャレンジしてみた』

 

○プロフィール

開発チームJollylookについて

Jollylookチームはウクライナの写真愛好家たちによって2017年に結成されました。

Oleg  Khalip(Co-Founder)

Jollylookの発明者。30年に渡るエンジニアリング分野の経験を持ち、
生産施設でのオーガナイザー、デザイナーを勤める。

Yuri  Sibiryakov

航空工学分野において、機器のデザインと設計の経験を40年間に渡り持つ。
Jollylookチームにおいては、製品設計と生産設備を担当しています。

Evgeniy Ivanov 

インスタント写真とレトロフィルムをこよなく愛する映画監督。 
Jollylookチームにおいては、マーケティング、PR、ソーシャルネットワークを担当しています。

Mariia Khalip

CG・アートワークの担当を受け持っています。
彼女の整然とした感情とスタイルはチームにインスピレーションを与えます。

Anna Gorbenko 

関係各社との連携と資材調達、配送管理、経理部門を担当しています。 
また、彼女は生きるうえでの食事の大切さを我々に常日頃訴えています。

 

起案者㈱TMネットワークについて

株式会社TMネットワークは、「卸でデザインする会社」です。イヤホン・ヘッドホンを中心としたエンターテイメントを楽しむ商品の卸売事業をはじめ、ポタフェスやe☆イヤ本の発行などのイベント企画・運営、メディア・㏚事業や、コラボレーション商品開発などを行っています。今回はRAKUNEW事業部がJollylook社の代理店として、日本におけるプロジェクトの進行と支援者様のサポートを行って参ります。