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世界が僕らの遊び場になる!
<BONX>ウェアラブルトランシーバー

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BONX公式ウェブサイトはこちら

◆世界は僕らの遊び場だ!

こんにちは!
僕たちは「チケイ」という名前の、去年末にできたばかりのスタートアップです。
“The World Is Our Playground!” (世界は僕らの遊び場)というスローガンを掲げて、BONXというウェアラブルトランシーバーの開発をしています。

僕、宮坂はスノーボードが好きなんですが、あるとき思ったんです。
滑りながら普通に話せたらすごくいいのにって。

仲間とはぐれちゃって困るとかもあるんですが、
練習してた技が決まったときとか、いい雪当てたときは、
「きたー!」ってすぐに仲間に言いたいじゃないですか。

でも、わざわざ手袋脱いでケータイでというわけにもいかないし、
あとから伝えるのもあんまり意味がなくて、自分の感情が高まってるその瞬間に「これやばいね!」
「すごいね!」っていうやりとりがしたいんですよね。

ただ意外とそういうプロダクトって世の中にないので、 どうしたものかなと…。
だから、僕はBONXをつくりました。 無いものは、作れ。という精神ですね。

◆ウェアラブルトランシーバーBONXって?

・専用スマートフォンアプリとBluetoothデュアルモードで接続
・話しているときだけ通信する独自のグループ同時通話システム(10人同時通話可能)
・電波の弱い環境での切断や遅延を抑制
・あなたの声を検知して自動で通信する完全ハンズフリーモードを搭載
・携帯電波を使うため通信距離の制限は一切なし
・デュアルマイク搭載でマルチレイヤーでの騒音・風切り音対策によるクリアな音声を実現
・水や衝撃に強く、快適な装着性で長く使える
・Push-To-Talkモードや会話中の音楽再生など、一人一人にあった楽しみ方を提供

◆どんなシーンで使うの?

スキー、スノーボード、自転車、ドライブ、オートレース、ランニング、クライミング、カヌー、カヤック、釣り、サバイバルゲーム…あなたの発想次第でBONXは無限の使い方ができます。
アウトドアスポーツに限らず、飲食店や現場作業などの業務シーンや、旅行といったプライベートなシーンでも活躍するでしょう。

◆BONXはこんなにすごい!

ウェアラブルトランシーバーという新ジャンルの製品

BONXは、野外での激しい運動中でも複数の仲間とスムーズにコミュニケーションを取ることを目的に、ゼロから設計されたウェアラブルトランシーバーです。
専用スマートフォンアプリと接続されたBluetoothイヤフォン(片耳)によって、スマホ単体でも従来のトランシーバーでもあり得なかったグループ通話を実現しています。
BONXはスマートフォンのデータ通信を使って、インターネット経由で音声をやりとりするため、お互いの距離は関係なく、同時通話が可能で、混信の心配もありません。
操作も簡単で免許も不要。どのような瞬間でも、まるで隣にいるかのように仲間と会話ができるという全く新しい体験を、誰もが簡単にできるのです。

過酷な環境でも途切れない会話

独自開発の音声データ通信システム(特許申請中)と音声認識技術により、これまであり得なかった状況でのグループ通話を可能にしています。
通信はあなたの声を検知して自動制御されるため、話したいときに毎回ボタンを押すストレスから解放されます。また、話しているときしか通信しないため、バッテリーや通信量は節約。電波が弱くなっても切断されず、遅延をなるべく抑えて快適に話し続けることができます。
さらに、話していないときの雑音は完全にカットされる上、ソフトウェア的・ハードウェア的な処理により風切り音も低減することにも成功。騒音環境でもクリアな音声で会話できます。

アウトドアに最適化されたタフなハードウェア

激しいアウトドアでの運動にも耐えるように、イヤフォンは水や衝撃に強く、バッテリー長寿命です。
そしてこの独自のプロダクトデザインは、激しく転んでも耳から外れず、ずっと着けていても痛くならない形状を考え抜いた末に生まれました(特許・意匠権申請中)。
装着パーツはS/M/Lが付属しているので、どのような耳の形にもフィットします。

アクティビティフレンドリーなデザイン

動いている最中に小難しい操作は不可能です。
BONXは全体が大きな二つのボタンになっているので、簡単にミュートにしたり音量を調節したりできます。
開放型のイヤフォンを採用しているので、外の音も聞こえて安心。
他にもPush-to-talkモードでトランシーバーのように使うことも、音楽再生機能で話しながら音楽を聴くこともできます。

最高に使いやすくて、最高に楽しいBONXアプリ

最高にシンプルで、最高に楽しいBONXアプリは、世界最先端のUIデザイン思想とテクノロジーに、遊び心というフレーバーをひとつまみ加えてこの世に誕生しました。
アプリ起動からグループ通話開始まで、なんとワンタップだけ。音速で招待が飛んでくるのに度肝を抜かれるでしょう。もちろんiOSもAndroidにも対応。
アプリは無料でダウンロードでき、ハードウェアを持っていない人も使うことができます。

◆スペック

開発中の予定スペックで、一部変更になる可能性があります。

本体質量
約25g(*1)
本体サイズ(イヤーループ除く)
縦×横×厚み:約32mm × 約44mm × 約18mm
電源方式
リチウムポリマー電池
充電方式
microUSB
連続通話時間(BONXアプリ使用時)
約9時間〜
防水性能
IPX4相当
Bluetooth
Dualmode Bluetooth 4.1 (Bluetooth classic and BLE)
対応端末
iPhone 5以降、iPod touch 5th generation 以降のApple製端末、iOS 8以降。 Android 4.3以降の各社端末(*2)
ペアリング済みスマホとの通信距離
最大約10m(Class 2)
同梱物
イヤーループ(SML3サイズ)、イヤーキャップ、ステッカー、microUSBケーブル、製品マニュアル
製品保証期間
1年間
予定小売価格
15,800円
注記事項

*1: 本体に、イヤーループ及びイヤーキャップを装着した実際の使用時の環境でのサイズです
*2: 動作確認のとれたAndroid端末につきましては、11月以降順次弊社HPで情報を発信致します。予めご了承下さい

◆実際にBONXを使ってみるとみんな驚きます

アウトドアで激しい運動をしている最中でも、まるでちゃぶ台を囲んでいるかのような自然な会話ができるというのは、実際に体験として画期的です。

BONXを使うことで逆に、今までがどれだけ孤独だったのか気づきます。
たとえば、何度挑戦してもできなかったことがやっとできたとき(初めてジャンプを跳べた、急な斜面を転ばずに滑れた)、今だったら下まで滑り降りてから、やっと友達とその話ができます。
そのときには大分興奮も冷めていますよね。そこにBONXがあれば、その瞬間に「イェー!!」という仲間の声が聞こえてきて、「今のすごいじゃん!」「でしょ!」みたいなやり取りがリアルタイムにできるわけです。

ファミリーレジャーも快適になるでしょう。
今まではスキー場ではぐれるというのは不安とストレスの種だったと思いますが、BONXがあれば「私とワカメ(娘)は先に休憩してるわねー」「わかった!僕とカツオ(息子)はもう一本滑ってくるよ」と言うように、お互いの状況を逐一知らせ合うことができます。不意の事故のときも安心です。

さらに、カップルでのレジャーで使ってもお互いの距離がググッと縮まるでしょう。
例えば、彼氏の「今のターンきれいだったね!」と言う言葉で彼女のやる気は増すかもしれないし、彼女の「今のかっこよかった!」という声で彼氏はアゲアゲになっちゃうかもしれません。

以上はスキー・スノーボードの例でしたが、その他にも自転車、ドライブ、オートレース、ランニング、クライミング、カヌー、カヤック、釣り、サバイバルゲームなど、色々なシーンでBONXを使って楽しむことができると思います。
もちろん、孤独に釣りでもしながら沈思黙考したい、というときもあるでしょうが、多くの人がこのようなスポーツをする理由は「仲間と楽しみたい」ということではないでしょうか?

こうした遊びをもっと楽しくして、より多くの人が参加するようになるのが僕らの願いです。
ゲームに代表されるように、テクノロジーが人間をインドアに閉じ込めてきた傾向もあるでしょうが、逆にアウトドアをもっと楽しめるようにするテクノロジーもあるはずです。
人間は自分が思っていることを人に伝えたいと思うもの。
BONXはどのような瞬間でもそれを可能にします。

◆BONXは100%手に入ります

こうしたクラウドファンディングキャンペーンを支援するときに、
「本当にこのプロダクトはできるのだろうか?」
「すごく届くのが遅れるのではないか?」という不安を抱く人も思います。

しかし、僕たちの場合は実はすでに量産体制も整えてあり、資金も調達できているので、確実にこのプロダクトは世の中に出すことができます。
クリスマスプレゼントにもうってつけです!
ですので、僕たちはクラウドファンディングを利用している理由は「本格的に量産するために資金が必要なんだ」というよくあるものではありません。

僕たちの狙いはその一歩先にあります。
このプロダクトは僕たちの第一弾の製品です。
膨大な量の試行錯誤の賜物ではありますが、まだここに詰め込めていないアイデアがいっぱいあります。
それを僕たちは第二弾の製品へと昇華させて、その第二弾製品で海外のクラウドファンディングにも乗せて、世界に打って出たいと考えています。

◆一緒に世界に挑戦してくれるBONX FRIENDを募集します!

そのチャレンジに、僕たちと一緒に挑んでくれる仲間を求めています。
この製品をいち早く使って、フィードバックをくれれば、僕たちはもっと良い製品を作ることができます。
僕たち自身もこのプロダクトのユーザーですが、より多くのユーザーと一緒に、本当に皆んなに喜ばれるプロダクトを作っていく、それが次世代のメーカーのあるべき姿だと考えています。
その第一歩を、僕たちはこのクラウドファンディングキャンペーンで踏み出したいと思っています。

アップルがiPodを出したときのような衝撃を、日本発で世界に与えたいと思っています。このクラウドファンディングをそのスタートにしたいです。

iPodは新しいテクノロジーというよりも、新しい音楽の楽しみ方であり、ライフスタイルであり、ファッションでした。Appleはそれを高度に統合されたハードウェアとソフトウェアで実現した。日本はテクノロジー的にもカルチャー的にも、まだまだ新しいものを生み出して世界にインパクトを与えられるはずです。海外で流行っているサービスやプロダクトを日本国内で展開するようなモデルではなく、本当に新しい価値観を世界に提供するような事業をやりたいと本気で思っているからこそ、これだけのメンバーがこのチームに集まってくれているのだと思います。そして、このキャンペーンに賛同してくれる方もきっと同じ思いでしょう。僕たちはそうした思いを共有する人と一緒に、このBONXで世界に勝負したいと思っています。

◆BONX FRIEND

西田洋介 (プロスノーボーダー/T.J BRANDディレクター)
「我々スノーボーダー達が活動する雪山というフィールドはゲレンデからバックカントリーまで含めると広大なスケールの行動範囲になります。 今まではゲレンデ内でのやりとりからバックカントリーというフィールドで必要不可欠な連絡手段は電話か無線機に頼らざる得ない状況でした。しかしこの最新のテクノロジーを駆使して開発されたBONXという画期的なシステムによって、これからは何のストレスもなくよりスムーズに雪山での仲間達とのコンタクトが可能になりました。このテクノロジーの進化によって生まれたBONXの登場は我々スノーボーダー達を更に進化させる存在となるでしょう。」

◆リターン

1,000個までは11月末〜12月上旬発送。それ以降は発送が遅れる可能性があります。


↑20万円リターンプランのオリジナルBONXイメージ

◆Q&A集

<BONXアプリについて>
Q. BONXアプリは必要ですか?BONXイヤフォン単体では使えないのでしょうか?
A. BONXのシステムを使ったグループ通話にはBONXアプリがダウンロードされたスマートフォンが必要です。アプリは無料でダウンロードできますので、App StoreもしくはGoogle Playからダウンロードしてください。

Q. iOS端末(iPhone6等)でもandroid端末(Xperia等)でも使えますか?
A. 使えます。グループ内にiOSユーザーとandroidユーザーが混在していても問題ありません。なお、androidについてはOSのバージョンや機種によって動作が異なる可能性があります。予めご了承下さい。11月以降、動作確認の取れたandroid端末について、弊社HPで情報を発信する予定です。

Q. ガラケー(フィーチャーフォン)でも使えますか?
A. 申し訳ありませんが、BONXアプリはiOS及びAndroidにしか対応していないため、ガラケー(フィーチャーフォン)でBONXを使用することはできません。

Q. 何人まで会話できますか?
A. 現在の仕様では10人までです。それ以上は一つのグループに入ることができません。

Q. BONXイヤフォンを持っていない相手と話すことはできますか?
A. できます。ただし、BONXイヤフォンを持っていない場合は、原則としてスマートフォンを手に持って電話のように話さなければなりません。

Q. データ通信量と必要な費用はどの程度でしょうか?
A. 平均的に、1分間2人で会話すると30〜50kByte程度必要となります。電話代はかかりませんが、データ通信料が発生します。費用の詳細はご契約先の各キャリアにご確認ください。なお、パケット定額制での使用をおすすめしています。

<BONXイヤフォンについて>
Q. スマートフォンは常に持っていないといけないのですか?
A. 常に持っている必要があります。ペアリング済みのスマートフォンとBONXイヤフォンの間は、10mまで離すことはできますが、距離があくほど通信が不安定になる可能性があります。

Q. お互いの距離はどの程度まで離れていても会話できますか?
A. スマートフォンの電波圏内であれば、距離の制限は一切ありません。スマートフォンのデータ通信を使ったシステムのため、地球の反対側でも電波さえ入れば会話することができます。

Q. 「連続通話9時間〜」とはどういう意味でしょうか?
A. BONXの会話グループに入っている時間の累計です。発話がなくても、会話グループに入っている限りBONXイヤフォンの電池は消費されます。ただし、発話がない場合、バッテリー消費量は少なくなります。 なお、スマートフォンのバッテリーについては、同時に起動しているアプリの数や、スマートフォンの使用年数によって大幅に変動するため、明確な持続時間が表示できません。ご理解頂けると幸いです。

Q. BONXイヤフォンは通常の音楽再生や電話にも使えますか?
A. 使えます。つまり通常のBluetoothヘッドセットとしての使用も可能です。ただし、BONXアプリ以外での使用は弊社サポートの範囲外です。特にAndroid端末では、機種によって製品特性・機能が大きく異なるため、必ずしも全ての機種で通常の音楽再生・電話に使えるわけではありません。お客様ご自身の責任で使用するようお願い致します。

Q. ノイズキャンセルはどの程度使えますか?
A. 現時点でのテスト結果では、時速60km程度のスピードで直接BONXイヤフォンに風が当たる走行環境においてBONXイヤフォンに話した言葉を、会話相手が問題なく聞き取ることができています。(※時速60kmの自動車走行中にテストを実施)。今後、より詳細な検証結果をお伝えする予定です。

<使用環境・その他>
Q. 寒い環境や暑い環境でも使えますか?
A. BONXイヤフォンは、0℃〜45℃での環境での使用であれば正しく動作しますが、極端に寒い・暑い環境に置くと電池の持ちが悪くなります。例えば氷点下を下回る雪山で使用する際には、ニット帽等でBONXを外気に触れさせないことを推奨しています。また、使用しない時にも、外気に直接触れない方が電池は長持ちします。

Q. 海外でも使えますか?
A. 携帯電波 (3Gもしくは4G/LTE)が入っていれば使えます。ただし、データローミングが必要になる場合があります。費用については十分ご注意下さい。

Q. 水中で使用することはできますか?
A. 水上は可能ですが、水中では使用できません。なお、水がついた後は十分にBONXイヤフォンを乾かしてください。

Q. BONXイヤフォンに保証はつきますか?
A. 一年間の製品保証期間を設けています。なお、製品の修理・交換が必要になった際には、①製品購入を証明できるもの(メール等でも可)、②製品に同梱されている保証書 の2つが必要となります。

◆BONXメンバー

宮坂貴大/スケボー片手に世界に挑む起業家
スノーボードを中心とする横乗りで培ったバランス感覚と、文化人類学から得た洞察力を武器に、新時代の会社を作ろうとする起業家。若くして3人の子供を育てるベンチャー界の人間少子化対策。年間100日横乗りをしつつ、仲間を集めてBONXの構想を実現。ボストンコンサルティンググループ出身。

楢崎雄太/音声処理とドーナッツが大好きなスーパーオールラウンダー
東京大学大学院でVR用の音声処理の研究に従事。その後ボストンコンサルティンググループにて製造業コンサルティングを経験し、体重と知識を蓄える。 ロードバイクやボルダリングといったスポーツで消費するカロリーをドーナッツによって取り返す日々。

百崎彰紘/プロダクトデザイン界の反逆児
メーカー時代にプロダクトデザイナーとして1,000以上のシリーズを世に出した後、自らのデザイン事務所Battles Designを設立した佐賀出身の元ヒップホッパー。 グッドデザイン賞やIF DESIGN AWARDなど多数の受賞歴を持つセンスと根性を注ぎ込み、BONXのデザインを実現。

齊藤穂高/元スケーターのインフラ野郎
20代前半までをスケボーに捧げた異色のサーバーエンジニア。 得意技はステールフィッシュ。大手テクノロジー企業での大規模インフラの運用経験を生かして、BONXの縁の下を守り抜く職人。休日は愛車のハーレーで北海道を爆走(予定)。

堤修一/ザ・iOS侍(脱藩)
GitHubのスターランキングで世界TOP10にランクインされるなど、正真正銘のグローバル級iOSエンジニア。『iOS×BLE Core Bluetoothプログラミング』等の著者であり、もはや免許皆伝級の実力者。

村瀬大輔(a.k.a. typester)&北原壮/日本が誇る天才エンジニアユニット
元カヤックの伝説的エンジニア村瀬氏と若き天才肌北原氏から成るMake It Real。村瀬氏はエンジニアコミュニティではtypesterとして知らられるスーパースター。その熟練されたノウハウと北原氏のベルマーレへの情熱を存分に投下してBONXの通話システムを開発

麻植泰輔/Scala界のハンバーガーキッド
一般社団法人Japan Scala Associationで副理事長を務め、アジア最大のScalaカンファレンスを主催したり海外のハッカソンで優勝したりとScalaコミュニティーでぶいぶい言わしている一方、雪山ではアニソンを聞きながらスノーボードでぶいぶい言わしている。 BONXではAndroidアプリ開発とハンバーガーの注文を担当。

井川僚也/ベテランサーファー
20年以上のサーフィン歴とデザイン歴を持つグラフィックデザイナー。ストリートファッションからバレエまで、幅広いデザインを手がける度量の大きさを持つ。波乗りのホームは千葉と湘南。 アートディレクターとして、そしてサーフィンの先生として、BONXチームの世界観を具現化。

西野充浩/ハードウェアビジネス界のアニキ
金髪でロッククライミングに傾倒した時期もあるが、黒子としてモノづくりに関わり続ける。 EMS大手FlextronicsでDirector、PCHインターナショナル日本法人代表を務めるなど、製造業のエキスパートであり、日本発ハードウェアの再興という願いを託してBONXのアドバイザーを務める。

青木俊介/ユカイななーかーまー♪
チームラボやピクシブといった今をときめくスタートアップでCTOを歴任した後、「ロボティクスで世の中をユカイにする」ためにユカイ工学を設立。今では業界を牽引する存在の一人。 チケイはユカイオフィスの間借りからスタートし、駒沢に移った今でもチケイの強い味方。


BONX | The Wearable Walkie-talkie : SNOW from CHIKEI Inc. on Vimeo.