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greenbird 百名山プロジェクト
山登り・ハイキングを一緒に楽しみながら、地元誇る名峰をキレイに!

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greenbirdの髙橋愛香と申します。私は、大学生の時に活動をテレビで知り、参加するようになりました。「ごみ拾い」で人と人との繋がりが出来ているのが面白く、そのコミュニティの場を提供し続けたいとの思いから、本年よりグリーンバード事務局員として働いています。

greenbirdは国内の清掃団体としては最大規模の団体で、現在国内に73チーム、海外に10チームがあり、過去10年間でのおそうじ参加者数は20万人にもなります。

国内では、北は北海道から南は沖縄まで、様々な地域に様々なチームが存在しています。

当団体はゴミをただ拾うだけの団体ではなく、一見ゴミをポイ捨てしそうな若者と一緒にそうじすることにより、ゴミをただ拾うのではなく、“ゴミを捨てる人を減らす=ゴミを減らす”という理念のもと、活動を行っています。

また、若者に人気のブランドやショップに、ビブスやごみ袋等の活動備品をつくっていただき、ファッショナブルにそうじすることにより、ゴミ拾いをしている様子を目につきやすくし、ゴミをポイ捨てしづらい環境を作っています。そのため、greenbirdの活動を見たことがある人は、参加者よりもさらに多くいますので、私たちの活動を見て、ポイ捨てを辞めたという人は、数え切れないと自負しております。

また、当団体の活躍は国内に留まらず、フランス、アメリカ、ガーナ、スリランカ、シンガポール、ヘルシンキを拠点に、海外でも行っています。

アメリカ・アナハイムチームの「ANAHEIM BEAUTIFUL Wipe Out Award」受賞のほか、数多くの賞を受賞しています。また、フランスにあるパリチームでは、活躍が賞賛され、パリの市長から直々に感謝のご連絡を頂いたり、テレビ、新聞、雑誌、インターネット等、様々なメディアに掲載されています。

このように当団体の活動は海外でもどんどん広がっています。これからの未来に向け、日本のそうじという、「自分たちでできることは、自分たちで行う」というすばらしい文化を世界中にも広めていきます。

山ブームに比例して、増えるゴミ

ここ数年、“山ガール”ブームなどにより、 登山人口は急激な増加傾向にあります。
今まで下降推移だった女性登山者が急激に増え、更にブームが拍車となり男性層にも波及し、若い層の登山者が増えています。

登山者が増えて、その地域が盛り上がることは大変良いことですが、それに比例してゴミが増えていることも事実です。

百名山とは

2016年に初めて山の日が制定され、グリーンバードとしても自然環境の源である山に何か感謝の気持ちを示すことはできないかと考えるようになりました。
そこで、水に名水百選というものがあるように山にも「百名山」というのがあるのを知り、ここで活動できないかと思いました。

石川県生まれの随筆家であり、登山家であった深田久弥(ふかだきゅうや、1903年3月11日~1971年3月21日)の最も著名な山岳随筆が「日本百名山」です。

100座それぞれの山について、単に山容だけでなく、その山の歴史や文化史などの特徴も記述されており、とても興味深い作品で、多くの登山愛好家に親しまれています。

これらの100座は、原則として標高1500m以上の日本各地の山から、「山の品格」「山の歴史」「個性のある山」の3つの基準を基に選定しています。

 

地元が誇る名峰をキレイにしたい

greenbirdでは今までも、筑波山、石鎚山、赤城山などの百名山をキレイにしてきました。

今年「山の日」が制定され、改めて山に感謝するイベントを行いたいとの思いから、今回このプロジェクトを立ち上げることにしました。
山登り・ハイキングを一緒に楽しみながら、地元が誇る名峰をキレイにしたいと思います!皆様ご協力いただけないでしょうか。

集まった資金は、バス費用・事務局費用・山岳協会協力金などに使用させていただきます。

山をキレイにするということは、山から流れる水がキレイになり、水は海に流れていくので、地球環境全体がキレイになっていきます。
今回のプロジェクトはあくまできっかけで、今後も継続的に行っていきたいと考えています。

目標金額について

今回、目標金額は3段階で設定いたしました。

目標が達成していくごとに、活動先の山が増えていきます。
第1目標は100万円です。これでまずは男体山(予定)をきれいにすることができます。
第2目標は150万円です。これでもう一箇所活動場所を増やすことができます。
最終目標は200万円です。これでさらにもう一箇所活動場所を増やすことができます。

(往復のバスは30人乗りのものを想定しております。)

リターン

支援してくださった方々には、いろいろなお返しをご用意しました。
各グッズのお写真はこちらです。


↑greenbirdオリジナルタオル

 
↑greenbirdオリジナル缶バッジ


↑greenbird マルチケース collaborate with shibaful


↑greenbird代表、横尾著書


↑Jeep®ポストカード


↑Jeep®トミカ Wrangler Unlimited 75周年モデル


↑Jeep®オリジナル今治タオル


↑Jeep®アクティブステッカー


↑Jeep®75thネックストラップ


↑Jeep®オリジナルカップ&ソーサー