テレビ市場で世界シェア2位*(市場調査会社OMDIA調べ)を誇るTCLから、あなたのリビングをまるで映画館に変える最新のサウンドバーが登場!
TCLから、臨場感あふれるサウンドを実現する最新のサウンドバーが登場!
7.1.4ch、Dolby Atmos & DTS:X対応、そしてTCL独自のRayDanzテクノロジーを搭載し、圧倒的な没入感を実現します。
さらに、200Wワイヤレスサブウーファーや高忠実度のスピーカーユニットにより、深みのある低音とクリアな高音を提供。4K 144Hzのパススルー対応で、ゲームや映画を最高のクオリティで楽しめます。
ただいま二子玉川 蔦屋家電「蔦屋家電+」にて、商品を展示しております。
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
▪️二子玉川 蔦屋家電「蔦屋家電+」へのアクセス:
住所:東京都世田谷区玉川1丁目14番1号 二子玉川ライズ S.C. テラスマーケット
二子玉川 蔦屋家電1F
最寄駅:東急田園都市線(東急大井町線) 二子玉川駅
アクセス方法の詳細は蔦屋家電+のホームページにてご確認ください。
最大出力860W(サウンドバー : 420W / サブウーファー : 200W / サテライト : 240W)の7つのメインスピーカー、1つのワイヤレスサブウーファー、4つのアップファイアリングスピーカーを搭載し、頭上や背後からも音が降り注ぐ立体的な3Dサウンドを実現。まるで映画館にいるかのような臨場感を提供します。
ハイエンドモデルのクオリティを、手の届きやすい価格で。
一人暮らしのワンルームでも、家族でくつろぐリビングでも、手軽に上質な音響体験を楽しめます。
※Q75Hは5.1.2ch、Q65Hは5.1chです。
TCL独自のRayDanz技術により、部屋全体を包み込むような広がりと奥行きのある音場を形成します。
特殊なスピーカー配置と曲面反射器を組み合わせ、デジタル処理に頼らず音を壁に反射させることで、リスニング位置に関わらず高品質なサウンドを届けます。
一般的なサウンドバーで使用されるDSP(デジタルシグナルプロセッサ)演算技術と比較して、より原音に近い自然な音響体験をもたらす革新的な技術です。
TCLのサウンドバーは、最先端のAI音場適応技術(AI Sonic Adaptation)を搭載しています。この技術は、TCLの専用アプリを通じて、部屋の広さや家具の配置、壁や天井からの反射音など、周囲の音響環境をリアルタイムで分析。一般的なサウンドバーでは発生しやすい「特定の場所だけ音がこもる」「低音が響きすぎる」「セリフが聞こえづらい」といった問題を解消します。
AIによる音の最適化プロセスは、リスニングポイント(視聴位置)を自動検出し、低音・高音のバランスやサラウンド効果の強弱、反響音の調整まで細かく制御。たとえば、ソファの真ん中でも、端の席でも、映画館さながらの没入感ある立体音響を体感できます。
さらに、音場補正結果はユーザーの好みに応じて再調整可能で、自宅リビング、寝室、書斎など設置環境が異なる場合でも、常に最適な音響体験を提供します。
「どこに座っていても、音の違いを感じさせない」
家族での映画鑑賞、パーティー時のBGM、夜間の静かな視聴など、シーンに応じて最高の音環境を自動で作り出す、TCL独自のインテリジェント・サウンドテクノロジーです。
Dolby AtmosとDTS:Xの3Dオーディオ技術を採用し、サウンドが空間を縦横無尽に移動。ホラー映画ではより恐怖を、アクション映画ではより迫力を、そして音楽ではライブ感あふれる臨場感を生み出します。
ワイヤレスの独立サブウーファーを搭載し、大型フェライト磁石とコネックス弾性波素材により、低音の歪みを効果的に低減しながらインパクトのある低音体験をもたらし、音波があなたの元に届く。
TCLの音響エンジニアチームが、40年の専門知識を活かし、精密なチューニングを実施。どのジャンルの音楽や映像コンテンツでも、最適な音響体験を提供します。
Dolby Audio信号を伝送可能なeARC対応HDMIや、4K/144Hzに対応したHDMI 2.1ポートを搭載。
高品質なサウンドと映像をお楽しみいただけます。
TCLのGolden Ear LabのGolden Ears認定を受けた5人の国際的に権威のある専門家が率いる専門チームは、多次元の音質研究開発システムを構築し、厳格な音質基準を確立し、専門的な音質調整機器の助けを借りて高水準の音響効果を実現しました。
「Golden Ear」音響チームは、サウンドに対するいかなる影響も放棄せず、テレビのサウンドシステムを細かく繰り返し調整して、サウンドシステムの潜在能力を最大限に引き出し、完璧なリスニングの楽しみを生み出します。
光沢感のある流線形デザインで、どんなインテリアにも美しく調和します。漆黒のガラス素材が上質な雰囲気を演出。
便利なスマートディスプレイを搭載し、各種情報を表示します。また、壁掛けにも対応しており、お部屋のレイアウトに合わせて自由に設置できます。
豊富な接続性で、様々なデバイスとの連携を可能にします。AirPlay 2に対応し、iPhoneやiPadからワイヤレスで音楽をストリーミング再生。Bluetooth 5.1にも対応し、スマートフォンやタブレットから手軽に音楽を再生できます。テレビとの接続はHDMI eARCに対応し、高音質な音声信号を伝送。最新のゲーム機やBlu-rayプレーヤーなども、最高の音質で楽しむことができます。
■Q85H Pro
■Q75H
■Q65H
■付属品(共通)
・リモコン
・単4型乾電池
・AC電源コード×1
・HDMIケーブル
・保証書
・クイックスタートガイド
・取説証明書
・壁掛けテンプレート
・壁掛け用部品一式
オーディオ | 型番 | Q85H Pro |
---|---|---|
スピーカー構成 | ワイヤレスサブウーファー付き 7.1.4ch Dolby Atmosサウンドバー | |
実用最大出力 (JEITA) | 860W(サウンドバー : 420W / サブウーファー : 200W / サテライト : 240W) | |
フルレンジスピーカー | サウンドバー : 86mm*52mm x3 (forward,full-range) + 80mm*56mm x2(surround, full-range) + 80mm*54mm x2(up-firing,full-range) サブウーファー : 6.5" ×1 サテライト : 86mm*52mm x2 (forward,full-range) + 80mm*54mm x2(up-firing, full-range) |
|
ツイータースピーカー | Tweeter Dimensions : 1 inch | |
イネーブルドスピーカー | - | |
サウンドモード | Standard/Voice/Music/Movie/Game/Sports | |
スマートフォン連携 | TCL Home App | |
対応音声フォーマット | Dolby Atmos/DTS:X/PCM/MP3/WMA/FLAC/WAV | |
入出力 | HDMI入力端子数/出力端子数 | HDMI eARC 2.1 |
HDMI パススルー | ◯ | |
HDMI CEC | ◯ | |
3Dビデオパススルー | ◯ | |
光デジタル入力端子数 | 1 | |
アナログAUX入力 | - | |
Bluetooth | Ver 5.1 | |
Bluetooth対応コーデック | SBC | |
USB入力端子数 | 1 | |
寸法・重量 | サウンドバー外形寸法(幅×高さ×奥行き)(mm) | 1054×68×123.5mm |
サブウーファー外形寸法(幅×高さ×奥行き)(mm) | Subwoofer : 220×368.66×275mm Satellite : 100×167×122mm |
|
サウンドバー重量(kg) | 5.6kg | |
サブウーファー重量(kg) | Subwoofer : 6.38kg Satellite : 1.19kg | |
その他 | ソフトウェアアップグレード | USB,OTA(TCL Home App) |
電源 | AC 100-240V, 50/60Hz | |
消費電力 (通常時/スタンバイ時) | サウンドバー : 38W/≦0.5W サブウーファー : 50W/≤0.5W |
オーディオ | 型番 | Q75H |
---|---|---|
スピーカー構成 | ワイヤレスサブウーファー付き 5.1.2ch Dolby Atmosサウンドバー | |
実用最大出力 (JEITA) | 620W(サウンドバー : 420W / サブウーファー : 200W) | |
フルレンジスピーカー | サウンドバー : 86mm*52mm x3 (forward,full-range) + 80mm*56mm x2(surround, full-range) + 80mm*54mm x2(up-firing,full-range) サブウーファー : 6.5" ×1 |
|
ツイータースピーカー | Tweeter Dimensions : 1 inch | |
イネーブルドスピーカー | - | |
サウンドモード | Standard/Voice/Music/Movie/Game/Sports | |
スマートフォン連携 | TCL Home App | |
対応音声フォーマット | Dolby Atmos/DTS:X/PCM/MP3/WMA/FLAC/WAV | |
入出力 | HDMI入力端子数/出力端子数 | HDMI eARC 2.0 |
HDMI パススルー | ◯ | |
HDMI CEC | ◯ | |
3Dビデオパススルー | ◯ | |
光デジタル入力端子数 | 1 | |
アナログAUX入力 | - | |
Bluetooth | Ver 5.1 | |
Bluetooth対応コーデック | SBC | |
USB入力端子数 | 1 | |
寸法・重量 | サウンドバー外形寸法(幅×高さ×奥行き)(mm) | 1054×68×123.5mm |
サブウーファー外形寸法(幅×高さ×奥行き)(mm) | Subwoofer : 220×368.66×275mm | |
サウンドバー重量(kg) | 5.6kg | |
サブウーファー重量(kg) | 6.4kg | |
その他 | ソフトウェアアップグレード | USB,OTA(TCL Home App) |
電源 | AC 100-240V, 50/60Hz | |
消費電力 (通常時/スタンバイ時) | サウンドバー : 38W/≦0.5W サブウーファー : 50W/≤0.5W |
オーディオ | 型番 | Q65H |
---|---|---|
スピーカー構成 | ワイヤレスサブウーファー付き 5.1ch Dolby Atmosサウンドバー | |
実用最大出力 (JEITA) | 580W(サウンドバー : 380W / サブウーファー : 200W) | |
フルレンジスピーカー | サウンドバー : 86mm*52mm x3 (forward,full-range) + 80mm*56mm x2(surround, full-range) + 80mm*54mm x2(up-firing,full-range) サブウーファー : 6.5" ×1 |
|
ツイータースピーカー | Tweeter Dimensions : 1 inch | |
イネーブルドスピーカー | - | |
サウンドモード | Standard/Voice/Music/Movie/Game/Sports | |
スマートフォン連携 | TCL Home App | |
対応音声フォーマット | Dolby Atmos/DTS:X/PCM/MP3/WMA/FLAC/WAV | |
入出力 | HDMI入力端子数/出力端子数 | HDMI eARC 2.0 |
HDMI パススルー | ◯ | |
HDMI CEC | ◯ | |
3Dビデオパススルー | ◯ | |
光デジタル入力端子数 | 1 | |
アナログAUX入力 | - | |
Bluetooth | Ver 5.3 | |
Bluetooth対応コーデック | SBC | |
USB入力端子数 | 1 | |
寸法・重量 | サウンドバー外形寸法(幅×高さ×奥行き)(mm) | 1054×68×123.5mm |
サブウーファー外形寸法(幅×高さ×奥行き)(mm) | Subwoofer : 220×368.66×275mm | |
サウンドバー重量(kg) | 4.22kg | |
サブウーファー重量(kg) | Subwoofer : 6.0kg | |
その他 | ソフトウェアアップグレード | USB |
電源 | AC 100-240V, 50/60Hz | |
消費電力 (通常時/スタンバイ時) | サウンドバー : 38W/≦0.5W サブウーファー : 50W/≤0.5W |
Q1. サテライトスピーカーにはAC電源が必要ですか? また、USB充電には対応していますか?
A1. 各サテライトスピーカーにはAC電源が必要です。USB充電には対応していません。
Q2. サテライトスピーカーはソファの後ろ以外にも設置できますか?
A2. サテライトスピーカーは通常、ソファの後ろに設置することで最も効果的な音響効果が得られます。他の場所にも設置可能ですが、最適な配置としてはソファの後ろを推奨します。
Q3. 壁に取り付けたり、サウンドバーの横に設置すると音響に影響がありますか?
A3. 壁掛け設置やサウンドバーの横に設置することも可能です。音響への影響についてはご安心ください。
Q4. サテライトスピーカーは有線ですか?
A4. サテライトスピーカーは本体と無線で接続されます。
Q5. もし有線の場合、電源や本体との接続にはどのようなケーブルが必要ですか?
A5. サテライトスピーカーには電源が必要です。
2025年4月1日(火) クラウドファンディング 開始
2025年6月28日(土) クラウドファンディング 終了
2025年8月末(予定)~ 順次商品をお届けします。
※製造状況により発送スケジュールは前後する可能性がございます。ご了承ください。
※リターンによって発送時期が異なります。詳しくは各リターンの「配送予定」をご確認ください。
TCLは、ディスプレイパネル、テレビ、ホームコンフォート、モバイル機器における世界的な大手ハイテクブランドです。1981年に設立されたTCLは、世界各地に製造・研究開発センターを持ち、160カ国以上で製品とサービスを提供しています。
TCLでは、革新的な技術で人々の生活と経験を向上させることに専念しています。私たちの製品とサービスは、問題を解決し、家族や友人に喜びをもたらし、より安全で健康的な世界を創造することを目指しています。私たちは、人々がそれぞれの人生において偉大さを追求できるよう、鼓舞し、力を与えることを熱望しています。
・カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社(CCC)は、
今回のTCLとCCCの共同開催では、伝統と革新を融合させ、