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春には街中が桜に染まる信州高遠で文芸賞から街と本、
時間をつなぐ「まちのほん」をつくりたい!

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▼ 支援方法がわからない場合は下記をご覧ください。
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こんにちは、「高遠文芸賞」代表の遠藤覚(えんどうさとる)と申します。

<中央:代表遠藤・高遠>

このたび伊那市高遠町で、本と地域と人をつなぐ「まちのほん」制作、「高遠文芸賞」を開催するにあたり、皆様にご支援いただきたくクラウドファンディングに手を上げさせていただきました。どうか、最後までお読みくださりご支援ご協賛くださいますよう、お願いいたします。

高くて・遠い・路地のある街

長野県の南側、南アルプスと中央アルプス2つのアルプスに抱かれた自然共生都市。春には、街中がタカトオコヒガン桜でピンクに染まり、秋には紅葉に染まる信州高遠。近代音楽教育の第一人者である伊澤修二や、吾輩は猫であるの挿絵や「新宿中村屋」の看板を残す中村不折などの先人たちが、この土地から世界へと飛び出しました。近代の教育や文化を作り、その知識の基をこの土地の自然と共に生き、身につけた城下町です。

高遠町- 仙丈ケ岳と桜
<高遠町- 仙丈ケ岳と桜 >

【本でまちとつながりませんか?】なぜ、ブックフェスティバルから地域文芸賞なのか?

私たちは2009 年より伊那市高遠にて開催してきた「高遠ブックフェスティバル」を2011年に前主催者より引き継ぎ地域住民主体で継続してまいりました。

9月開催のブックフェスでは、古本市や読書会、多様なワークショップ・イベントを企画・運営しています。様々な土地から「風」のような人々を様々な方向からつなぎ、先人たちの学びや暮らしを継承する地域の「土」である人々とが出会うことから、新しい風土や文化を生み出していくことを目的としています。

<高遠ブックフェスティバル >


<街の中のいたるところに >

数年来、街の方々・実行委員会内で出ていた声が、「商店街との連携がうまくいかない」「街の人がもっと楽しむには?」「有名な桜以外での集客が難しい」などの疑問や課題を共有しながら【高遠スタイルの、本のまち】のあり方に迷い、いろいろな繋がりを持ち10年活動してきました。

従来続けている「本を読む」「本を買う」という「本のマーケット」としての関係性だけでは、街と地域内外の人々をつなぎ、継続性ある関係人口を創出することは難しいと考えました。


<これからの本のまちとは・・・ >

高遠文芸賞は、「読む・買う」に新たに「書く(表現)」を加えました。高遠をテーマとした短編作品を募集することにより、これまで高遠へ訪れた人々やこれから訪れる人々への「きっかけ」として、さらに「街を楽しむ」ツールとして「まちのほん」が潤滑油となり街の人と地域外の人が高遠での時間を共有・交流し継続的な繋がりを増やしていきます。

「読む、から書く」そして「書く、から読む」という循環する土地に根ざした文化を再発見し、創出したい。
その光景を思い描くだけで、嬉しくなってきます。

高遠文芸賞について

 高遠文芸賞は、従来の地方文芸賞のカタチから大きく逸脱したコンセプトと方法を持ちます。


<作品募集中。2019年3月31日締め切り>
 

2年に1度の作品応募と選考を目指し、募集のみでなく1年目は「募集選考の年」2年目は「まちのほん拡散と次年度へ向けたPR」を地域内のみではなく地域外への発信や地域取材による本制作・編集過程の中で、すでに活動している地域団体と連携し民間型地域アーカイブ事業の一翼をにないながら、社会教育施設との連携を模索しつつ、協力しながら地域アーカイブにつながる活動としていくことも含めた事業内容となります。


<街をめぐる> 


<街の人と触れ合う >


<街に残る記録をめぐる>

募集テーマ「高遠」とした高遠文芸賞実施

  • 高遠をテーマとした作品を全国から募集することにより、これまで地域内では気付くことのできなかった「高遠」への新たな目線や視線を発見することによる参加型地域発見プログラムを実施する。
  • 地域には文芸賞の選考経験者が少ないため、基盤を整える活動として「文学を読む、から評価する」地域参加型講座を豊南短期大学との連携により開催することや、高遠文芸賞の「選考」から「発表」、「本の制作」を全て公表しながら進めていくことで、当地域だけではなく他地域でも開催できるようなものを残していく。

「まちのほん」は、新たな関係人口の醸成ツールにも

 高遠文芸賞選考により佳作以上の作品10 作品程度に加え、街の地図や人々のインタビューなどを収録した作品集「まちのほん」を制作します。


<まちのほん(イメージ) >

この「本」は、作品集としての役割だけでなく「フィールドノート」にもなります。 街の話をあつめた「ガイドッブック機能」、さらには「ノート機能」も加えることで「” 読む” から” 書く”」 というこれからの本の街を象徴するツールです。是非手にとって「自分だけの一冊」として持ち歩き、書き加えてほしいです。 

本を持ち「高遠」に訪れインタビューを行い第2回目の応募へ向けたネタ帳となることも期待するので、桜・紅葉以外の高遠へ訪れるきっかけを提供でき、新たな地域を人の結びつけをすることができます。


<"読む"から"書く"へ」>

製本・造本を担うのは、伊那美篶の工場で昔ながらの「手製本」で一冊づつ仕上げていく美篶堂。モノとしての魅力を充分に備えた、美しい(まさに自分で育てていく)半成品でもあります。

【手製本の魅力】 美篶堂(みすずどう)の製本工場は、伊那市にあります

 「作家や編集者、装幀家の想いを形にする」
美篶堂は手製本を得意とする会社で、製本職人である上島松男が1983年に創業しました。 

東京・神保町でオリジナル商品の販売や製本相談の窓口としてショップを運営し、長野県伊那市美篶で製作全般を受け持つ製本所を構えています。


<美篶堂ノート>


<美篶堂ノート>

<美篶堂工場内ショップ>

昔ながらの手づくりの良さとオリジナリティーを生かし、各種ペーパーサンプルや和本一式、豪華特装本のほか、函やパッケージ、紙にまつわる様々なアートクラフトワークに参加して参りました。 製本技術を活かしたブロックメモ・ノート・豆本をはじめとするオリジナル商品などの企画販売を行い、 作家とのコラボレーション文具などが生まれる土壌にもなっています。

谷川俊太郎氏の詩を一遍活版印刷でいれた「コトノハノート」もここで生まれました。また手製本の技術を一般の方に広めるため、一年を通した本づくり学校の運営、美篶堂ショップや出張での製本ワー クショップを定期的に開催しています。手製本の仕方をまとめた著書の出版も行い、本づくりの魅力を伝える活動にも力を注いでいます。

著書には『美篶堂とつくるはじめての手製本』『美篶堂とつくる 美しい手製本』『美篶堂とはじめる本の修理と仕立て直し』(河出書房新社)他。 本づくりの技術と文化継承を目的とする任意団体「本づくり協会」を活版印刷や出版社、デザイン会社と発足しています。


<美篶堂工場内ショップ >

 


<せんはうたう 表紙>


<せんはうたう >

「せんはうたう」(ゆめある舎)2013年
谷川俊太郎(詩) 望月通陽(絵)
谷川恵氏が発足した一人出版社の初めての本で、美篶堂が製本を担当しました。24の美しい絵と言葉 を軽やかなフランス装で包み込んだ作りになっています。本を開いた時に本文裏面の青い印刷が影になって表れるふわりとした一冊です。

高遠文芸賞メンバー紹介

文芸賞の運営、選考「高遠文芸賞実行委員会」

 本プロジェクトの基盤。
高遠文芸賞の作品選考から受賞式までの流れを統括する実行委員会。
2年目のPR展開なども、このチームが企画する。


<文芸賞選考関係スタッフ >
●杉山祐樹(右側) 一般社団法人環屋代表。
高遠文芸賞実行委員会の館でもある「環屋」を地域の交流の場として運営している。
●遠藤覚(中央) 高遠文芸賞代表・高遠ブックフェスティバル実行委員代表。
高遠文芸賞の発案者。選考委員も務める。
●原田歩美(左側) 昨年の高遠ブックフェスティバルにて「絵本セラピー」を担当。
その縁で、高遠文芸賞実行委員として活動を開始する。

「まちのほん」制作支援「美篶堂」

「まちのほん」制作を支援していくのは「作家や編集者、装幀家の想いを形にする」美篶堂。 東京・神保町でオリジナル商品の販売や製本相談の窓口としてショップを運営し、長野県伊那市美篶で製作全般を受け持つ製本所をかまえています。


<制作・美篶堂スタッフ >

●上島真一 (中央右)
専務取締役 入社33年目。
伊那市美篶生まれ。上京して( 有) 美篶堂東京本社に入社後、伊那工場設立と共に伊那勤務となり製 作全般を担当。高遠ブックフェスティバルには第1回から関わる。
●小泉翔(左端)
工場長。入社9年目。
本を手作業でつくれることに魅力を感じ、東京ショップでバイト後、伊那に移住。主に全体の製作進 行管理、企画、製作を担当。家族と暮らしに寄り添う製本家「こいずみけ」としても活動中。 @koizumike0321
●小林由里也(中央左)
入社7年目。
美篶堂オリジナル商品の虹色ノートを見て感動した事が入社のきっかけ。主に製作、事務、店頭ディスプレイを担当。2018 年台湾で製本ワークショップ講師をした経験を活かし、来年度から日本でも活動開始予定。
●鯨岡優太(右端)
入社2年目。
職人業として手製本に興味を持ち、2017年東京紙博にて美篶堂のワークショップに参加。縁あって同年美篶堂へ入社。元義肢装具士。 主に断裁、製作、内装・什器などのDIYを担当。

企画・運営支援「sill Lab.」

企画立案および運営活動支援をしていくのは「sill lab.(シルラボ)」の二人。「情報デザイン」「未来を生き延びるためのリテラシー」をキーワードにさまざまなプロジェクトや学びに関わる、諸田和幸&土田智の研究ユニット(研究員募集中です!)


<企画・運営「sill lab.」>

●土田智(右側)
sill lab. の小さい方。高遠ブックフェスでは、2015年よりアートディレクションを担当。「減らして、良くする」デザイン事務所・アトリエリム代表。アートディレクター・グラフィックデザ イナー。 ときどき「もやもやし続けたい人向けの本棚・玉虫文庫」「ブックカフェ三日間」の店主として県内各所に出没。 清泉女学院大学非常勤講師。伊那谷を拠点に、多様なデザイン活動を展開している。
www.atelier-lim.net
●諸田和幸(左側)
sill lab. の縦も横も大きな方。高遠ブックフェスティバルでは、2014年より企画全体のディレクターを担当。「デジタル古地図 高遠ぶらり」プロジェクト事務局。企画ディレクター・ビデオグラファー。 伊那谷を中心に、街と人をつなぐ活動や地域高校にて地域オープンデータ制作プログラムを協働にて展開している。

【これからの本の町】高遠文芸賞の未来

この文芸賞にて新たな高遠の一面がみられることをを楽しみにしています。 本年11回目を迎える「高遠ブックフェスティバル」は、「” 読む” から” 書く”」へ新たなスタートを 切ります。

今までの「古本市」や「交流」に加え、「表現」することを楽しむ舞台として、ブックフェスティバル の内容も充実していきます。まずは文芸賞の表彰式、「まちのほん」製本ワークショップにて表現を楽しむことを共有し、第2回目開催へ向けPRと「まちのほん」を書き込みながら地域を楽しめるプロジェクトとして計画しています。
また、高遠文芸賞は運営方法・企画・評価のあり方を公開型で進めていきます。地域内外を繋ぐことはもちろんのこと、情報と人をつなぎ直しながら新たな高遠の” 風土” を楽しみながら醸成し、表現することを楽しめる人の憩いの場として” 高遠” をしていくことを目指しています。


クラウドファンディングで支援いただいたお金は、主に以下の用途で利用させていただきます。

①印刷代:今回は出版という形態ではなく、自らの手で製本を体験する本を作るので、印刷などの必要経費が生じます。
②製本費:書籍制作に関わるクリエイターさんへのお支払いを行います。
③イベント費用:支援していただいた皆様へ直接書籍をお渡しするとともに、「まちのほん 」の製本・体験を体験いただけるイベントを開催しようと思っています。
目標30万達成すると、「まちのほん 」制作イベントが長野県内での開催ができます。
100万集まると「まちのほん 」制作イベントや進呈場所が増え、県内外に製本イベントや「まちのほん」に書き込める場所が増えます。

みなさまからのご支援・SNS等でのシェアなどのご協力をお待ちしております。よろしくお願いいたします。

リターンについて

今回のクラウドファンディングにご支援くださった方々には、高遠文芸賞のプロジェクト運営に関わっているアーティストたちによる作品等をプレゼントいたします。


<左:並製本 右:上製本>
「まちのほん」の製本では、「並製本」と「上製本」の2種類をご用意しました。
・「並製本」:紙表紙/タイトル空押し。軽やかな仕上げになってますが、表紙が弱いです。
・「上製本」:布表紙/タイトル箔押し。本文保護のため表紙がひとまわり大きく、芯ボールでしっかりしてます。

3,000円 高遠文芸賞会員ポストカード&サンクスレター


<会員証ポストカード(イメージ)>

高遠文芸賞特製ポストカードとサンクスレターをお送りします。

・高遠文芸賞特製ポストカード× 1枚
・サンクスレター 1枚
・高遠ブックフェスティバル/ 高遠文芸賞ワークショップなどで使える優先権を検討中。
※ 送料込みの金額です
※ 発送時期:2019年9月下旬

5,000円 「まちのほん」並製本

「まちのほん」並製本1冊をお送りします。

・「まちのほん」並製本 1冊
<内容>
文芸賞入賞作品(10作品程度)・まちのガイド・ノート
紙表紙/タイトル空押し
仕様/スピン2本付・美篶堂による並製本
※ 送料込みの金額です
※ 発送時期:2019年10月下旬

7,500円 「まちのほん」並製本・高遠棒ほうじ

「まちのほん」並製本1冊とお茶屋いちえオリジナル焙じ「高遠棒ほうじ茶」をお送りします。

高遠にある1860年創業の老舗茶舗「かく万伊藤園」で現在も使われているレトロな「焙じ機」で、若手茶屋の井口氏(お茶屋いちえ)が焙じたもの。高遠オリジナル。

・「まちのほん」並製本1冊
<内容>
文芸賞入賞作品(10作品程度)・まちのガイド・ノート
紙表紙/タイトル空押し
仕様/スピン2本付・美篶堂による並製本

・「高遠棒ほうじ」1×150g
※ 送料込みの金額です
※ 発送時期:2019年10月下旬

10,000円 「まちのほん」上製本

・「まちのほん」上製本 1冊
<内容>
文芸賞入賞作品(10作品程度)・まちのガイド・ノート 
布表紙/タイトル箔押し
仕様/スピン2本付・美篶堂による上製本
※ 送料込みの金額です
※ 発送時期: 2019年10月下旬

30,000円 「まちのほん」上製本・県内作家コラボ特装版

県内3名の作家さんの作品の原画などを、内表紙などに入れ込んだ部数限定の本を作成します。3名の作家さんの作品の中から選んだお好みの1冊が手に入ります。



●沙羅 Sara

展覧会での作品発表のほか、書籍や雑誌などの挿画を手がける。
著書に、『木版画でかわいい雑貨』(美術出版社)。挿画を手がけた書籍に、『うさぎがきいたおと』(かみじまあきこ著、美篶堂ギャラリー)『青い鳥の本』シリーズ4 作(石井ゆかり著、パイ インターナショナル)、『季節を知らせる花』(白井明大著、山川出版社)などがある。『うさぎがきいたおと』が、第60回全国カタログ展[ 図録部門] にて、全国中小企業企業団体中央会会長賞/ 左合ひとみ賞/ 部門賞銀賞受賞。



●仲田朝見 Asami Nakata
画家
眠っている間にみる夢を三角形を積み重ねて表現するアーティスト。
高遠ブックフェスティバルにおいても2017 年に特別展を開催している。
▲個展
2009「 はじまり」 gotham cafe << 自由が丘
2011「 第5回パリ賞派遣者 仲田朝見」GALLERIA PUNTO(創形美術学校内 << 池袋
2017「 yumé のカタチ」若手作家公募個展 TRAIAL GALLERY 伊那文化会館 <<伊那市
    「 yumé のカタチ②」高遠ブックフェスティバル カク万伊藤園本舗 <<伊那市高遠
2018「 yuméLOG」 Cafeties  << 伊那市
        「yuméWRAP プロジェクトvol.01」高遠ブックフェスティバル << 伊那市高遠



●中林うい Ui Nakabayashi
バッグアーティスト
バッグのほかに、イラストやその他の手工芸品などの制作もおこない、雑誌や広告などの媒体でも活動。 飯綱町に移住後は、りんごの美味しさに感動し、アートやデザインの側面からもりんごをアピールしようと一念発起して、「malmu」の開室に至る。
▲主な著書
2006 年 「Scene 中林うい バッグ作品集」(文化出版局)
2008 年 「FOOD?」(文化出版局)
2010 年 「wappen」(文化出版局)
2015 年 「FELT WORK」(文化出版局)

・「まちのほん」特装本 1冊
内容/文芸賞入賞作品(10作品程度)・まちのガイド・ノート
仕様/県内作家さん作品1点を入れた特装本
スピン2本付・美篶堂による上製本
※ 送料込みの金額です
※ 発送時期: 2019年10月下旬

50,000円「 まちのほん」製本ワークショップ開催券

・「まちのほん」上製本1冊
<内容>
文芸賞入賞作品(10作品程度)・まちのガイド・ノート
仕様/スピン2本付・美篶堂による上製本布表紙/タイトル箔押し

・美篶堂製本ワークショップ開催(交通費別途)
<内容>
「まちのほん」をお好みにアレンジしながら本ができる過程をたのしみます。
開催/1回10名分
※開催時期:別途相談 

100,000円 「まちのほん」県内作家コラボ特装本(全部入り・限定1冊)

県内の3名の作家さんの作品の原画などを、表紙や内表紙に閉じ込めた特装本。

・「まちのほん」特装本 1冊
<内容>
文芸賞入賞作品(10作品程度)・まちのガイド・ノート
仕様/県内作家さん作品を1冊に詰め込んだ特装本
スピン2 本付・美篶堂による上製本
※ 送料込みの金額です
※ 発送時期:2019年10月下旬

100,000円 「高遠プライベートツアーへのご招待」

・「まちのほん」並製本 1冊
<内容>
文芸賞入賞作品(10作品程度)・まちのガイド・ノート
仕様/スピン2本付・美篶堂による上製本布表紙/タイトル箔押し

・普段では知ることのできない高遠プライベートツアー
<内容>
日本三大桜名所「高遠城址高遠」と城下町をご案内します。
スマホ用アプリ「高遠ぶらり」を持ちながら観桜期外の高遠の姿やくらしを通し街の痕跡を辿ります。
プライベートツアー券 1組2名
※ 送料込みの金額です
※ 宿泊費2名込み(交通費別)
※ 発送時期:10月下旬 ツアー日程別途相談