皆さま、こんばんは。ESSIN(エッシン)です。
「気になっているけれど、使いこなせるか不安」というお声にお応えして、今日は驚くほど簡単な“基本の型”をご案内します。
ESSINは、特別な料理スキルがなくても、基本の型さえ押さえれば迷わず使えるフライパンです。一流シェフの“焼き”を、誰もが日常で再現できるように設計しています。
【基本の型(これだけでOK)】
1. 空のまま強火で予熱する
2. 水を1滴落とし、玉がコロコロ走ったら(これが合図)中火にする
3. 油を広げたら、必ず一度火を止めて20〜30秒おく
4. 再着火して調理する
※「水の玉」は初回〜使い始めの目安です。
※2回目以降は油膜がなじみ、水が走りづらくなることがありますが正常です。
【応用編:待ち時間ゼロのおすすめ手順】
「冷ますのが面倒そう」と感じた方へ。ESSINは“待つ”必要はありません。
下ごしらえの時間にしてしまうのが、いちばんおすすめの手順です。
1. 調理開始時に、加熱して油をひく
2. 火を止めて、そのまま置いておく
3. その間に、食材のカットや味付けなど下準備を進める
4. 準備が整ったら、再着火して調理を開始する
「冷ます時間」がそのまま下ごしらえ時間になるため、工程が増えたように感じず、失敗しにくい状態で調理を始められます(油膜がなじむ=焦げつきにくくなるため)。
ここまで読んで「思っていたより難しくなさそう」「これなら自分でも使えそう」と感じた方は、条件が揃っている今のうちにぜひご確認ください。
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https://greenfunding.jp/piucrowdfunding/projects/9185
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