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世界最高峰の技術を結集!
軽さ・速度・デザイン性の全てを満たした新しい自動コンプレッサー・自転車空気入-Fumpa・miniFumpa-

サイクルガジェット様に記事を掲載していただきました

支援者の皆様

お世話になっております。今回はFumpa・miniFumpaにつきましてサイクルガジェット様 にて記事にしていただいたためもし迷っている方がおりましたら参考にしていただければと存じます。

http://www.cycle-gadget.com/impression_fumpa_minifumpa.html#01

 

記事についてはメリットとデメリットについてあくまで中立に記載いただいております。もしご支援に迷っている方がおりましたら参考にしていただければと存じます。

 

また、よくある質問につきまして以下に掲載します。

Q1 Fumpa・miniFumpaの安全装置はあるか。

A1 Fumpa・miniFumpaは従来のインフレータと違い秒速で入る仕様のため最初は皆さま驚かれると思います。(上記記事でも記載いただいております)

特に自転車がパンクするのではないかという不安がありますがそこについては以下安全装置をFumpa・miniFumpaについて取り付けておりますためご安心いただければと存じます。

Fumpa - 120PSIに到達、もしくは熱感知センサーで一定以上の温度になった段階でストップ。

miniFumpa - 120Psi以上は入らない仕様。また、50秒経過で自動で止まる仕様となっております。

Q2 FumpaとminiFumpaの違いについて

A2 miniFumpaは軽さとコンパクトさ速さを究極まで追及したモデルとなります。そのためミニマリストにとっては最適の商品になります。Fumpaは圧倒的空気圧の速さと自転車以外の用途に使えるのが大きいです。バイクユーザーの方のご購入も多いのでminiFumpaに比べて使用用途は幅広くなります。

 

終了まで残り16日。最後までよろしくお願いいたします。

FumpaPumpsプロジェクト担当 飯田 

 

 

 

 

2018/10/27 14:51