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林光の本物マーケティング道場 スタートアップ連続講義

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「本物マーケティング道場」は、戦後社会の中でマーケティングに携わり、幾多の経験をしてきたマーケティングプランナーのノウハウを紹介しながら、リアルな人間たちの考えを自分のものとするための実践講座です。

博報堂生活総研の元所長としてさまざまな企業への経営開発アドバイス、ブランド構築などに携わってきた講師・林光が、豊富なケーススタディを含んだ講義と実践的なワークショップを通じて、本気のマーケティング開発、サービス開発を伝授します。

受講対象

近年、マーケティングの手法は、学校や商店街再生といったソーシャル分野から、自治体をはじめとしたパブリック分野まで、さまざまな現場で活躍しています。本講座では、ビジネスからソーシャル・パブリックの分野まで、多様な領域で活動される方々を広く対象とし、「未来づくりのマーケティング」をキーワードに、それぞれのケースに適した本気のマーケティングを伝えます。

林光より参加者へのメッセージ



インターネットが普及し、今や、なんでも答えはインターネットの中にあると思われがちだが、それは間違い。インターネット全盛の時代でも、わからないのは「未来」。「未だ来らず」と書くぐらいだから、まだ来ていない時間のことはわからない。自分があすの夕食に何を食べるのか、今の時点でわかる人は多くない。ましてや、自分以外の人が、これから先に何をしようとしているのかを把握することは難しい。

その、他人の思惑の集合体がマーケット。そして、これから来るべきマーケットの近未来像を考えるのがマーケティングである。わからない他人のことを理解するための第一歩はリサーチ。わからないことは、まず本人たちに聞いてみようということだ。

講座は全4回。調査の方法から、その結果の分析法、そして様々なデータを用いながら、実践に移すための方法まで、本当に使えるマーケティング技術の獲得を目指す講座にしたいと思う。

講座内容

全4回、12月から隔週土曜の午後に行います。

◇第1回:「定量調査」——効果的な分析軸を考える

日時:2014年12月6日(土)14〜17時

「この講座の意味と方法」についてのオリエンテーションをまず行い、続いて「定量調査」について、その意味と具体的な方法などをお話する。ワークショップでは、仮説形成から集計設計まで、定量リサーチをトータルに見据えた調査の質問設計を行う。

◇第2回:「定性調査」——見えにくい心の内側をリサーチする

日時:2014年12月20日(土)14〜17時

定量調査と並んで、調査手法の両輪と称される「定性調査」について、具体的な実践例を示しながら、その意味と方法について説明する。ワークショップでは、模擬個別インタビューなど調査の代表的なアプローチを提示し、実習する。

◇第3回:「実験的な調査手法」——ケースに適した多様なアプローチ

日時:2015年1月17日(土)14〜17時

第3回では定量調査および定性調査を統合し、立体的に設計・分析するための方法論を考える。とくに定性調査については、プロジェクトのケースに適した実験的な手法が次々と登場していることを伝えたい。ワークショップは、受講生がオリジナルの定性調査を考案し発表するとともに、模擬グループインタビューなどの実習を行う。

◇第4回:総合演習——リサーチから未来をつくるマーケティングへ

日時:2015年1月31日(土)14〜17時

ここまでの各回の調査実習を素材に、実践的な講評を交えた総合演習を行う。その後、現役マーケッターなどのゲストを交えた「これからのマーケティング大討論会」を受講生参加型で実施し、リサーチを総合的なマーケティングに高めるための実学と技術を学ぶ。


会場情報



アーツカレッジヨコハマ
〒220-0072 神奈川県横浜市西区浅間町2-105-8
http://www.kccollege.ac.jp/school/index.html

チケットプラン ※お申し込みへのリターン

目標金額:20万円

複数のお申し込みが可能です。
お申し込みの手順は、ヘルプページをご確認ください。

※申込時の「支援」は「チケットお申し込み」とお読み替えください。

当イベントはクラウドファンディングでの事前お申し込みが、目標金額に達した時点で開催が決定されます。原則的に目標金額に達しない場合、イベントは開催せず、お申し込みもキャンセルとなります。 イベント実現に向け、イベントの周知、お誘い合わせのご協力も宜しくお願い致します。

クレジットカードがご利用になれない方は、
info(at)miraifes.jp  へご連絡ください。
(at)@と入れ替え

◇活動報告プラン

500円 100名限定
*活動報告を配信させていただきます。
(本プランではセミナーに参加出来ません。開催応援プランです)

◇セミナー参加プラン

20000円(全4回)30名限定

*活動報告を配信させていただきます。
*全セミナーに参加できます。
*林光の著書『「人が減る」ということは、そんなに悪いことなのか?』(オンブック刊)を1冊進呈します。

◇第1回目:オリエンテーションと「定量調査——効果的な分析軸を考える」個別参加プラン

8000円 30名限定

*活動報告を配信させていただきます。
*2014年12月6日(土)のセミナーに参加できます。

◇第2回:「定性調査——見えにくい心の内側をリサーチする」個別参加プラン

8000円 30名限定

*活動報告を配信させていただきます。
*2014年12月20日(土)のセミナーに参加できます。

◇第3回:「実験的な調査手法——ケースに適した多様なアプローチ」個別参加プラン

8000円 30名限定

*活動報告を配信させていただきます。
*2015年1月17日(土)のセミナーに参加できます。

◇林光による個別相談(個人)

5000円 10名限定

*活動報告を配信させていただきます。
*林光による個別相談が出来ます。学生、転職希望者などが対象。(時間は1時間です)

◇林光による個別相談(法人)

100000円 10社限定

*活動報告を配信させていただきます。
*林光による個別相談が出来ます。(時間は2時間です)。企業の戦略、ブランディングなどの相談です。実際の調査作業、コンサルティング作業などが発生する場合は別途のお見積りになります。

◇林光の講演会プラン

100000円 10名限定

*活動報告を配信させていただきます。
*林光の講演などを個別に実施します。個人でも、企業・団体・学校など、いずれも可。
*講演時間は2時間程度になります。首都圏内であれば交通費などは必要ありませんが、地方の場合は交通費・宿泊費などの実費が別途必要です。
*日程は主催者の方と調整させていただきます。

講師プロフィール

林 光(はやし・ひかる) (知識創造工房ナレッジ・ファクトリー代表)

慶應義塾大学文学部卒業、1972年博報堂入社。博報堂生活総合研究所発足に伴い同研究所に出向し、主席研究員となる。2003年未来生活研究室を室長として開設、2004年同研究所の所長に就任。2007年より独立、現在知識創造工房ナレッジ・ファクトリー代表、社会評論家、生活評論家として活動。消費社会論、生活者動向予測、団塊世代分析、自動車文化などが主要研究テーマ。埼玉大学教養学部、明海大学経済学部、東京大学社会情報研究所、慶応大学文学部、群馬県立女子大学などで非常勤講師を歴任。 主な著書に『「人が減る」ということは、そんなに悪いことなのか』(オンブック社、2014年)『「減の時代」の新・マーケティング戦略』(プレジデント社、10年)、『職人技を見て歩く』(光文社新書、02年)。その他共著として『21世紀の生活者像と食品事業』(サイエンスフォーラム、01年)、『平成モザイク消費』(プレジデント社、97年)、『「五感」の時代』(プレジデント社、94年)、『「半分だけ」家族』(日本経済新聞社、93年)など多数。雑誌「トラベル・ジャーナル」、新聞「フジサンケイ・ビジネスアイ」等での連載やTV出演など幅広い分野で活躍する。