インク不要で一生使える!?
オフィス・自宅でメモ書きからデッサンまで幅広く活躍するインクレスペン「YISHU」

9d4b07cb645a2b10b3e30b71887194154df7ff700b05c9bbc0240cee1ecc?x amz algorithm=aws4 hmac sha256&x amz credential=akiaxpuybyc6unsbvd7f%2f20191020%2fap northeast 1%2fs3%2faws4 request&x amz date=20191020t093705z&x amz expires=900&x amz signedheaders=host&x amz signature=7e1f2e8e953d1f2b95dd2e4fed594681777d7d1a68399cbafd6a8f2173543247

インクレスペンの魅力

■まるで鉛筆のような滑らかな書き心地
■消しゴムで消す手間無し、インクで服が汚れる心配も不要
■家具などに使用される最高級素材「紫檀」採用
■人間工学に基づいたデザイン

 

インクレスペンの仕組み

従来のボールペンとは違い、インクレスペンはインクを紙に転写するのではありません。

先端部分が紙面との摩擦により瞬間的に酸化し、サビのようなモノを発生させ、それが紙面にこびり付き、筆跡となる仕組みです。

天候や紙の種類を問わず、いつでもどこでもお使いいただけます。

※水中でも、紙が溶けない限りお書きになれます。

鉛筆のような優しいタッチで描けるのに、消しゴムでは消すことができません。

まさに、インクペンの精密さと、鉛筆のロマンティシズムを兼ね備えた衝撃的なハイブリット製品

現在、マーケットではシャープペンから万年筆まで多種多様なものが流通されています。

どちらも共通しているのは、「消耗する」ということです。

しかしこのインクレスペンは、インクなし、レフィルなし、鉛筆削りなし、ほぼ永遠に書き続けることができます。 

歴史上、鉛筆が発明されたのは1560年でした。

それより前のルネサンス時代、人々は細い線を描くのに銀を使っていました。

いわゆる「メタルチップペン」というものです。

レオナルド・ダ・ヴィンチなど著名な芸術者や哲学者たちも愛用し、このようなメタルチップペンで数々の素晴らしい創作に励んでいました。

実際、当時は技術の制限で紙の表面に特殊加工を施さないと書けず、その欠点が現代まで続いていました。

ただし、この度長年の研究と開発により、中世ヨーロッパで大人気のメタルチップペンを蘇らせ、普通紙にも描けるように改良することができました。

そのうえ、独自なデザインにより筆記時にブレが生じないため、誰でもストレスフリーに書けます。

ベストな品質を追求しつつ、最新な筆記具として安定した性能を実現しています。

普通のボールペンに比べると、筆跡が長持ちで、水や雨に濡れても滲みません。

文章を書くための筆記具としてはもちろん、メモやデッサンにも最適です。

人間工学に基づいたデザイン

すべてのパーツは熟練の職人が一つ一つ手作業で作り上げています。

書き味は滑らかで、筆圧を気にせず、いつでもスラスラ。

フィット感に優れたグリップを採用し、筆記時に肩や腕の筋肉にかかる負担を軽減できます。

長時間使用していても疲れにくく、仕事や作業の能率アップにつながります。

最高級素材を使用

本体は紫檀という古くから珍重されてきた最高級の素材を採用。

紫檀(シタン)は熱帯・亜熱帯降雨林に生える常緑小高木で、黒檀(コクタン)、鉄刀木(タガヤサン)に合わせて「唐木三大銘木」とされます。

その重硬で緻密な材質は、虫や菌に侵されにくく、耐朽性は極めて優れています。

世界的に流通量が少なく、とても価値の高い貴重な木地です。

ぜひこのチャンスで、東洋の素材と西洋の風情を融合した高級インクレスペンを入手していただきたいです。

その柔らかな書き心地を一度体感すれば、もう手放せなくなります。

デザインは2種類。

直線タイプはブラックとブラウンからお選びいただけます。

曲線タイプはブラックのみとなります。

年齢問わず一生使える逸品は、ギフトとしても活躍します。「永遠」を象徴するインクレスペンを、あなたの大切な人にプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

 

発送スケジュール

2019年9月20日  プロジェクト開始

2019年10月30日  プロジェクト終了

2019年11月上旬より 発送の準備

2019年11月中旬より  ご支援者様へお届け

 

よくある質問

Q 壊れることはありますか?

A ペン先の金属が少しずつ摩耗していきますが、ほぼ永遠にご使用できます。

Q 普通紙に書いていて筆跡が薄いけど不良品ですか?

A 普通紙も様々な成分によって、濃く筆跡が残る紙と、薄く筆跡が残る紙がございます。それは決して不良品ではございませんので、予めご了承頂きますようお願い申し上げます。