わたしの故郷が砂に埋もれる危機に!
300年かけてつくられた、街を守る砂防林「風の松原」を未来に繋ぎたい

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このページを読んでくださり、ありがとうございます!

秋田県能代市出身の役者、山崎愛実(やまざきまなみ)と申します。

【 歴史×演劇×地域で日本を元気に! 】をスローガンに、現在東京を拠点に活動しています。

 

 

突然ですが実はいま、

 

私のふるさとは砂に埋もれる危機に直面しています。

 

今から300年前、秋田県能代市は「すべてが野に代わる街 “野代”」と呼ばれていました。

 

 

海からの風が砂嵐となり、街を襲っていたのです。

現在は、沿岸いっぱいに広がる砂防林「風の松原」が、砂から街を守ってくれています。


この砂防林が、50年後にはなくなる可能性が出てきているのです。

 

 

「風の松原」は、日本でも珍しい、700万本すべて人の手で植えられた松林。

 

広さはなんと、東京ドーム163個分!
Google Earthなどで地図を見ていただくとわかりますが、圧巻の広さです。

 

一番の特徴は、松が傾いて立っていること。

 

強い風に吹かれた松たちはみんな、沿岸から街に向かって、斜めに傾きながら生えているのです。どれだけの猛威から、街を守り続けているのかがよくわかります。

 

 

その松原が今、松くい虫の被害から存亡の危機に襲われています。

 

 

砂防林「風の松原」が直面している危機


1. 広がる松くい虫の被害
 
松くい虫に侵食された松は呼吸ができなくなり、内側が空洞になって倒れてしまいます。
一本の松がやられると、被害は一気にパンデミックのように広がり……県南には、松が全滅した“松の墓場”と言われる場所もできてしまいました。

2. 松は簡単に定着しない
 
被害のあった場所には、新しい松を育てようとしています。しかし広範囲に植えたとしても、3年後、土地に定着しているのは3、4本ほど。今でも松原をつくることは本当に難しく、今ある松を守ることが大切です。
 
3. 進む高齢化、追いつかない“危機を知る機会”
 
能代には、「風の松原」を守るために活動をしている団体があります。
「風の松原の再生と共に歩む会」さん、「風の松原に守られる人々の会」さん、「風の松原ガイドの会」さん……松原のクリンナップ活動、松葉拾い、樹幹注入など、年間を通して多くの活動をしています。


しかし、そのいずれの会も、平均年齢は70歳くらい。高齢化が進んでいます。

若い層は、ただ活動をしていないのではありません。

 

こんな危機が起きていることを知る機会がなく、問題意識を持つことすら難しいのです。

 

以前の私も含め、能代に住む多くの人にとって、風の松原は“当たり前にそこにあるもの”。それがなくなるかもしれない未来、能代が砂に埋まる危機を知る機会は圧倒的に少なく、なかなか想像できないのが現状です。

 


能代・松原のために、私に何ができるのか。

 

私の信じる演劇の力を通して、できることはないのか。

 

3年前からずっとプロジェクトを進め、思案してきました。

 

そして今、子どもたちにこそ、「風の松原」の思いを伝えたい。一緒に考える場をつくりたい。
そう強く思い、今回のプロジェクトを立ち上げました。

 

興すプロジェクトは、大きく2つ

 

1. 子どもたちと一緒に考える『風の松原』体感型講演会
 
能代の小学校・中学校・高校で、体感型特別授業を開催します!

■触れる~「風の松原」:歴史を知る演劇作品の上演
■知る~「風の松原」:今、迫っている危機を知る講演会
■考える~「風の松原」:ふるさとと自分の未来を考えるミーティング

ふるさとを守り受け継いできてくれた方々の「歴史」に触れ、「今」松原を守るべく活動されている方々の思いを知り、自分自身はどんな大人になっていきたいのか、自分の「未来」を考える時間をつくる

こんな授業を目指していきます。
 
 
2. 市民でつくる『風の松原』ミュージックビデオ

能代の子どもたち、そして市民の皆さんと、私が歌詞を手掛けたオリジナル楽曲「砂咲き山」のミュージックビデオをつくる一大プロジェクトを発足。
撮影・レコーディングは能代の皆さんと協力してふるさとや、風の松原に思いを向けながら進めます。撮影後は、プロの編集でミュージックビデオを完成!YouTubeなどから全国に、能代・風の松原の魅力を発信していきます!

 

このふたつを実現するため、今回クラウドファンディングに挑戦しています。

 

 

 

改めまして、自己紹介

私、山崎愛実は、秋田県能代市の山奥で、お米農家の長女として生まれました。

 

自転車に乗って最寄り駅まで1時間、一番近い自動販売機まででも自転車で10分はかかる、ザ・山の中!

 

小学校は全校生徒19人。
まわりにはたぬきもきつねも、りすもくまも沢山。子どもの頃は、日が暮れるまで山の中を駆け回り、自然や動物に囲まれてのびのび育ちました。

 

風の松原には、小さい頃からよく遊びに行きました。
母とアスレチックではしゃいだり、松ぼっくりを拾ったり。私にとって松原は、そんなあったかい思い出がいっぱいある場所なんです。

 

 

 

小5のわたしの胸を撃ち抜いた、1本の舞台

そんな大自然の中で育った私に、大きな転機が訪れます。小5のとき、友だちが出演している舞台に誘われ、生まれて初めて舞台を観たのです。

 

私は、心底感動しました。
よく使う例えは、地球をぐるっと一周して、胸に、どーーん!!と届くくらいの衝撃。

 

そのとき観たのが、能代の歴史をオリジナル作品で描く団体、能代ミュージカルキッズの「風の松原」の舞台です。

 

出演している子どもたちひとりひとりがキラッキラに輝いて、松原の世界を楽しく体現していました。

 

「風の松原~♪命育む木々よ~♪」

 

私はいつのまにか、全身が熱い思いでいっぱいになっていたのです。

 

私はどうしても演劇がやりたくなって、その日の夜、母に直談判。翌日に能代ミュージカルキッズに入団しました。

 

風の松原は、私が演劇と出会う、大切なきっかけだったのです。

 

 

上京と劇団立ち上げ

演劇が本当に好き。
もっと本格的に演劇の世界を知って学んで、自分の手で世の中に影響を与えられるような人間になりたい…!

私はそう思い、上京することを決意しました。

しかし最初は、役者を志すかとても悩みました。
職業として役者をやるならば、自分が納得できない内容だとしても、舞台に立つしかない。
 
でも私は、それをやりたいわけじゃない。
 
自分が信じたもの、心から伝えたいこと描きたいことを作品にして伝えていかなくちゃ意味がない。それを、人生の生業にしていきたい!
 
そのためには、どうしたらいいのか…。
 
悩みつつも上京した19歳の春。
奇跡のような出会いが重なり、私は、心から信頼できる仲間と一緒に、劇団熱血天使を立ち上げました。(2019年5月6日、じっぽん-Jippon-に改名)
 
そこから、演劇・表現を通してどう社会に貢献していけるのか、どう繋がっていけるのか、試行錯誤が始まったのです。
 

 

■じっぽん-Jippon-とは?

~ 「 歴史×演劇×地域 」で日本の未来をソウゾウする ~ 
2008年「劇団熱血天使」として立ち上げた団体。「すべての人に志を」をミッションに掲げ、歴史に 名を遺す偉人の半生を舞台化。
俳優×ダンサー×オリジナル楽曲により生み出される、壮大な「ム ーブメント」は毎回高い評価を得ている。
地方創生活動の一環として、山口県萩市・神奈川県小田原市・秋田県能代市での公演を成功。
2019 年 5 月改元と共に名前をJapanの語源である「じっぽん-Jippon-」に改め、より地域との結びつきを目指して活動 の幅を広げている。
⇒じっぽん-Jippon-の詳しいご紹介 https://ameblo.jp/nekketsu-tenshi/entry-12459446657.html?frm=theme

 

劇団立ち上げから8年
夢だった地元秋田公演、何を題材にするか?
浮かんだのは自分の原点「風の松原」だった

いつか地元を演劇で元気にしたい!
秋田で公演がやりたい!
それはずっと、私の夢でした。
 
2016年、ついにそのチャンスを掴みます。
私は自分の原点「風の松原」の話がやりたいと思い立ち、企画を進めることに決めたのです。

 

 

そこで初めて知った、砂防林「風の松原」の現状

2017年の上演に向けて、まずは「風の松原」に関わる団体さんへお話を聞きに行きました。
 
そこで初めて、私は松原の現状を知ったのです。

 

私は、愕然としました。

 

「風の松原」が原点だと言っておきながら、松原の現状や問題をまったく知らなかった自分が恥ずかしくなりました。

松原は当たり前のようにあるものだと思っていて、そんな危機が迫っているなんて想像したこともなかった。しかし、それは私だけでなく、能代に住む多くの方がそうであると知りました。

“知らない”人が多くいる、
だからこそ、知ってもらわなければ!

 

私は、そう強く思いました。

 

演劇には、物語を体感してひとの心に訴える力、感動を生む力があります。政治や、医療や、教育に匹敵する、ひとの心を動かすパワーがあると思うのです。

 

私にできるのは、“知ってもらう” こと。

 

演劇を通して沢山の方に、風の松原に受け継がれてきた思い、現在の危機を知ってもらう活動をしたい!
 
その思いが、この秋田公演プロジェクトの原動力になっていきました。

 

●これまで行ってきた、風の松原プロジェクト(一覧)https://ameblo.jp/kokorozashi7/entry-12485621009.html

 

 

 

300年前の能代には、
どんなに解ってもらえなくても、諦めずに砂防林づくりを続けた1人の医者がいた


「風の松原」のはじまりのお話。

今から300年前の能代に、「砂の被害から街を守る!」そう立ち上がった男がひとりいました。

野代の医者、長尾祐達(ながおゆうたつ)さんです。

長尾さんは、砂防林を作るため松を植えはじめますが、砂に松はなかなか定着しません。
 
「なんて馬鹿なことをして」
「無理に決まっている」
 
街のひとたちは、彼を嗤い、中傷しました。
 
それでも長尾さんは、諦めなかった。
いくら批判されても、失敗しても、松を植え続けたのです。

 

やがて、長尾さんは不慮の事故で亡くなってしまいます。

 

しかしその想いは、あるひとの心に受け継がれていたのです。

 

越後屋太郎右衛門(えちごやたろうえもん)さん。

 

彼は私財を投げうって、砂防林を作り続けます。
その想いはどんどん広がり、ついには秋田藩を巻き込み、野代中に溢れていきました。

 

こうして、300年のときをかけて700万本の黒松が植えられ、「風の松原」はできたのです。

 

 

長尾さんが教えてくれた。
"どうせ"を越えて「どうしてもやりたいことがある」


私には、つい「どうせ解ってもらえない」と思って言葉を飲み込んでしまう癖があります。

2017年の秋田公演のときにも、私の中で「どうせ……」という気持ちが何度も何度もむくむくと現れました。

でも、それでも支えてくれる人たちがいたおかげで、進んでいくことができたのです。

こうやってクラウドファンディングで、皆さんに協力をお願いするのも、本当はとても怖いです。

私の意見なんて、聞いてもらえるのか。
解ってもらえないんじゃないか。
全然足りていないんじゃないか。
 
不安で不安で、色々なもので誤魔化したくなってしまいます。
 
でも。
 
いつまでもこの子から逃げていたくないと思うんです。

 

本当は、
解ってほしいから。

 

こんなに不完全で、情けないところもいっぱいいっぱい恥ずかしいくらいにある私だけど、
それでもやり遂げたいことが、届けたいものがあります。
 
もう、“どうせ”なんて言ってられません。
 
こんな自分と向き合って、受け入れて、本当の意味で皆さんと一緒に進めていく……!
その覚悟で、このプロジェクトを進めていきたいと思っています。

 

 

今回のクラウドファンディングを成功させた暁に目指す2つのプロジェクト

冒頭でもお伝えしたように、今回のクラウドファンディングを成功させて実現させたいことは、こちらの2つです。
 
1.「風の松原」体感型講演会を学校の授業で開催
子どもたちと、はじまりの思い、現在の問題、そして未来を語り合う場を作る。
 
2. オリジナル楽曲『砂咲き山』のミュージックビデオづくり

能代の子どもたち、市民の皆さんと協力してミュージックビデオを作成し、YouTubeで全国に公開して能代や風の松原の良さをPRする。
 
《資金の使い道》
MV撮影・レコーディング費用30万、人件費20万、能代へ行く交通費40万、滞在費10万……etc
 
未来を担う子どもたちと「風の松原」「能代」を未来に繋ぐ活動を継続していくために、街全体に問題提起し、行動を興していくことを目指します!
 

< オリジナル楽曲『砂咲き山』>
作曲:秋山裕和
作詞:山崎愛実
「砂咲き山」は、舞台『風の松原~明日を植える人』と共につくられた、能代の昔と今を伝えるオリジナル曲です。 歌詞には松を植えはじめた最初のひと・⾧尾祐達さんや、未来を夢見て砂に松を植える人々の能代・松原への想いが込められています。 

作曲家 秋山裕和|プロフィール

10代でDJを始め、21歳で演劇の音響を始めたのがきっかけとなり作曲を始める。以降、劇団遊機化学の「Classic」「砂の雫」で作曲を担当した後、劇団「座☆FunnyWorld」を立ち上げ、「HOLD」「彼の丘に眠る」「VEIL」で作曲と演出を担当。同時期に西田シャトナー氏の劇団「LOVE THE WORLD」の「RELAX」「FRUITS」にも作曲家として参加する。その後演劇を一時離れ、音楽素材サイト「H/MIX GALLERY」を開設。2014年には500万アクセスを超える人気サイトとなる。現在も作曲家として、多くのゲームや映画、TVCM、舞台に楽曲提供をしている。

https://youtu.be/qYPxIBHP9oQ

 

最後に

どの街にも歴史があり、先人たちの思いの上に、今がある。
このプロジェクトを成功させて、故郷をロールモデルにし、課題を抱える日本全国の地域を元気にするのが夢

300年前、周りから「無駄だ」「無謀だ」と言われながらも、能代という街が何百年も続いてほしいと心底願って、砂防林をつくる為に松を植え始めた医者の長尾祐達さん。 

そしてその思いを受け継いで松を植え続けたひとが、沢山、沢山いて、、

そのひとたちの思いの上に、今、私たちは立っているんです。

これは、全国、どこの土地でも同じ。

ここにこの街があれ!と願った誰かがいたから、すべての街は存在しているのだと思うのです。

 

私はこの活動を、日本全国でやっていきたい。

 


 
ふるさと能代でのプロジェクトをロールモデルとして、日本中様々な土地の、“はじまり”、“誇り”を伝える活動をしていくのがひとつの夢です。
 
何かしらの課題に直面している地域、
そのよさを内外に広めていきたいという地域…様々な場所で、“物語”の力で、貢献していく活動をしたい。

表現でもって、地域を、日本を、もっともっと元気にしていきたい。

 

長尾祐達さんが松を植えはじめてから、来年でちょうど350年になります。

 

長尾さんに敬意と感謝を込めて。
今から300年後も「風の松原」が能代に在り続けることを願って、活動を進めてまいります!
 
最後まで読んでくださりありがとうございました。
思いを込めて、誠心誠意頑張ります。

どうか、あなたのお力を貸してください!

 

 

リターン

●全共通 
・秘密のFacebookグループへのご招待
・MVにクレジット&先行配信視聴権

 

1000円

●お礼のメッセージ(メール)

 

3000円

●リターン不要!ただただ支援
→3000円以上の支援金を設定することも可能です!
あなたに向けて、愛実より御礼メッセージを動画でお届けします

 

5000円

A. 成功お祝い&報告会パーティー@東京(60名限定)
 └ 12月14日(土)または15日(日)どちらかを予定
 └ご飲食代は別途かかります

 

B. 能代ギフト(10名限定)
 └ 風の松原の志を受け継いだ越後屋太郎右衛門さんの末裔がつくるオランダかすてら。
能代でしか手に入らない逸品をまるっと一本お届けします。

 

C.東京詰め合わせギフト(10名限定)
 └ 山崎愛実がおすすめする東京みやげ全3品を詰め合わせた福袋。
ひとつひとつ想いを込めて選ぶので、何が入っているかはお楽しみに!

 

10,000円

体験型リターン3種(A,B,C) と、贈り物系リターン1種(D)

A. レコーディング参加券
→東京で実施される「砂咲き山」MVレコーディングに参加して頂けます。
このプロジェクトの集大成となるMVづくりに参加できる権利です!
※レコーディング日 11月下旬~12月上旬の土日いずれかを予定
※交通費は各自ご負担下さい
 

B. みんなできりたんぽ!(20名限定)
└ 秋田編:風の松原 なべっこ遠足 参加券
※秋の松原でなべっこ遠足体験!愛実の松原ツアー付です
※10月の土日どちらかを予定
※お食事代は含まれております
※交通費は各自ご負担下さい
└ 東京編:プレミアムきりたんぽオフ会 参加券(15名限定)
※ここでしか味わえない、山崎家秘伝のきりたんぽを味わう会!特別ミニシアターの上演付です
※11月の土日どちらかを予定
※お食事代は含まれております
※交通費は各自ご負担下さい


 

C. 稽古場&ミーティング見学券(2019年内2回まで) @東京(新宿区) 
※水曜もしくは木曜の、午前もしくは午後の3時間程度
※じっぽん-Jippon-では、どのように企画を練っているのか?俳優メンバーはどんな訓練を積んでいるのか?潜入捜査のできる権利が手に入ります。
※ミーティングは守秘義務を守れる方のみ
※稽古の参加はできません


D. 秋田詰合せギフト(15名限定)
→お米農家である山崎愛実の実家で作ったお米をお届け!
他にも、愛実の想いがこもった秋田土産をギフトセットでお届けします!
もちろん、越後屋さんのオランダかすてらも味わえますよ。


ーー山崎愛実と過ごす特別な時間2種ーー

20,000円

A. 山崎愛実と行く 偏見お江戸ツアー券(20名限定)
→歴史大好き!愛実のアテンドで、独断と偏見だらけの歴史散策♪
実は都内にも名スポットがあるのです。とっておきのあんなこんなスポットに、皆さんをお連れします!
※9月の土日どちらかを予定
※ご飲食・交通費その他、当日かかる経費はご自身でご負担ください

B. 山崎愛実と30分お話券
→オンラインにて、愛実が皆さんのお話をひたすら聞く1対1のお時間。たぬきに癒されて下さい。 
※コーチングなどではありませんのでご了承下さい。


ーーじっぽんコンテンツ特別体験5種ーー

50,000円

●体験パーソナルレッスン60分
→舞台演出家としても活躍するじっぽんメンバー菅沼萌恵によるプレゼン能力アップワークショップ
菅沼は、団体立ち上げから10年以上、山崎愛実と共に走り続けてきた誰よりも信頼するメンバーです
・大勢の前での話し方を学びたい
・魅力的に話したい
大事なコンペ、営業の前にぜひお試しください!

 

70,000円

●あなたの為に偉人志語り上演券(既存作品)
→山崎愛実+もう1名が出張
※さらに人数の追加をご希望の場合は、+出演料10,000円(/1名)とさせて頂きます
※別途交通費はご負担をお願します
※宿泊が必要な場合もご負担をお願いします

《偉人志語りとは?》

※出張開催のため、会場はご用意頂いております
畳一畳のスペースからホールサイズまで、なんでも対応します!

▼詳細
https://ameblo.jp/kokorozashi7/entry-12401067287.html

▼偉人志語り参考動画
「中西君尾~白梅で、ちょいと一杯死出の旅」https://youtu.be/6b1a-AcQ9Kg

 

100,000円

●あなたが選ぶオリジナル偉人志語り 
→あなたの好きな偉人をセレクトしてください!新作書き下ろし&あなたのために上演します(1 回)
※上演は山崎愛実+1名で伺います
※さらに人数の追加をご希望の場合は、+出演料10,000円(/1名)とさせて頂きます
※別途交通費はご負担をお願します

 

150,000円

●企業内コミュニケーションワークショップ開催 
→女優・演出家だけでなく、コーチングセッションも請け負う菅沼萌恵が、演劇レッスンを利用して「コミュニケーション」に徹底アプローチ!営業・プレゼン・スピーチなど...メインテーマをご相談の上、オリジナルワークショップを編成・開催します
※さらに人数の追加をご希望の場合は、+講習料10,000円(/1名)とさせて頂きます
※別途交通費はご負担をお願します

 

300,000円

●企業研修・講演会向けはじまりの理念を伝えるオリジナル作品づくり 
→30分以内のオリジナル作品書き下ろし+上演1回 
※上演は山崎愛実+1名で伺います
※さらに人数の追加をご希望の場合は、+出演料10,000円(/1名)とさせて頂きます
 

 

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