後藤郁・亜矢乃主演 一糸座 異色の舞台制作プロジェクト

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糸あやつり人形劇に革新的な試みを行ってきた一糸座と、近年舞台作品と演出に精力的に取り組んできた映画監督天願大介さんの異色のコラボレーションによる舞台「名探偵ドイル君 幽鬼屋敷の惨劇」に、後藤郁さんと亜矢乃さんが主演することになりました。人形と役者が一緒に共演することで生まれるファンタジー、観る者の想像を刺激する演出、8月に公演が決まっているこの異色の舞台をより充実させるために、皆様のご支援を是非ともお願いいたします。

【後藤郁からのメッセージ】

今回の企画の主演を務めます。後藤 郁(ごとうかおる)と申します。江戸時代初期から続く“糸あやつり人形芝居”。古くから伝わる伝統芸能の世界……。

私も”一糸座”のお芝居に触れるまでは、保育園で演じた指人形の世界をイメージしていました。しかし、お芝居が始まると、一流のあやつり師に命を吹き込まれた人形たちが、まるで息遣いまで聞こえてくるような動きを見せ、そのエキゾチックで不思議な世界にいっぺんに魅了されてしまいました。

そんな独特の世界観に私が溶け込み、表現し、最高の舞台に出来るかの挑戦になります。更に今回は、天願大介監督の書き下ろし台本。登場する人形たちも一から製作する完全オリジナル。歴史の重みと一流の人形師の技に支られた舞台に、私も全身全霊を注ぎ、ぶつかりたいと思います。

どうかこの舞台実現のため、後藤郁の新しい一歩のため、ご支援をお願い致します。

【亜矢乃からのメッセージ】

私は20代前半はグラビアモデルとして仕事をしてきました。そこでは表情やポーズを徹底的に作り、「美しい人形」を作り上げようという世界がありました 。その後、私は自ら女優業に飛び込み、美しい人形を求められる世界から解き放たれ、自由を獲得したような気分になりました。しかしそれは私が未熟だったからであり、女優業には女優業独特の縛りがあるはずです。

そして今回、グラビアモデル時代に美しい人形になれと言われてきた私が、女優として「人間のように生き生きとした人形」とお芝居をすることになり、非常に感慨深い思いをもっています。人間のような人形、人形のような人間、考えることは多く、自分の人生と勝手に重ね合わせてしまう部分もあります。一糸座さんとは今回初めてなのですが、動画を見ていたらなんだかとてもなつかしい気持ちになりました。小さい頃にテレビで見ていた人形劇、学校行事で観た人形劇、最近チェコに行った時に観た人形劇、どこかで会っていたかもしれません……。

グラビアモデル時代の2010年に、「月刊亜矢乃」という写真集に出させていただいた時にロングインタビューの担当をされていたのが今回の作・演出の天願大介監督でした。その時は、舞踏、映画、白塗りの話をしたような……。(よかったら月刊亜矢乃をぜひごらんくださいませ)。

その後、私が好きな原作の舞台演出をされていて、ずっと気になっていました。私のそばにはいつも演劇や映画があり、小さい頃からそれらを観て勝手にエネルギーをもらっていました。実際、天願さんの演出作品を観て、私はとてもとても元気になりました。きっと今回も多くの人を元気にしてくださるでしょう。私もその一部になれるように……。

そういうわけで私は、今回この舞台に、強いモチベーションをもって演じていきたいと思います。歴史ある一糸座さんの魅力をもっと多くの方に知っていただき、そして一緒にそこにしかない何か、、、を感じ、未知の世界へ行きましょう。

みなさん一緒にワクワクしましょう!
ご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします!

【作・演出 天願大介からのメッセージ】

最近、伝統演劇・芸能の公演に行くと、若い観客が増えてきているのを感じます。芸能を愛好する一人としては大変めでたい。しかし伝統があるからといって、芸がしっかりしているとはかぎりません。駄目なものは、伝統で商売してる分だけ罪が重い。その点、結城一糸師の芸は本物です。初めてご覧になる方は、まるで生きているような人形の動きに、びっくりされることでしょう。

数年前、私は縁あって一糸座で「天願版カリガリ博士」を作ることになり、その芸に惚れ、別な芝居(metro「衣衣」)のときに一糸さんと息子の敬太君に出演してもらいました。江戸から続く一糸座は、古典だけでなく前衛的な演目も多く、内外の演劇人とのコラボレーションや海外公演を精力的に続けています。なのに、ここはまことに小規模な家族経営の一座でして、人形から衣装から小道具まですべて手作りです。激しい時代の動きの中で伝統にあぐらをかくことなく、腰を低くしたまま日夜技を磨いている。銭はなくとも、しぶとく、粘り強く。伝統芸能の力とは本来こういうものだと思います。


▲天願版カリガリ博士」舞台より

私は人形や人形劇が好きで、自分の映画や芝居によく人形を出していました。特に演劇では、人間と人形が同じ舞台に立つと世界のスケールが一気に広がり、現実ではありえないようなものがそこに立ち現れます。私は演出家として、「カリガリ博士」「衣衣」で多くのことを発見いたしました。その成果を踏まえ、更に踏み込んだ表現を目指し、「名探偵ドイル君」を書きました。これは人間の運命と個人の意志についての芝居です。一応(名探偵ですから)ミステリー仕立てになっていますが、SFやホラーといった、いろいろな要素が入ったコメディ、といっても明るく楽しい人生万歳的なコメディではありませんからご安心ください。不条理と毒がたっぷり入った、馬鹿ばかしいのに心に突き刺さる大人味のコメディであります。



▲天願版カリガリ博士」舞台より

人形と組み合わせるのに何がいいかといって、美女は最適です。もちろん私の芝居ですから、ただ綺麗なだけではなく、女優としての魅力と実力がなければいけません。そこで二人の女優さんに出演をお願いしました。

後藤郁さんは私と一糸座との舞台も見てくれています。セルフプロデュースの写真集を作ったかと思うと中国映画に出演したりして、可愛らしい見かけによらず、なかなか度胸のある女優さんです。明るく行動力があって、正直で、馬鹿なようでいて実は賢い、自由を求める女――という今回の役柄にぴったりだと思っています。

亜矢乃さんは昔「月刊亜矢乃」で長いインタビューをしたことがあります。少女の頃から演劇や文学に傾倒し、暗黒舞踏の経験まである。最近は舞台女優としての活躍も目立ち、ぐっと色っぽくなって、いい感じです。自分に自信が持てず、流れに身を任せて生きる、鈍いようで繊細で、弱く見えて意外にタフな女――という役をお願いしました。

二人を囲むのはアングラ界売り出し中の若手全原徳和、老怪優十貫寺梅軒、伝説の小人俳優マメ山田、新進超小柄女優後藤仁美など、大変個性的な俳優陣です。もちろん結城一糸率いる一糸座の人形の見せ場も盛り沢山です。


▲全原徳和


▲マメ山田


▲後藤仁美

先ほど申し上げた通り、一糸座は何の後ろ盾もない小さな人形一座です。人形劇好きな人たちには有名ですが、多くの人に知ってもらうことはなかなか難しく、いつも苦労して作品を作っています。すべて手作りですから制作費も馬鹿にならず、チケット収入で賄うのは大変です。

他では見られない、個性的な面白いものを作ろうとすればするほど、経済その他の前に妥協せざるを得ないのがこの国の現実でして、その結果、角が丸まって、どこかで見たことのある甘口の作品ばかり並んでいくのです。それでは物足りないと思うのは私だけでしょうか。

一糸座も私も、ピリッと刺激的な舞台を作りたいと思っています。前衛芸術ではなく、大人が楽しめる面白い舞台を作りたい。そこで今回、クラウドファウンディングで支援をお願いすることになりました。

美女と怪優と人形――役者は揃っています。これまで見たことのない、世界に通用する、そして危険で面白いお芝居になるでしょう。我々の試みを「よし」と思われる方、女優さんの挑戦を面白いと思われる方、どうか「名探偵ドイル君」をご支援ください。

【一糸座代表 結城一糸からのメッセージ】

2017年5月「天願版 カリガリ博士」で、初めて天願大介監督とコラボを行いました。脚本の中に虫たちのシーンがあり、どんな舞台になるのか、私達にも想像ができませんでしたが、虫たち(人形)と俳優が共演する世界はとても不思議で、違和感がなく、観る人の心を魅了しました。現実世界でも、虚構世界でもない、現実と虚構の空隙に現れた新たなエレメントによる稀有なリアリズム空間。そこには人形だけの世界・人間だけの世界では表せない、ねじれた世界があります。そのねじれが演劇的にも意味があり、他では得られない不思議な世界を作れるのだと思います。

一糸座は、役者さんと一緒に意欲的な舞台を作ってきましたが、今回は後藤郁さん、亜矢乃さんという、とても魅力的な女優さんをお招きすることとなりました。今まで一糸座の舞台を観たことのない観客の方たちにもご覧頂くことができるのではないかと思っています。お二人に初めてお会いした時、強い意志を感じました。何かにまっすぐに向かう姿勢は、私達の普段の姿勢と良く似ている気がします。ジャンルの違った世界から、人形と俳優の共演という全く経験のない世界に飛び込んで下さったお二人には、大きな敬意を表します。きっと、がむしゃらに、また華麗に今回の舞台に取り組んで下さることと期待しています。そして、そのことでお二人の新たなステップとなって頂ければと願っています。

後藤郁さん、亜矢乃さんの、新たな面を沢山発見して頂けるよう、舞台製作、稽古と力一杯臨みたいと思っています。お二人の魅力を存分に発揮して頂けるよう、何卒ご支援をお願い致します。

舞台を創るために

一つの舞台を作るためには、沢山の時間がかかります。最低1年以上前から劇場を予約し、1ヶ月以上の稽古を毎日行い、その間は舞台製作と稽古のみに集中します。長い時間と多くの製作費がかかる舞台ですが、上演期間は5日間のみです。観客の皆様に、喜んで頂ける舞台をつくるためには沢山の費用がかかります。

日本の糸あやつり人形は、世界でも類を見ない、微細な表現とまた演劇的でダイナミックな表現を得意としています。その人形の仕掛けは、特殊な構造となっているので、新しい作品を作るごとに、新たな人形を自分達で製作しなくてはなりません。特に今回も天願監督による不思議な世界観を表現するために、特殊な人形達がたくさん登場しますが、一体の人形を作るのに製作時間は約1ヶ月かかります。ですが、面白い舞台を作るために、どんな役の人形も気を抜くことなく製作するための手間と費用がとてもかかります。また舞台美術も、その時の劇場に合った舞台、芝居の空間に合った舞台を美術家がプランし、それを元に一から装置を作成するため、いつも舞台装置にかかる費用は劇団にとって大きな負担となります。

こうして創っていく舞台は、舞台は関係者だけでなく、観客の皆様に観て頂いて初めて演劇として成立します。今回、観客の皆様にも私達と一緒に舞台制作に関わって頂き、舞台上演の感動を私達と同じように持って頂きたいと思い、クラウドファンディングという方法を取らせて頂くことになりました。後藤郁さん、亜矢乃さんに大きく協力して頂きながら、皆さまのご支援が大きな力となります。

是非、「名探偵ドイル君 幽鬼屋敷の惨劇」にご支援下さいますようお願い致します!

プロフィール

【後藤郁 ごとうかおる】プロフィール

1995年10月15日生まれ。大分県出身。
趣味は写真撮影と動物と遊ぶこと。
特技は居合一級所持。

◎2009年 ホリプロスカウトキャラバン出場し、ファイナリストまで残る。
◎2010年 フジテレビ発アイドルグループ『アイドリング!!!』にオーディションで受かり、本格的に芸能活動を活動する。その他、ドラマ・映画に出演。
◎2014年 アイドリング!!!卒業と同時に家庭の事情により芸能活動を休止。
◎2016年 舞台"ダンガンロンパTheStage2016"オーディションでヒロインを勝ち取り芸能活動再開。後藤郁 写真展"~ a girl ~"を開催し、1千人動員。その他、舞台・映画に出演。
◎2017年 クラウドファンディングによる写真集企画で記録的な金額を集め、セルフプロデュース写真集『月刊後藤郁×魚住誠一 残香』を刊行、後藤郁写真展を開催し大きな話題となる。
◎2018年 中国映画『尾牌Q1』に出演。初主演映画『ナニワノノア』が公開される。映画、舞台を中心に女優として幅広く活動中!


【亜矢乃 あやの】プロフィール

1984年12月31日生まれ。東京都出身。趣味は旅、読書、踊り。クラシックバレエ10年、舞踏4年、日本舞踊5年、能2年目。特技は速攻振り付け。高校時代に演劇部に所属、2003年にデビューし、グラビアアイドルとして活躍。2010年に写真集『月刊亜矢乃』(撮影・野村佐紀子)でヌードを披露、映画「完全なる飼育~メイドfor you」(監督・深作健太)でヒロイン役を演じて話題となった。以後、活動の舞台を映画・演劇に移し、女優としてだけでなくプロデュース業など多彩な活動をしている。主な出演映画に、「サウダージ」(冨田克也監督)、「愛と誠」(三池崇史監督)、「カケラ」(安藤モモ子監督)、「透明人間」(キムユンス監督)、「台風一家」(奥秀太郎監督)、「NEW NEIGHBOR」(Norman England監督)、「ナチュラル・ウーマン2010」(野村誠一監督)などがある。また近年特に力を入れている舞台活動では、自ら作・演出をした「ブリキの卓袱台」の他、江本純子vol.5「日本全国奇形鍋」(江本純子演出)「ストレンジャ〜彼女」(寺十悟演出)「ガーデン」(和田憲明演出)「ドグラ・マグラ」(鐘下辰男演出)「さらば箱舟」(倉本朋幸演出)、劇団ナカゴー「自転車の盗難」(鎌田順也演出)など数多く参加している。

【天願大介 てんがんだいすけ】プロフィール

映画監督・脚本家、日本映画大学学長。1959年東京生まれ。1991年自主映画『妹と油揚』で注目され、同年『アジアンビート/アイ・ラブ・ニッポン』で商業映画監督デビュー。以後『無敵のハンディキャップ』『AIKI』『暗いところで待ち合わせ』『世界で一番美しい夜』『デンデラ』『魔王』『赤の女王』などの監督作品がある。脚本家としては『うなぎ』『カンゾー先生』、私立探偵濱マイク三部作、『オーディション』『十三人の刺客』など多数。山路ふみ子映画福祉賞、菊島隆三賞、日本アカデミー賞優秀脚本賞などを受賞している。 劇作家、舞台演出家としては、『舞台版 神々の深き欲望』(文学座 鵜山仁演出)、『スペインの芝居』(TPT ヤスミナ・レザ作)、『陰獣』『二輪草』『衣衣』他metro全作品の作・演出、『天願版 カリガリ博士』(一糸座)などがある。

【結城一糸 ゆうきいっし】プロフィール

結城座十代目、結城孫三郎(故・結城雪斎)の三男。
1972年三代目結城一糸を襲名。
2003年結城座から独立。
2005年「江戸糸あやつり人形座」旗揚げ。
2015年「糸あやつり人形一糸座」と名を改めて現在に至る。
江戸糸あやつり人形の古典作品のほか、宮沢賢治、エウリピデス、バタイユ、ブレヒト、アルトーなどの作品に取り組むほか、海外でも公演を行い高い評価を得ている。2015年にイタリア・ボローニャ大学から招聘され、「伝統と前衛」をテーマに「古典作品とアルトー24時再びの抜粋」を上演。同時に学生に向けたワークショップ及びアルトー研究者らと公開シンポジウムを3日間かけて開催。古典糸あやつり人形の新たな掘り起こしと、新作においては、領域を越えた人達とのコラボレーションにより、実験的な演劇を次々と産み出している。

◆主な作品

<新作>
・「ある人形芝居の一座によるハムレット」(演出/福田善之)/ハムレット役
・「オセロー」(演出/福田善之)/オセロー役
・「アンチェイン・マイ・ハート」(演出/芥正彦)/逆瀬役
・「アルトー24時」「アルトー24時++再び」(演出/芥正彦)/アルトー役
・「泣いた赤鬼」「ゴーレム」(脚色・演出/天野天街)
・「天願版カリガリ博士」(作・演出/天願大介)

<古典作品>
・「釣り女」:太郎冠者
・「傾城恋飛脚」:忠兵衛、孫右衛門の二役
・「綱館」:渡辺綱
・「伽羅先代萩」:男之助・八潮 二役
・「蔦紅葉宇都谷峠」:按摩文弥・仁佐 二役
・「八百屋お七」:お七
・「鈴ケ森」:幡随院長兵衛 白井権八
 他多数

【一糸座の紹介】

糸あやつり人形『一糸座』は、寛永年間から続く結城座十代目結城孫三郎の三男・結城一糸によって旗揚げされた。江戸の流れを正統に継承する座として、古典作品及び現代のアーティストとの共同作業による斬新な新作公演も行う。2015年には、イタリア・ボローニャ大学より招聘され、「伝統と前衛」をテーマにシンポジウム・レクチャー・上演を行うなど、海外での活躍も多い。海外とのコラボレーションによる芝居創りにも意欲的に活動している座である。

◆フランスを代表する演劇人アントナン・アルトーの人生を舞台化した作品は、人形と舞踏、役者、ノイズミュージックとのコラボレーションで新たな境地を開き、好評を博しました。

◆チェコの糸あやつり人形との共同制作を3年という年月をかけて、実現させました。日本とチェコの糸あやつり人形は、同じ糸あやつりでも、作りも遣い方も全く異なりますが、ヨーロッパの中でも歴史あるチェコの糸あやつり人形と、日本古来の糸あやつり人形が出合い、「ゴーレム」という物質と生命と再生をテーマにした作品創りで、海外とのコラボレーションの在り方、差異による多様な演劇が実現可能であることを証明しました。

リターンについて

*舞台観覧の指定席の座席は、申し込み順に最前列中央から順にお取りしていきますので、お早めにご支援をお願いいたします。

¥8,000 公演観覧プラン   
◆公演指定席1回分(先着順で昼夜ご希望の回)
◆後藤郁・亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点Aバージョン

¥8,000 舞台本番公演DVDプラン
◆後藤郁・亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点Bバージョン
◆舞台本番公演DVD

¥10,000 サイン入りPhoto Book+メイキング動画 プラン
◆後藤郁・亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点Cバージョン
◆稽古場風景から舞台稽古までを収めたPhoto Book(二人のサイン入り)
◆稽古場風景から舞台稽古までを収めたメイキング動画(MP4データ送付)

¥15,000 公演観覧+限定トークショー+3ショット撮影プラン
◆後藤郁・亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点Aバージョン
◆公演指定席と終演後の限定トークショー観覧(後藤郁、亜矢乃、演出の天願大介監督他とのトークショー)
※8月8日・9日・10日・11日 全日19:00の回(ご希望の日にちをご選択ください)
◆トークショー終了後、舞台上で後藤郁・亜矢乃との3ショット撮影(お手持ちのカメラ、スマートフォン等で撮影)

¥50,000 稽古場見学プラン I【限定5名】
◆後藤郁・亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点Bバージョン
◆舞台稽古見学(吉祥寺での稽古の見学)
日時:7月27日(土)※詳細は別途お知らせ致します

¥50,000 稽古場見学プラン II【限定5名】
◆後藤郁・亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点Cバージョン
◆舞台稽古見学(7月17日から始まる吉祥寺での稽古の見学)
日時:7月28日(日)※詳細は別途お知らせ致します

¥100,000 プロデューサープラン
◆後藤郁・亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点×ABCバージョン
◆公演指定席通し券8回分
※全8回公演のうち、4回の公演終了後の限定トークショー観覧を含む
※トークショー終了後、舞台上で後藤郁・亜矢乃との3ショット撮影を含む(お手持ちのカメラ、スマートフォン等で撮影)
◆公演前日(8月7日)のゲネプロ見学
※実際の舞台で最終的な通し稽古をし、演出家からダメ出し等があります。
※開始時間は決まり次第お知らせします。
◆公演会場に、後藤郁の手書きで、協力プロデューサーとしてお名前を掲示します。
◆協力プロデューサーとしてお名前を掲載した、後藤郁・亜矢乃・天願大介・結城一糸サイン入りの上演台本を進呈。
◆公演終了後の8月中に行われる打ち上げパーティにご招待。
※日時場所は決まり次第お知らせします。

¥200,000 一糸座特製 後藤郁人形プラン 【限定2個】
◆後藤郁。亜矢乃からの御礼メッセージメール
◆後藤郁・亜矢乃の稽古風景生写真4点×ABCバージョン
◆公演会場に、後藤郁の手書きで、協力プロデューサーとしてお名前を掲示します。
◆協力プロデューサーとしてお名前を掲載した、後藤郁・亜矢乃・天願大介・結城一糸サイン入りの上演台本を進呈。
◆一糸座の製作による「後藤郁人形」(約40センチ・舞台衣装による人形)
※公演終了後の製作になります。
◆公演終了後の8月中に行われる打ち上げパーティにご招待し、その場で「後藤郁人形」を後藤郁本人から直接お渡しします。
※日時と場所は決まり次第お知らせします。