和歌山県太地町にある「くじらの博物館」を舞台にした青春映画
映画『ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる。』 応援プロジェクト

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はじめまして。映画『ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる。』のプロデューサーの前田和紀です。
この映画は、和歌山にある日本唯一の「くじらの博物館」で働いている若者たちに焦点をあてたまっすぐな青春映画です。

和歌山県紀伊半島の南に位置する太地町、新宮市、那智勝浦町、串本町で撮影を行いました。
本当に素晴らしいロケーションと、伝統と文化を誇る歴史のある地域ばかりで撮影されています。

和歌山県出身の私でさえ、知らなかったこの素晴らしいロケーションや伝統・文化。
このプロジェクトを通しこの映画が、そしてロケ地となった太地町、新宮市、那智勝浦町、串本町がたくさんの方々の目に触れることを願っています。

そして今、映画が撮影された地域を中心に映画応援隊「くじら部」が結成されています。
そのくじら部のメンバーのことを「鯨人(くじらうど)」と名付けました。
このクラウドファンディングで映画を応援して下さる方たちも、皆さんが親愛なる「鯨人(くじらうど)」であるという想いから、この取り組みを「クジラウドファンディング」と呼ばせていただきたいと思います。

そして私たちがこの映画を通して1番伝えたいことは
「どんな場所でも見つかる夢がきっとある」ということと
「誰かがそばにいてくれることの喜び」といったとてもシンプルなものです。
当たり前だけどとても大切なこと。

そんなメッセージを託したこの映画をより多くの人に届けるために、今回「クジラウドファンディング」に一人でも多くの皆様に参加いただき、この映画を和歌山県内のみならず全国に伝えていきたいと願っております。
ご支援のほど、どうぞよろしくお願いします。


「私の故郷のことを広く外国の方々にも知ってもらう術として、いつか自分の故郷を題材に映画を作りたい」
そんな夢ができたんです。

私の初長編映画作品となった大阪の街を舞台にした映画『ソウル・フラワー・トレイン』が海外の映画祭で上映された際に、舞台になった大阪の街に海外の方々が興味を示されました。

「“大阪”は本当にある街なの?」映画で描かれた登場人物たちを指してなのですが、「私たちがイメージしている日本人のイメージと違う。楽しい街ですね。ほんとにあるのなら行ってみたい。」といった感想がありました。その時に、意外と大阪のことを知らない人もいるんだと思うのと同時に、作品のこと以外でも、(その街のことや、人のこと等)話題が生まれて、外国の方ともコミュニケーションが生まれることに、映画の楽しさを実感しました。

この時から「映画は世界の人とつながれる魅力を持ったものであること」を、はっきりと感じ、作品ができたらどんどん海外でも、上映してもらえるように努力し、たくさんの人に観ていただけるようにしたいという目標ができました。そして「私の故郷のことを広く外国の方々にも知ってもらう術として、いつか自分の故郷を題材に映画を作りたい」そんな夢ができました。

陸の孤島とも言われる場所で、
情熱を傾けて働く若者の姿に深く感銘を受けました。

とにかく和歌山を舞台にした映画を製作したいと思っていた時に、企画を一緒に進めていたメンバーの一人から、「ずいぶん昔のことだけど、“くじらのショー”を観たことがある。」という話が会議で出ました。

その時は、ただ“くじらのショー”というものに、なんとなくひかれて、調べてみたところ、「くじらの博物館」があって、今もショーは観られるということを知り、なぜか惹かれるように行ってみたくなり、企画メンバーで、見学と取材に行かせていただくことになりました。実際に行ってみるまでは、映画にしたいと強くは思っていなかったのですが、実際に見て、博物館の方々の話を聞くに連れ、その魅力にひきつけられて、ここを舞台に映画を作りたいと思いました。


なぜ、そう思うようになったのか? 
それは、「くじらの博物館」で働いている方々の“人”の魅力につきます。取材してみると、和歌山以外からやってきて「くじらの博物館」で働いている若者たちが多く、それぞれに夢があり、情熱を持って働いている姿が魅力的でした。しかし、彼らに対して最初に思ったのは、「なぜ、ここなのか?」ということでした。休みの日の過ごし方や、どこに遊びにいくんだろうか?

他府県の出身の方々が、なぜこの「くじらの博物館」まで来て働いているのだろうということが、その答えが、この映画の芯にあるものだと思います。私たちが最初に訪れた時に、感じたのは、とにかく遠くて、不便だなと思ったことです。彼らは、そんなことよりも生きがいというかこの場所でみつけた夢を追いかけるのに一生懸命で、輝いていました。

取材で聞いた、この場所に来たそれぞれの理由や、博物館で働いている時のエピソードなどは、もうすでに“ドラマ”のようでした。

そのまま彼らのエピソードが青春群像劇になりうる可能性を持っていました。どんなエピソードかは、映画を見ていただければ、わかっていただけるかと思います。
映画の中に出てくる話は、フィクションですので、少し変えて作ってはいますが、ほとんど取材で聞いた話です。それだけで映画のストーリーができてしまうような話ばかりでした。

台風の中の厳しいロケやハードなショーの訓練。
本当にこの作品は完成するのだろうか?という不安の戦いでもありました。

撮影中のことを振り返ってみますと、最も印象に残っているのは、映画の中では実際に行っているショーを、吹き替えなしでキャスト本人が演じたことです。
撮影に入る前に、数日間、「くじらの博物館」で実際に職員と同じ仕事をしていただき、ショーの訓練を行いました。その時に、指導していただいた博物館職員の方々に、感謝するとともに、実際にショーを実現させたキャストの方々に言葉にならないほど感動しました。



本当に限られた時間の中で、訓練に励み、ひとつのシーンの為に、全力で臨んでいただいたキャストの皆様には頭が下がる思いでした。映画の中におさめられている1シーンですが、一番の見せ場であるシーンが終わって、監督のOKが出たときに、自分が涙ぐんでいたのを覚えています。


撮影時には、実際にキャストのみでショーを行うことができ映画におさめることができたのですが、そこに至るまでの限られた時間の中での訓練は大変厳しいものでした。

また、この撮影において最大の敵は天候でした。
とにかく雨が続き、その上撮影期間に2回の台風に見舞われる等、撮影は困難を極めました。撮影初日も雨風に見舞われ、海に面しているために風の影響が強く、撮影の中断等もしばしばありました。
初日からそのような天候で、雨が続いた時は、いつ晴れるのだろうか?
このまま太陽を見ずに終わってしまうのだろうか等、悪いことばかりを考えていました。そして台風も1度は覚悟していたのですが、まさかの2度めが来るというのは、想像してなかった出来事で、その情報が入ってきたときは、絶望感を味わったことを覚えています。

撮影期間が限られているものですから、本当にこの作品は完成するのだろうかという不安との戦いでもありました。監督はじめ現場スタッフのその時その時の判断が、綱渡り的だったかもしれませんが、正しかったので、無事に作品を完成させることができたのだと思います。

 

今まで、太地町が取り上げられた映画はドキュメンタリー作品が多かったように思うのですが、本作は実話をもとにした劇映画であり、オリジナルのドラマです。フィクションの世界であるというのが一線を画するところです。


監督を務めた藤原知之監督からもメッセージをいただきました。

藤原知之監督からのメッセージ

映画『ボクはボク、クジラはクジラで、泳いでいる。』の監督を務めさせていただいた藤原知之です。



初めてこの映画の話を聞いた時は、正直、大変な撮影になるなと思いました。動物や自然を絡めた撮影、登場人物が多いことや撮影日数など物理的な心配もありましたが、一番は“太地町”という世界的に様々な注目を集めている町で、ドキュメンタリーではなく劇映画を撮るということが大きな挑戦だと思いました。
僕は他の作品では撮影に入ってから迷うことや考え込むことはあまりないのですが、今回は1シーンごとに自分の中で確認しながら慎重に撮りました。すごく難しかったです(笑)。

「自分たちの住んでいる町の物語が映画になることが本当に嬉しい」
そう話してくれたことが嬉しかったです。

先ほど世界的に注目を集めている町と言いましたが、実際に生活されている町の方々は昔からの文化や日常を大切にして静かに暮らしてらっしゃるように感じました。
また町の方々と話した時に、自分たちの住んでいる町の物語が映画になることが本当に嬉しいとおっしゃってくれて、とても嬉しかったです。たくさんの方々にエキストラで参加していただいて、本当に色々協力していただきました。とてもとても感謝しています。

クジラは、僕の中での影の助演俳優賞だと思っています(笑)。

撮影が始まって、やはり一番大変だったのは台風でした。
撮影が始まってから2週間以上毎日雨だったので、スケジュールもかなり流動的になり、予定していた場所で撮影できないシーンもありました。ただ撮影に関わっていたスタッフ・キャストや現地の方々が柔軟に対応してくれたので、どうにかこうにか撮りきることができました。
それと大変だろうなと想像していたクジラの撮影は、博物館スタッフの方々の協力のおかげと予想外にクジラのみんなに芝居心があったのでとてもスムーズに撮ることが出来ました。
クジラは、僕の中での影の助演俳優賞だと思っています(笑)。


最後に、いろんな情報に惑わされることの多い毎日の中で、将来のビジョンや夢がはっきりしている人もいれば、そうでない人もいます。
がむしゃらにその目標に向かって頑張れる人もいれば、自分に言い訳して負けちゃう人もいます。
そんな若者たちが太地町でクジラや仲間や自分自身と向かい合いながら博物館を盛り上げるために奮闘する物語です。観てくれる人にとって特別な作品になればいいなと思っています。
そして、そんな作品を応援していただけたら本当に嬉しいです。よろしくお願いします!!

映画情報

公式サイト:http://www.bokujira.com/
Facebook:https://www.facebook.com/bokujira/
Twitter:https://twitter.com/bokujira

あらすじ

舞台は、クジラしか飼育されていない、和歌山県南部にある「太地町立くじらの博物館」。
来客も増えず、次々に飼育員が辞めていく中、館長は、経験豊富なベテランスタッフから
強い反対を受けても、飼育員リーダーに、純粋にクジラを愛する青年・鯨井太一(矢野聖
人)を任命する。東京の水族館からピンチヒッターとして呼ばれた白石唯(武田梨奈)や、
学芸員の間柴望美(岡本玲)ら、同僚たちの中にも懸命に太一をサポートする人も現れるが、
皆を悩ませていたのは来客が少ないことだった。そんな中、博物館を盛り上げるために太
一は、スタッフの手作りによる「くじら夢まつり」を行うことを思いつく。しかし、開催
を目前に控えたある日、「くじら夢まつり」中止の危機が訪れる・・・。

キャスト

矢野聖人、武田梨奈、岡本玲、近藤芳正(特別出演)、鶴見辰吾

末野卓磨、秋吉織栄、長濱慎、葉山昴、斉藤佑介、彩羽、ねりお弘晃、すわいつ郎、
高山璃子、飯田祐真、松永有紗、柳橋さやか、本谷紗己 / 相沢まき 他

公開時期

2018年10月12日(金)より、和歌山県内にて先行公開 
11月3日(土)より、 全国順次ロードショー 

さいごに

この映画を応援してくださる皆様へ。

この映画は、和歌山県紀伊半島の南に位置する太地町、新宮市、那智勝浦町、串本町で撮影を行いました。「鯨とともにいきる」が日本遺産に認定された地域でもあります。世界的旅行ガイドブックである「ロンリープラネット」の2018年版では、訪れるべき地域の第5位に紀伊半島が選ばれています。

このプロジェクトをきっかけに、太地町はじめ、新宮市、那智勝浦町、串本町といった紀南地域を知っていただけたなら、ぜひ映画を観て、そして一度訪れてみてください。映画の中の舞台がそこにあります。そしてこの映画は、全国の夢を追いかける方々への応援映画でもあります。
その町で、その場所で、一生懸命がんばっている方々に届けば嬉しく思います。

この映画を通してこの地域の魅力がより多くの方に伝われば嬉しく思います。
このプロジェクトで集めた資金はこの映画の宣伝、そして上映館を増やす活動と、海外での上映機会を増やすことに使わせていただきます。
どうぞこの作品の応援をよろしくお願いします。

リターンについて

 

*エンドロールにお名前掲載のリターンは、8/15 23:59で締め切りとなりますのでご注意下さい。

¥3,000    映画『ボクはボク、クジラはクジラで泳いでいる。』応援プラン

・キャストからのお礼メッセージ

 

¥5,000  映画『ボクはボク、クジラはクジラで泳いでいる。』映画鑑賞券プレゼントプラン 【限定100個】

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画鑑賞券(1枚)

 

 ¥10,000  グッズプレゼントプラン  【限定30個】

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画オリジナル台本ノート

・映画鑑賞券(1枚)

・くじらの博物館グッズ詰め合わせ

 

¥15,000 映画エンドロールにお名前掲載プラン 【限定100個】

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナル台本ノート

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)
 

¥30,000 映画非売品メイキングDVD&グッズプレゼントプラン  【限定15個】    

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・クジラウドファンディングスペシャル手ぬぐい

・レプリカ台本 ※サインは付きませんのでご了承ください。
 

¥30,000   和歌山県特産品プラン   【限定50個】

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画オリジナル台本ノート

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・和歌山県特産品詰め合わせ(梅干しやクジラグッズなどを予定しております)

 

¥50,000  舞台挨拶ご招待プラン     【限定10個】

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・レプリカ台本 ※サインは付きませんのでご了承ください。

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・クジラウドファンディングスペシャル手ぬぐい

・キャスト登壇舞台挨拶付鑑賞券(1枚&一般最前列から3列以内確保)
 *登壇者は未定・場所は都内を予定しております

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

 

 ¥50,000 葉山昴プラン   【限定1個】

・キャストからお礼のメッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・葉山昴さんサイン入りレプリカ台本(サイン入り)

・サイン入り劇中使用ポロシャツ(1枚)

 

¥50,000 長濱慎プラン     【限定1個】

・キャストからお礼のメッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・長濱慎さんサイン入りレプリカ台本

・サイン入り劇中使用ポロシャツ(1枚)
 

¥50,000 秋吉織栄プラン     【限定3個】

・キャストからお礼のメッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・秋吉織栄さんサイン入りレプリカ台本

・秋吉織栄さん直筆クジライラスト
 

 ¥50,000 清水理子プラン    【限定1個】

・キャストからお礼のメッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・清水理子さんの役への命名権

・清水理子さんサイン入りレプリカ台本

 

 ¥50,000 岡本玲プラン【限定10個】

・キャストからお礼のメッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・岡本玲さんサイン入りレプリカ台本

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・岡本玲さんセレクト和歌山土産
 岡本玲が現地で選んだお土産をプレゼントいたします

 

¥100,000 岡本玲限定スペシャルプラン     【限定2個】

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・岡本玲さんサイン入りレプリカ台本

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・岡本玲さんセレクト和歌山土産
 岡本玲が現地で選んだお土産をプレゼントいたします

・岡本玲さんサイン入り劇中使用ポロシャツ(先着順でピンクか紺を選んでいただけます)
 

¥100,000  矢野聖人スペシャルプラン 【限定5個】  

・キャストからのお礼メッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・矢野聖人さんサイン入りレプリカ台本

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・矢野聖人さんセレクト特産品&くじらグッズ

・キャスト登壇舞台挨拶付鑑賞券(1枚&一般最前列から3列以内確保)

・舞台挨拶時、握手+2ショット写真

 ※東京を予定しております。

 ※日時未定。2018年秋の土日を予定しております。

 ※こちらでご用意したインスタントカメラでのみの撮影となります。

 

 ¥300,000 武田梨奈スペシャル&映画衣装プレゼントプラン  【限定1個】

・キャストからのお礼のメッセージ

・映画オリジナルスマホ用待受画像(1点)

・武田梨奈さんサイン入りレプリカ台本

・映画鑑賞券(2枚)

・映画オリジナルメインビジュアルクリアファイル

・クジラウドファンディングオリジナルメイキングDVD(非売品)

・映画本編エンドロールへの支援者名掲載(1名)

・武田梨奈モデル劇中衣装プレゼント(ウェットスーツ)

・キャスト登壇舞台挨拶付鑑賞券(1枚&一般最前列から3列以内確保)

・舞台挨拶時、握手+2ショット写真

 ※東京を予定しております。

 ※日時未定。2018年秋の土日を予定しております。

 ※こちらでご用意したインスタントカメラでのみの撮影となります。