世界初、アウトドアでもインドアでも究極の使い勝手を実現!
回して調光する次世代LEDランタン。日本で独自開発。

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LUNARK CL1の特徴

~モーションコントロール~

CL1には光量調整のボタンが存在しません。本体を右に回すと光量アップ、左に回すと光量ダウンするモーションコントロール機能(PAT.P)を備えています。食卓をカップでちょっと回すような、自然な動作で好みの明るさに瞬時に調整。ロープに吊した状態でも、フックと本体が回転するため調整できなくなることはありません。


 

~カップ型シェード~

CL1は透明なカップのような形状をしています。これはカップを模したのではなく、テーブルなどの平面に置いた時、眩しくなく周囲を照らすためです。アウトドアでの使い勝手と向きに制限のないLEDであることから導き出された、計算されたデザインなのです。もちろんカップホルダーに入れることもできます。

 

~4つの点灯モード~

CL1はその形状だけが特長ではありません。寒色モード/暖色モード/ブーストモード/ファインディングモードと、キャンプでの使い勝手を考え抜いた豊富な点灯モードを持っています。

 

 

~4つの使い方~

CL1の形態は、使い方をアレンジすることで、それぞれ異なった機能を発揮。様々なシーンでマルチに活躍します。

 

~4つのカラーバリエーション~

自然をモチーフにした4色展開。

Air Clear(エアクリアー) / Sunset Yellow(サンセットイエロー) / Sky Blue(スカイブルー) / Forest Green(フォレストグリーン)

~多彩なアレンジ~

■本体着脱

カップシェードから本体を取り出し、本体のみでもお使いいただけます。よりコンパクトに使用でき、荷物を軽くしたいときに有効です。

■オープンフック

吊り下げフックはロープなどに掛けるときに便利な開閉式です。フックが360度回転するので、吊したまま本体を回転させて調光可能です。

 

 

製品仕様

光量

寒色モード : 4~100ルーメン無段階調整

暖色モード :5~100ルーメン無段階調整

ブーストモード:8~200ルーメン無段階

点灯時間

寒色モード:3~50時間

暖色モード:4~50時間

ブーストモード:2~50時間

ファインディングモード:10時間

※光量により異なります

防水性 IPX4相当
電源

単三乾電池2本

アルカリ電池/ニッケル水素充電池対応

照射距離 12m
重量

約235g

 

リターンの種類

・【超早割】LEDランタン「LUNARK CL1」 1個 6,000円 ※限定20個/色選択可能

【早割】LEDランタン「LUNARK CL1」 1個 6,500円 ※限定100個色選択可能

・【GREEN限定】LEDランタン「LUNARK CL1」 1個 7,000円 ※色選択可能

・【2個セット割引】LEDランタン「LUNARK CL1」 2個 13,000円 ※色選択可能

【4個セット割引】LEDランタン「LUNARK CL1」 2個 24,000円

 

ストーリー ~LUNARKができるまで~

~LUNARKとは~

LUNARK(ルナーク)とは、エンターテイメントで需要の高いペンライトを、「ハイクオリティ」「オリジナリティ」「サプライ」を理念に開発しつづけるLED商品に強い会社から生み出された日本初アウトドアブランドです。

LUNARKはアウトドアでの機能性を追求し「あったらいいな!」をカタチにします。オリジナリティ+モダンデザインにこだわり、Out&Indoor Lifestyle Creatorとして皆様にご提供していくプロダクト集団です。

 

~デザインコンセプト~

機能性に優れ、美しく、独創的なLEDランタンを開発するため、私たちは「LEDランタンはどうあるべきか」をゼロから考え直すことから始め、「光の照らし方」に着目しました。「自然の中での見やさ」をキーワードにし、『太陽光は上方から注ぐ』ことに着想を得えました。

人類最初の人工的な明かりは炎であったはず。 そこから蝋燭、ガスランタンなどの携帯照明器具が発明されましたが、「光源=熱源」であるため、常に光を上に向けざる得ませんでした。

主な人工光源がLEDである現在、光源を上に向け反射板などを用いる必要はすでにありません。そのコンセプトを具現化したのが、CL1のコップ型シェードです。

光を拡散するためのシェードが、光源位置を持ち上げるスタンドを兼ねています。 コップ型はテーブルに置くにも手に持つにも馴染む形状で、 かつ自然に軽く回す動作がそのまま光量調整になっているのです

 

~こだわりの設計で魅せるご利用シーン~

アウトドアからインドアでも使いたくなる!そんなコンセプトだからこそどんな場面でも映えるランタンなんです。

◆ テント内で・・・
テント中に吊るす時“本体をそのまま回転”させて、取り外すことなくゆっくりと無段階調節できます。
寒い時期のテントの中は暖色の光が暖かさを演出してくれますよ。

◆ 混み合ったキャンプ場で・・・
音楽フェスなどでは自分のテントが行方不明なんてことも。
離れる時は「ファインディングモード」にして出かけて下さい。戻る時は、優しく点滅しているCL1を目指せば自分のテントにまっしぐらです。

◆ テーブルに・・・
テーブルにそのまま置けばテーブル全体を優しく照らすことが出来ます。吊るすランタンは置くと眩しいんですが、CL1は眩しくありません。
上向きに置くとルームランプにも。家でもテントでもセンスが光る使えるヤツです。

◆ 夜道で・・・
夜、暗くなって、テントからトイレへ行く時はCL1がハンドライトになります。コップ型のシェードが程よく集光して足元を照らします。
トイレに電気がない! なんで時はCL1をドアにぶら下げて下さいね。

◆ 車中で・・・
スキー場の駐車場や車でキャンプのときもCL1が活躍します。カップ型の本体はクルマのカップホルダーにジャストフィット!また、ハンドグリップなどにフックを通して車内の照明に!イルミネーションとしても照明としてもカーキャンプを引き立てます!

◆ 登山にも・・・
CL1をシェードから外して、小型軽量ランタンとして本体だけを連れて行って下さい。UL (ウルトラライト)ランタンに早変わり

◆ キャンプの準備で・・・
LEDは電池3本で駆動させることが設計上一番簡単です。しかし電池パックは4本2本と偶数で売られていることが殆ど。充電式電池も充電する時に2本か4本。なるべく軽く扱いやすくしたい。そんな思いが、単3電池2本のこだわりになりました。