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堀越千秋集大成
画集刊行・追悼プロジェクト

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このプロジェクトページを作成中、公開間近のところで、日本時間の2016年11月1日朝、マドリードで堀越千秋さんが亡くなりました。
このままプロジェクトページを公開するかどうか、関係者各位と話し合い、熟慮の上、追悼プロジェクトとして、ページの内容は亡くなる前に作成したままに立ち上げることにいたしました。

堀越さんは10月下旬、本画集の編集・刊行について大原編集室との覚書にサインをしたばかりでした。
このプロジェクトは堀越作品、ひいては堀越千秋の人生を1冊の本に集大成するプロジェクトです。ぜひページを最後までお読みいただき、ご賛同、ご支援をいただければ幸いです。

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2016年11月8日追記

5日間で300万円を突破いたしました。皆様ありがとうございます。さぞかし堀越もびっくりし、いや喜んでいるのではないかと思います。

皆様のおかげで撮影は順調にすすんでいます。費用は、当初予算の800万円+クラウドファンディング運営会社の手数料・クレジットカード決済手数料20%の初期目標をクリアできますよう、引き続きご支援よろしくおねがいいたします。

 

2016年11月5日追記

サイト公開後わずか2日にして、 第1次目標100万円を突破しました。 ありがとうございます。奇しくも今日11月4日は堀越千秋の68回目の誕生日でした。1日に亡くなった堀越が、どこかで皆さんの後押しをしてくれたのだと思います。

まだまだ資金は足りません。第2次目標300万円に向かい、さらなるご支援をおねがいいたします。

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画家の堀越千秋です。
このたび僕の友人知人が、僕の作品を集大成する「堀越千秋画集」を刊行してくれることになりました。
ところがこの画集の企画がスタートした頃、僕は癌を再発しました。医者は余命半年と言うのですが、癌を克服した人はいくらでもいます。抗癌剤治療はせず、現在スペインのマドリードに戻り懸命に癌と戦っています。

画集の編集・刊行は、古くからの友人であり、武満徹全集ほか数々の名作を生んだ編集者の大原哲夫氏がひきうけてくれました。
この秋、10月10日、僕を心配して、マドリードに大原氏が完成前の白い見本を持ってきてくれました。画集はB5変形、総600ページもあり、堀越千秋の今までの仕事を、ここに詰め込もうというものです。
圧倒的なこの凄い見本をみて、驚きました。この画集ができるまでは、むざむざと病に負けるわけには参りません。病と闘う希望が湧いてきました。


↑2016年10月12日 マドリードの自宅で

着々と編集は進んでいるようですが、ただこれだけの画集を刊行するには、印刷代・紙代・製本代だけでも、550万と相当な費用がかかり、刊行に至るまでには様々な困難があります。
大勢の皆さんの協力を得てこの画集を完成させていただきたいと思っています。
ぜひご協力を賜りたいと思います。皆様の協力によって画集がいっそう充実し、無事刊行することを切に願っています。

 

マドリードの自宅にて
                               堀越千秋

 


↑堀越千秋から2016年春に、大原宛に届いたはがきより

 

今回のプロジェクトについて、大原哲夫(大原哲夫編集室)が、説明いたします。


↑2012年 ギャラリー・アカンサス個展会場にて(左 堀越千秋、右 大原哲夫)

協力者に詩人の小川英晴、 画廊香月の香月人美ら堀越千秋の古い友人らとともに「堀越千秋画集刊行委員会」を立ち上げ、 堀越千秋の画業を集大成する画集の刊行を目指します。

陶芸・歌・舞台美術・文筆など、
単なる絵画作家にとどまらない堀越千秋という人

堀越千秋は週刊朝日での連載「美を見て死ね」や ANA機内誌『翼の王国』の 表紙絵を書いていることで知られています。


↑ANA機内誌「翼の王国」表紙


↑週刊朝日連載「美を見て死ね」 

しかしながら堀越千秋の本来の画業については、彼が長くスペインに在住したこともあり、あまり知られてはいません。
1982年には日本で、スペインの在住画家の絵画展として、ピカソ、 クラーベ、ミロ、タピエスらと並んで堀越の展覧会が行われたこともありました。

世界の巨匠の中で彼の作品は少しも見劣りしません。
ただ堀越作品は全国各地の愛好家の手に渡ってしまい、その作品の全貌を知るのはなかなか難しい状態です。そのため今回、各地に散在する堀越作品を掘り起こし、彼の画業を紹介することにしました。

また堀越千秋は2000年頃より、陶芸を試み、本人いわく「国宝の誕生だ」というほどの打ち込みようで、絵画作品を彷彿させる焼き物の自在なフォルムは、多くの愛好家に好まれ、彼の生み出した陶芸作品もここに掲載する予定です。


↑陶芸作品の数々

 

また多くの書籍の表紙や挿絵 も一挙掲載します。
中でも特筆すべきは、 大原哲夫編集による『武満徹全集』の装丁を飾った作品群です。この『武満徹全集』は当時、経済産業大臣賞を受賞、ライプツィヒで行われた「世界で最も美しい本コンクール」に日本を代表して出品されています。それも堀越の装画によるところが大きいのです。


↑『武満徹全集』全5巻(小学館)より

堀越千秋の多彩な活動はそれだけに留まりません。歌手としても一流なのです。カンテ(フラメンコで歌われるを歌)を歌わせたら、多分日本では右に出るものはいません。現地スペインでも耳の肥えたスペイン聴衆から絶賛され、数々の舞台で歌っているのです。


↑2015年6月  スペイン大使館にて堀越カンテを歌う。


↑2014年  横浜ジャズプロムナードでのライブペイント

また舞台美術の面でも、小島章司のフラメンコの舞台でも舞台美術を手掛け、 圧倒的な存在感を示し、舞台を盛り上げています。エッセイスト・文筆家としても、優れた文章を残し数々の著作もあります。このように彼の活動は多岐にわたり、 ただ単なる絵画作家と言うにとどまりません。

膨大な堀越作品を一つの画集にまとめる

「僕の画集を作ってくれないか」と堀越千秋から大原が堀越作品の集大成 となる画集の編集を持ちかけられたのは、今から4年前、2012年のことでありました。あまりにも膨大な作品群を前に、その作品の全貌を撮影することはなかなか困難を極め、実現には至りませんでした。

この間にいくつかの出版社で、画集の出版の話があったようなのですが、いずれも、最終的には断られて、画集の刊行は宙に浮いてしまっていたのです。

その後再び、2016年春、堀越千秋から再び画集を編集してほしいという依頼がありました。この、たっての堀越の願いに私は一肌脱ごうと考えました。
この間に作品撮影もだいぶ進んでおり、刊行にむけて、以前よりずっと環境は整っていましたが、新たに作品の撮影、資料収集など、やらねばならないことが山ほど残されていました。

堀越の癌が再発

本腰を入れて編集を始めた矢先、2016年の5月、2年前に大腸癌の手術をした堀越千秋の癌が再発し、医者より彼は余命半年との宣告を受けました。
これにより、堀越千秋画集の編集は、急がれるに至ったのです。
この時点では資金の目処はほとんど立っていなかったので、私は無償でこの仕事を引き受ける決意をしました。

堀越の容体が10月に入ってから悪化、私は2016年10月10日にマドリードに堀越千秋を訪ね、10日間滞在、彼の容体の許す時間に取材、資料借り受け、画集刊行のための打ち合わせ、さらに資金をクラウドファンディングに集める話をし、堀越千秋の同意、賛同を得て今に至ります。

堀越千秋の創作人生すべてをまとめた1冊をつくる

今回、彼の古くからの友人である私が挑戦するのは、堀越千秋の創作活動の全てを、 1冊の本にまとめる試みです。

そのために今回は既存の美術書の枠をはるかに超えた、総600ページという、 美術書としては例外的に厚い、大著の中に、彼の作品、若い頃の秀作、 40代50代の 圧倒的な存在感を示す作品を詰め込みます。
禅の境地にたどり着いたかのような近年の作品、スケッチ、 習作、メモ、新聞雑誌の記事、堀越作品を論述した記事まで収録します。


↑2016年9月24日 神流(かんな)のアトリエにて 

マドリードのアトリエ、埼玉と群馬の県境にある彼の山のアトリエ、陶芸作品を生み出した窯、絵画作品を生み出した創作現場等も取材撮影をし、机、イーゼル、油絵具、アクリル、パステルなどの画材を写真撮影します。


↑2016年10月 マドリードのアトリエ、机上の画材

カラ—作品は約300点に及びます。
堀越千秋自身の執筆による、自らの生涯を綴った画論「 穴のようなわが過去」も掲載予定ですが、こちらは大変ユニークで興味ある内容となっています。
さらに堀越の活動を記録した詳細な年譜を掲載して、まるごと1冊堀越千秋の魅力を余すところなく伝えます。

600ページにも及ぶ画集、その膨大なコスト

このような画集を作るには、 現在の出版界の枠に収まりません。
と、いうよりも昨今の出版不況の中、コストのかかる個人画集に手をあげる出版社は少なく、採算を重視する出版社では、ほとんど手を出しません。
結局、どこの出版社でも断られてしまったと堀越は言いました。

もうこうなったら、 全国の堀越千秋ファンの力を結集して、みんなの力で最高のものを作ろうじゃないかと思うのです。
私が編集を引き受けて、小さな出版社でもある大原哲夫編集室から発行しようと思うのです。すると、編集やデザイン、翻訳、データ作成などの優秀な人材(皆ボランティア)が集まってきてくれました。

 


↑堀越千秋作品「ドン・キホーテ」 より

また 静物撮影にかけては国際的にも第一人者である戸田嘉昭氏が新たに撮影を引き受けてくれました。


↑戸田嘉昭氏と撮影の様子(写真中央が戸田氏)

また若き日より堀越の友人である詩人の小川英晴は、何事につけこのプロジェクトに協力し、多くの助言をくれました。
また画廊香月をはじめ檜画廊、ギャラリー412、ギャラリー・アカンサス、ギャラリー森田などこれまで堀越千秋の作品展を数多く手がけてきたギャラリーや画廊の全面的な協力を得ています。こうした堀越千秋の作品の魅力そしてその人物の魅力を知る多くの人々の協力を得ることができました。

これだけの画集を作るには、印刷代、紙代、製本代といった、制作実費だけでも、550万円かかります。この他撮影、編集、割付、校正、原稿作成ほか宣伝、発送など、総額800万円の費用を必要とします。データ作成、編集作業は全て仲間たちのボランティアでやるにしてもどうしたって費用が足りません。

堀越の望む最良の出版物に仕上げていくには、まだまだ資金が足りません。

堀越千秋ファンの力を結集して、
堀越千秋のすべてを集大成する画集をつくりたい

今、堀越は抗癌剤治療はせず懸命に癌と闘っています。 「この画集の出ることが、僕の生きる力になる」のだと堀越は言っています。画集の刊行にぜひとも大勢の皆さんの力を得たいと思うのです。

全国の堀越ファンの皆さん、 皆さんの力が必要です。
クラウドファンディングを通じ、堀越千秋の多くのファンのみなさんに、 画集刊行費用をまかなうために少しずつでも支援をお願いし、 みんなの力で画集を作っていきたいと思うのです。 一緒にこのプロジェクトに参加しませんか。


↑2012年 埼玉のアトリエにて

 

堀越千秋略歴・プロフィール

1948年 東京本郷に生まれる。
1973年 東京芸術大学油画専攻卒業。
      ヨーロッパを旅行し、スペインに魅せられ半年滞在。
1975年 東京芸術大学大学院油画専攻修了。
1976年 スペイン政府給費留学生として渡西。以来、マドリード在住。
     スイス、フランス、東京、ソウルにて個展等多数開く。
2003年 装丁画を担当した『武満徹全集』は経済通産大臣賞を受賞した。
     世界で最も美しい本コンクールに日本を代表して出品される。
2006年 埼玉と群馬の県境の神流(かんな)のアトリエ近くに窯を作り、
     千秋窯と名付ける。
2007年   ANAの機内誌『翼の王国』の表紙絵の連載。
2014年 『週刊朝日』にエッセイ「美を見て死ね」を連載。
      他にフラメンコ雑誌『パセオ・フラメンコ』をはじめ、新聞・雑誌に多数執筆。
              エッセイ集や絵本などの著作も多い。
              カンテの唄い手としても有名でフジロックフェスティバルにも出演する。
2014年 スペイン国王よりエンコミエンダ章(文化功労賞)受章。現在は日本と
     スペインを行き来しながら、画業と共に、陶芸や舞台美術、執筆など
             多彩な活動を行っている。

 

大原哲夫略歴・プロフィール

1947年 福岡県、門司市生まれ。
1972年 早稲田大学文学部卒業。エディター。
           『モーツァルト全集』『バッハ全集』『武満徹全集』『林光の音楽』(以上小学館)
             等を企画・編集、数々の賞を受賞。
1995年 たまたま画廊で見かけた堀越千秋の絵に魅せられ購入。
     以後、堀越作品に惚れ込み、堀越との親交は20数年に及ぶ。
             2002年刊行の『武満徹全集』の装画に堀越千秋を起用、経済産業大臣賞受賞。
2008年 大原哲夫編集室を開設。
     近年刊行の書籍に『オペラ・シアターこんにゃく座40年史』、
    『光さんの贈りもの』、吉田秀和CD版『永遠の故郷』など。

    今までに100冊を超える美術・音楽書を世に問う。
    編集、執筆、コンサートプロデュースのほか絵画・造形作品を発表する。
    「美術と音楽に差はない」がモットー。
2012年  堀越より画集編集を提案されるが、そのときは実現せず。
            2016年春に再度画集編集を頼まれ、画集の編集・刊行を決意。
          「堀越千秋は天才である」と絶賛、ときに彼には耳の痛い辛辣な評もする。
著書に『武満徹を語る15の証言』『チェリスト青木十良』『モーツァルト・伝説の録音』(全3巻)など。

 

 


↑1980年代の堀越千秋の作品より(左: 『山の生成』、右: 青い山』)

収録作品: 堀越千秋の東京芸術大学在学中の作品から、 80年代の丸の内画廊を中心としました傑作の数々、また最近の禅画を思わせる自在な作品です。 書籍・雑誌に発表された北斎漫画を思わせる戯画。 雑誌、表紙画、 下絵、 スケッチまで、 彼の知られざる画業の全貌を収録します。 そのために今大規模な調査を行い写真撮影をしています。 時間もかかり、これは膨大な仕事となっています。

本のタイトル『堀越千秋画集』(サブタイトル・千秋千万)


↑今回制作する画集の表紙仮デザイン案


協力:画廊香月、檜画廊、ギャラリーモリタ、ギャラリー412、ギャラリー・アカンサス、
    旧・丸の内画廊、永井画廊ほか
体裁:B5変形、総600ページ、カラー約400ページ
   カラー収録作品約300点、白黒収録写真約100点、雑誌・新聞記事などを収録
       書き下ろし原稿:堀越千秋「穴のようなわが過去」
       再録予定:三木成夫、峯村敏明、ワシオ・トシヒコ、小川英晴ほか
       対談: 堀越千秋×大原哲夫(2016年9月大原編集室にて収録)
       年譜
       図版データ一覧
編者     大原哲夫
予価     15,000円
発売     2018年春ごろ予定
発行     大原哲夫編集室


↑2013年 大原哲夫編集室にて

村治佳織さんからの応援コメント

(堀越さんが亡くなった11月1日にコメントをいただきました)

「ほんの数日前に、このコメントのご依頼のメールが奥様の代筆で、千秋さんから届きました。喜んでお引き受けしてから数日後のご逝去のお知らせ。私には、どのように申し上げれば良いか言葉が見つかりません。
今できることは、千秋さんが、心から完成を楽しみにしておられた画集が、素晴らしいものとなるよう、皆様のご協力を心を込めて、お願いすることです。
千秋さんの作品を、お人柄を愛してやまない皆様、そしてこのプロジェクトにご興味を持っていただける皆様、お力添えをどうぞよろしくお願いいたします。
大きな力を持った画集が出来上がりますように。
さぁ、素敵なプロジェクトの始まりです!!
(村治佳織・ギタリスト)

 

 

ご支援いただいた方々へのお返し

5,000円
・堀越作品の絵はがき3枚をお送りします
・画集完成後、ご案内状をお送りします

2万円
・堀越作品の絵はがき3枚をお送りします
・画集完成後、ご案内状をお送りします
・画集完成後の堀越千秋展覧会ご案内をお送りします
・画集完成後1巻をお送りします

3万円
・堀越作品の絵はがき3枚をお送りします
・画集完成後、ご案内状をお送りします
・画集完成後の堀越千秋展覧会ご案内をお送りします
・画集完成後1巻をお送りします
・画集巻末に協力者としてあなたのお名前を掲載します

10万円
・堀越千秋(制作中の写真)オリジナルプリントをお送りします
・画集完成後、ご案内状をお送りします
・画集完成後の堀越千秋展覧会ご案内をお送りします
・画集完成後1巻をお送りします
・画集巻末に協力者としてあなたのお名前を掲載します
・こちらで選択した名作シルクスクリーン(小)1点を進呈します

 20万円
・堀越千秋(制作中の写真)オリジナルプリントをお送りします
・画集完成後、ご案内状をお送りします
・画集完成後の堀越千秋展覧会ご案内をお送りします
・画集完成後1巻をお送りします
・画集巻末に協力者としてあなたのお名前を掲載します
・こちらで選択した名作シルクスクリーン(大)1点を進呈します

 30万円
・堀越千秋(制作中の写真)オリジナルプリントをお送りします
・画集完成後、ご案内状をお送りします
・画集完成後の堀越千秋展覧会ご案内をお送りします
・画集完成後1巻をお送りします
・画集巻末に協力者としてあなたのお名前を掲載します
・こちらで選択した名作シルクスクリーン(大)2点を進呈します