高橋茉奈 × バカボン鬼塚
「K-mix FOOO NIGHT ピンソバ」CD製作プロジェクト

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はじめましての方も、改めましての方も、こんにちは!
「茉奈氏」こと、K-mixパーソナリティ・アナウンサーの高橋茉奈です。
私は現在、K-mix(静岡エフエム放送株式会社)の局アナとして、月曜日~木曜日の夜7時~10時に放送している「K-mix FOOO NIGHT ピンソバ」という番組でパーソナリティをさせて頂いております!

今回私のオリジナル曲『ラジオって?』CDを作るためのクラウドファンディングに挑戦します!
私がクラウドファンディングに挑戦しようと思った理由は、まぎれもなく、リスナーの期待に少しでも応えたいと思ったためです。
私が初めて作った楽曲『ラジオって?』を初めてリスナーの皆さんに披露したのが2017年9月。
番組の公開イベントで250人以上の人が集まる中、バカボンさんと村上さんと私の3人でギターを弾いて披露しました。
リスナーさんたちは本当に暖かい方が多く、初めて聴く楽曲にも関わらず演奏に合わせて盛大な手拍子が!(泣)

その後もイベントや番組内で楽曲を披露するうちに、「この曲はCDになるの?」「学校でみんなで歌ってるから音源が欲しい」「他のラジオ番組でリクエストしたいからCDにしてほしい」などのメッセージが有り難いことに増えていきました。

番組のリスナーのことをいつも「バナナ―」と呼ばせて頂いていますが、この活動を知って頂いた全ての方が、今日からバナナ―です(*^^*)
バナナ―と共にラジオを通して今まで様々なミラクルを起こしてきました!
地方ローカル局の放送のはずなのに全都道府県のリスナーからメッセージが来たり、浜松のビュースタ前にはいつも多くのリスナーがいたり、ピンソバの1周年を盛大に祝ってみたり…いつも番組を一緒に盛り上げてくれるバナナ―には感謝しかないです。
その感謝の気持ちを形にした一つが、この『ラジオって?』です。
みんなで一つになればできないことなんて何もない!一緒に世間の度肝を抜きましょう。


「自分の言葉で伝えたい」という思いから、ラジオパーソナリティとして活動しています!

私は現在、K-mix(静岡エフエム放送株式会社)の局アナとして、月曜日~木曜日の夜7時~10時に放送している「K-mix FOOO NIGHT ピンソバ」という番組でパーソナリティをさせて頂いております!
もう一人のパーソナリティーは、バカボン鬼塚さん!

おひとり様(ピン)のそば(ソバ)にいつも寄り添うことをモットーとしているこの番組「ピンソバ」ですが、一言でご紹介すると「音楽愛溢れるゴリゴリのバラエティ番組」です!(笑)
ラジオパーソナリティ歴20年以上のバカボンさんと、入社4年目でニュースも読む局アナの私高橋の2人で、日々様々な角度でリスナーといろ~んなことを企みながら静岡の夜を盛り上げています。


△左・バカボン鬼塚

「フリーのタレントさんですか?」と聞かれることもある私ですが、普段はK-mixのアナウンサーとして働いています。
そのため、一般企業で働く方々と同じように就職活動を経てこの静岡のFM局にたどり着きました!私が就職活動したときのポイントは、「自分の言葉で伝えたい」ということ。そこに『喋り手』や『メディア』に対する憧れが相まって、今の形となっています。

ラジオパーソナリティとして様々な切り口から話を盛り上げるうちに『ゲニウンサー(芸人+アナウンサー)』と呼ばれることも多くなりましたが、その理由は番組を聴いていただけるとわかるのかもしれません。(笑)

3人でバンドを始めたきっかけは、「番組をより盛り上げたい!」という思いからです

もともとバンドを組まれていたバカボンさんと番組ディレクターの村上さんのすすめで、高橋も2人を追いかけるようにギターを始めました。
はじめは高橋1人で既存の楽曲のカバーをして番組の公開放送イベントなどで披露したり、生放送の中でリスナーのお誕生日をギターのメロディ付きで歌って祝ったり…そうすることで徐々にギターのコードを覚えていきました。
「どうせコードを覚えたなら、3人で一緒に公開生放送でライブをしようよ!」そんな一声で、3人のバンド(通称:おーさんむーさんまーさん)の道は開けていきました。

その時々のグルーヴを大切にしながら時にはバンドメンバー全員で曲のアレンジを積極的に変化させていく、
「自分もこの一員になりたい!」そう強く思いました!

そこから楽曲制作を始めたきっかけは、とあるレコーディングの見学でした。
ギターのコードを少し覚えてきた頃、初めてバカボンさんと村上さんのバンドのレコーディング現場を見学させて頂きました。

そのレコーディング現場は、今まで私が想像していたものとは全然違ったんです。今まで想像していたレコーディングは、事前にしっかり決められた楽譜の指示や音楽プロデューサーさんの意思の元に同じフレーズを何度も収録して繋ぎ合わせるイメージでした。

ですが実際は、その時々のグルーヴを大切にしながら時にはバンドメンバー全員で曲のアレンジを積極的に変化させていくという…!楽曲の完成が楽しみになる、非常にわくわくする現場でした。
「自分もこの一員になりたい!」そう思った時から、楽曲制作をしよう!という気持ちはどんどん膨らんでいきました。

自分で楽曲制作をするにあたって最初にぶつかった壁は、「照れ」でした…!
一人でギターを抱えて楽曲を作っているときは平気なんです。ただその出来上がった曲を人に聴いてもらうときの恥ずかしさといったら…(笑)

最初は、「メロディは好きになってもらえるかな」「歌詞に共感してもらえるかな」「ギター下手くそって思われないかな」など考えすぎてしまって人の目を気にしてしまうんですよね。ですが、今回初めて自分で作詞作曲を手掛けた楽曲『ラジオって?』をみんなに聞いてもらえたとき、今まで来たことがなかった場所に来たような感覚に包まれました。
楽曲制作の喜びを初めて感じられた瞬間だったんです。

自分とは切っても切り離せない関係にある『ラジオ』を題材に曲を作りました。
少しでもラジオを聞き始めるきっかけになり、そしてリスナーの輪がどんどん広がっていけばいいなあと思っています。

「普段言えないようなことも歌詞に乗せれば言える…!」というのが素直な感想です。
今回は初めての楽曲制作だったので、自分とは切っても切り離せない関係にある『ラジオ』を題材に曲を作ることは自分の中ですぐに決まりました。

ただ、この『ラジオ』をどの目線から見た感想をみんなに曲として伝えようか、悩んだこともありました。ラジオは今、古い文化として廃れていくのか、新しい文化として進化していくのかの瀬戸際にあると私は感じています。

現在私は25歳ですが、周りの友人でラジオを積極的に聴いている人はほとんどいません。ですが、自分の好きなアーティストが出演していたり、偶然車で聴いたラジオが面白かったり、ラジオが聴けるアプリ「radiko」を手に入れたきっかけで聴き始めてみたりと…ラジオに触れるきっかけはたくさん散らばっているはずなんですよね。この曲のなかでは、そんなラジオの現状を飾ることなく簡単な言葉で表現しています。

少しでもラジオを聞き始めるきっかけになり、そしてリスナーの輪がどんどん広がるよう、願いを込めて作りました。

この楽曲がより多くの方の耳に届くことにより、少しでも「やっぱりラジオっていいな~」と思ってもらえると嬉しいです。

いつも応援ありがとうございます!!
今回のプロジェクトがきっかけとなって、とにかくより多くの方の手に『ラジオって?』のCDが渡ることが目標です!
この楽曲がより多くの方の耳に届くことにより、少しでも「やっぱりラジオっていいな~」と思ってもらえると嬉しいです。
その前にまずは、今回のクラウドファンディングに協力してくださった方に対してとっておきの「お返し」をご用意していますので、心を込めてお届けしたいと思います。

リターンについて

5000円 限定CDプレゼント&お名前掲載プラン
・お礼のメッセージ
・プロジェクト限定ジャケットCD
・限定グッズ(画伯Tシャツ)
・CDにお名前を掲載いたします

10000円 【限定50名×2部】 スペシャルライブご招待プラン 
・お礼のメッセージ
・プロジェクト限定ジャケットCD
・限定グッズ(画伯Tシャツ)
・スペシャルライブご招待(12/16(日)LIVE HOUSE浜松窓枠Cafe AOZORAにて開催予定)
・ライブ当日に直接CDをお渡しします
・CDにお名前を掲載いたします